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AI駆動開発は「ツール導入」ではなく「協働チーム設計」である —— 現場で運用して見えてきたこと
本稿は、AI駆動開発をエンジニアリング組織に導入・運用してきた経験を踏まえ、「AI Agent をどうチームメンバーとして扱うか」という設計論を、現場目線で整理したものです。
2026.06.02
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日本語×ソフトウェア開発に強いLLMの開発に取り組んだ挑戦者の備忘録 (後編)
GENIAC第2期事業にて採択された「日本語とソフトウェア開発に特化した基盤モデルの構築」プロジェクトに関する取り組み紹介、全2編の後編となります。モデルの技術的特徴に関するより込み入った内容や、取り組みの中では明らかに出来なかった今後の検討課題・オープンクエスチョンを共有します。
2025.07.16
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日本語×ソフトウェア開発に強いLLMの開発に取り組んだ挑戦者の備忘録 (前編)
GENIAC第2期事業にて採択された「日本語とソフトウェア開発に特化した基盤モデルの構築」プロジェクトについて、開発の過程で得られた知見や学び、今後の課題を共有したいと思います。
2025.07.15
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龍が如く7のすごいテストをなぜ我々は採用できないのか
僕自身は龍が如くシリーズは、クロヒョウ2、極1、極2、0、3、4、5、6、0とやって、7はRPGだし主人公違うしなぁと思って、買うだけ買って後でやろうと積んでいたところ、CEDECのすごいテストの話を聞いて...
2024.02.15
テスト
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ゲーム制作
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ソフトウェア設計のトレードオフと誤りを出版しました
オライリージャパンから「ソフトウェア設計のトレードオフと誤り」の翻訳をフューチャーのメンバーと一緒に出版いたしました。好評なようで、発売一カ月ほどで増刷も決定いたしました。
2023.06.16
設計
出版
ソフトウェア
翻訳
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データライフサイクルとトレードオフ
ソフトウェアの中身を大きく2つに分解すると、プログラムとデータに分かれます。データの表現にもいくつもの方針があって、それによるトレードオフがあるな、というのはもやもやと考えていたので、その考えをまとめて文章にしてみました
2023.03.17
設計
ソフトウェア
アーキテクチャ
状態管理
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単体テストの考え方/使い方 の感想文
単体テストの考え方/使い方を読みました。私が観測している範囲では非常に評判がよく、ソフトウェア設計品質全般に役立つといった声も聞こえてきます
2023.02.20
書評
テスト
ソフトウェア
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データベースと向き合う決意
「中間層を増やして柔軟性を高めるのがソフトウェアの歴史」これは大学時代に2つ上の先輩が言っていた言葉です。例えばマシン語を直接書くのではなく、アセンブラで書けば、変換(コンパイル)の手間はかかりますが、他のCPUへの移植はしやすくなります。
2022.11.11
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ソフトウェアのバージョンと開発スタイルの関係について
バージョンという言葉を身近に聞いたり、体感することは多いのではないでしょうか?ソフトウェア開発においてもバージョンは決して避けて通ることはできません。しかし、プログラムにバージョンをつける側に立ってみると、そもそもバージョンとは何なのでしょうか?ふわっと考え出すとわりときりがないと思います。
2022.04.26
設計
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バージョン管理
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アジャイル開発を2年弱実践した開発者目線で語るアジャイルソフトウェア開発 2(日常編)
アジャイルソフトウェア開発をテーマに不定期で記事を書いており、今回はその第2弾です。今回は、「日常編」と題して、アジャイルソフトウェア開発において普段行われていることをテーマにします。未経験の人が実際の開発現場をイメージできるように、私のチームでの典型的なやりとりや、具体例を厚めに取り入れました。
2022.04.01
アジャイル
ソフトウェア
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アジャイル開発を2年弱実践した開発者目線で語るアジャイルソフトウェア開発
2年程度の期間、継続してそれなりの成功を収めることができているため、アジャイル開発をテーマに記事を書くことにしました。アジャイル(ソフトウェア)開発とはそもそも何なのか?どのような時に採用すべきものなのか?といったことについて述べたいと思います。
2022.01.06
アジャイル
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