フューチャー技術ブログ

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Goでio.Readerをラップしてio.ReadSeekerを作る関数を作った & プロパティベーステストで徹底的にテスト

Goではインタフェースをうまく利用することで、ライブラリの柔軟性が大幅にあがります。ライブラリでデータの読み込みをos.Fileではなくて、io.Readerで行うようにすれば、メモリの情報を直接bytes.Readerやstrings.Readerで渡したり、http.Request.BodyでHTTPクライアントからアップロードされた内容を直接読み込ませたり、とかですね。
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