Future Tech Blog
フューチャー開発者ブログ

Programming

Vue.js最初の難関、「props down, event up」を初心者にわかるように解説してみた

今回はVue.jsの最初の難関(だと思っている)「props down, event up」について、初心者が読んでもわかるような資料を用意してみようと思います。 プロジェクトで独自のコンポーネントを作ったり、会社として用意しているコンポーネントの利用、改良ができるようになってもらいたいという思いから、その導入を解説しようということです。
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Serverless連載5: CloudEventsのGo版SDKをいじってみる

サーバレス連載企画の第5回はCloudEvents(https://cloudevents.io/)を取り上げたいと思います。CloudEventsとは様々存在するイベントを統一的に扱いたいとの思いから登場した統一仕様です。2019.10.24にCNCF(https://www.cncf.io/)のIncubatorプロジェクトに昇格したらしく、同時にv1.0のSpecificationがリリースされています。
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Serverless連載4: Firebase CrashlyticsでAndroidアプリのエラーログをさくっと収集する

こんにちは、Android Developerの佐藤です。モバイルアプリ品質強化の強い味方となってくれるFirebase Crashlyticsを紹介したいと思います!Firebaseとは、AndroidやiOSなどのモバイルアプリのバックエンド機能を提供してくれるサービスです。提供されているサービスは...
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Serverless連載3: Goでサーバーレス用の検索エンジンwatertowerを作ってみました

クラウドサービスが充実してくるにつれて、サーバーレスではいろいろなことができるようになっています。HTTPサーバーは動きますし、RDBやNoSQLなストレージも使えますし、PubSubみたいなサービスも利用できます。これらを駆使するとそこそこ複雑な処理も記述できます。一方で、上から下までサーバーレスにしようとするとできないものもいくつかあります。例えば、RDBも使えるといっても制約があり、LambdaやCloud ...
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Serverless連載2: AWS Lambda×Goの開発Tips

サーバレス連載の第2弾はLambdaアプリをGoで開発する中で調べた内容や、Tipsを紹介します。
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Go1.14のRelease Partyに登壇しました🎉

  • Go
こんにちは。TIG の辻です。先日開催された Go 1.14 Release Party に TIG DX ユニットから渋川、辻が登壇しました。今回の Release Party は COVID-19 により初のオンラインでの開催になりました。見逃した方は youtube にアップロードされている動画: https://www.youtube.com/watch?v=IWyDR08pUU4&feature=youtu.be を見てみてください!
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Serverless連載1: SAMを使ったローカルテスト(Go編)

AWSのLambdaに代表されるサーバレスアプリは実行時のみ稼働するため、サーバー稼働によるあらゆるコストから解放され、システム開発の工数を減らすことができます。例えば何らかのAPIを提供する場合でも、API GatewayとLambdaを組み合わせることで提供可能です。
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今あえてTypeScriptのビルド&バンドルツールを探してみる

ちょっとしたフロントエンドの開発で、TypeScriptに最初から対応していて、簡単に使えるものは何かないかな、と調べてみたメモです。React/Vue/Angularの場合はそれぞれの初期化コマンドで何から何まで用意してくれます。Next.js、Nuxt.js、Gatsbyなども、これらのビルドのステップを簡略化するコマンドを提供しています。基本的にこれらのウェブフロントエンドを開発するときには、小規模・中規模ぐらいならあんまり気にしなくておまかせでもいいと思います。今回は、それらのフレームワーク固有のビルドツールとは別に環境を作りたい人で、TypeScriptの環境が欲しい、ウェブの開発がしたい、という前提でいろいろ探してみました。
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SPA + Tableau Online + Auth0 SSO

プロジェクトでTableauダッシュボードを組み込んだSPAを開発しています。その際にPoCを実施したので、こちらで簡単にお試しできる手順を共有させていただきます。
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その値、Vue.jsは監視していますか?~Vue.jsで値が更新されないときに気をつけるところ~

私が所属するコアテクノロジーチームでは、Futureの各プロジェクトでの生産性・品質向上および設計開発プロセスの標準化を目標に、内製ライブラリ・フレームワーク・インフラ等の提供を行っております。そんな内製フレームワークの一部として採用されているのがVue.jsです。フレームワーク自体の設計開発を行う一方、顧客・プロジェクト向け画面の開発を行うために、自分たちもそのフレームワークを用いた開発を行う機会がありました。今回はそんなとある画面開発をするにあたって、私がVue.jsをキャッチアップしていく過程の中で遭遇したトラブルに関する解決方法を共有します。
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JavaプログラマーのためのGo言語入門

Java to Go in-depth tutorialの日本語訳です。原文の著者に許諾を得て翻訳・公開いたします。このチュートリアルは、JavaプログラマーがすばやくGo言語にキャッチアップできるようにすることを目的としています。
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Goの標準ライブラリのコードリーディングのすすめ

2019年のアドベントカレンダーではGo言語がその7まで続いて 、盛り上がりを見せたのは記憶に新しいです。当社でもGoを扱う案件が増えてきて、社内でもいろいろなメンバが趣味や業務でGoを書いています。日々新しいGopherが生まれています。さて、GoをはじめようとA Tour of Goをやってみたが、Goらしいコードがわからない、Go言語をより深く学びたい、という方も多いのではないでしょうか。Go言語は一部を除いて言語自体がGoで書かれており、標準パッケージはGoらしい書き方のお手本とも言われたりします。
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DynamoDB×Go#3 Go CDKでどこまでいける?機能を調べてみた

DynamoDB×Go連載の第3弾目です。今までは AWS SDK Go やそれをラップしたguregu/dynamo について説明していましたが、 Go CDK(Go Cloud Development Kit) を用いたDynamoDB操作について説明します。
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DynamoDB×Go連載#2 AWS SDKによるDynamoDBの基本操作

DynamoDB×Go連載企画の第2弾の記事となります。本記事ではサードパーティ製のライブラリを利用せずaws-sdkを素で利用した場合のDynamoDBの基本操作について見ていきましょう。
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DynamoDB×Go連載#1 GoでDynamoDBでおなじみのguregu/dynamoを利用する

Go言語でWebサーバを実装していた際にDynamoDBを扱うライブラリとしてGregさんの https://github.com/guregu/dynamo を使っていました。当時Go初心者だった私は「go dynamo」とすぐさまGoogle先生に問い合わせ、「guregu/dynamoがオススメ」とのエントリーを多数発見しました。オブジェクトの取り回しが隠蔽化されていてとにかく実装が簡単だと記事にも書いてありましたし、私自身も実際そう感じました。
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