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データを集めて流し、活用できる形に整える基盤を扱います。
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区分値設計 再考
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はじめてGlue Python Shell Jobを使う時のつまづきポイント集
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AI時代のデータガバナンスを再考
AIエージェント導入を見据えたデータガバナンスの論点を3つに絞って再考します。構造化データと非構造データのどちらから整備するか、AIに使わせる側の統制、権限をどう広げるかを扱います。
2026.09.01
真野隼記
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1
データガバナンス設計ガイドラインを公開しました
フューチャーが公開しているアーキテクチャガイドライン群に、データガバナンス設計ガイドラインを追加公開しました。
2026.07.23
真野隼記
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3
仕組みからわかる dbt Slim CI — GitHub Actions × Google Cloud Storage で実現する差分実行
dbt の CI を効率化する Slim CI を、dbt Core + BigQuery + GitHub Actions + Google Cloud Storage(以下 GCS) の構成で、どうやって実現するのかを解説します。
2026.07.06
片岡久人
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1
S3 TablesのIceberg形式で、timestamptz型の登録に苦戦した話
S3 Tablesという型があります。今回、このtimestamptz型でカラムを登録しようとしたとき、いろいろ面白い発見があったので、記事にしたいと思います。
2026.07.02
鈴木風真
Xでポストする:S3 TablesのIceberg形式で、timestamptz型の登録に苦戦した話
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1
Workspace Events API でGWSフォルダの変更をリアルタイム検知し、スプレッドシートを BigQuery に自動取り込みする
Google Drive の共有フォルダにあるスプレッドシートが更新されたら、自動的にテーブルとしてBigQueryに取り込みたい。このような仕組みを作りたいと思うことは誰にでもあると思います。従来は Google Drive API の changes.watch を使った Webhook ベースの方法が一般的でしたが...
2026.06.30
柴田健太
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S3 Tables×AWS Glueで作る次世代データ分析基盤
モダンなデータ分析基盤のベストプラクティスについて、S3 Tabalesの活用事例とともに紹介いたします。
2026.06.05
鈴木風真
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データマネジメント設計ガイドラインを公開しました
フューチャー社内の有志のメンバーでデータマネジメント設計ガイドラインを作成しました。
2025.12.29
中神孝士
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AI-ReadyのためのAI駆動のデータモデリング
多くの企業がAI活用を模索する一方で、「AIに何を食べさせればよいか分からない」「データが散在・サイロ化していて使えない」といった課題に直面しています。フューチャー恒例の秋のブログ週間を機に、今回はAI(特にGEMINI-CLI)を利用して、どのようにAIと協働してデータモデリングできるか、直近のデータモデリングのトレンドを調べました。
2025.11.05
大前七奈
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Rustベースのdbt fusion engineを使ってみた!
dbtは、データエンジニアリングの現場に革新をもたらしましたが、プロジェクトが大規模になるにつれて、いくつかの課題も浮き彫りになってきました。その課題を解決するために開発された次世代のエンジン「dbt Fusion Engine」について...
2025.08.28
大前七奈
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はじめてGlue Python Shell Jobを使う時のつまづきポイント集
業務でGlue Python Shell Job(以降、Python Shell)を利用する機会があったのですが、「Lambdaとかだと簡単にできるのに、Python Shellだとできないんか~」とか、ドキュメント上でPySparkジョブ or Python Shellのどちらについて記載しているのか分かりにくかったりと...
2025.08.22
八木雅斗
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PDFをBigqueryにぶっこんで効率よく構造化する
Google Agent Development KitやLangChainエコシステムを触る機会が増える中で、多くの企業や研究機関、政府機関が、契約書、報告書、マニュアル、論文、請求書などの重要な情報をPDF形式で保存・配布していることに改めて注目しています。これらの膨大な情報源から、LLM(大規模言語モデル)が直接情報にアクセスし、理解できるようになることは、実用的なAIソリューションを構築する上で不可欠だと考えています。
2025.07.24
大前七奈
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ローカルKubernetesでdbtをコンテナ化して実行してみる
データ変換ツール「dbt(data build tool)」をDockerコンテナ化し、Kubernetes上で実行する手順を紹介します。
2025.06.30
片岡久人
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組織のデータを<コモンズ>として管理してみてはどうだろうか?
私が近年興味を抱き独学を進めている分野がデジタルアーカイブやレコードキーピングで、これらの知見をデータマネジメントの分野に活かすことはできないか模索しはじめました。
2025.05.28
赤倉優蔵
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初めてのAmazon SageMaker Unified Studio
カタログ管理やデータ活用を行うツールとしてAmazon SageMaker Unified Studioを調査・検証したので触ってみた所感やポイントなどつらつらとこの記事に書いていこうと思います。
2025.05.27
中神孝士
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初めてのMicrosoft Purview統合カタログ
データカタログを調査することになり、その一つとしてMicrosoft Purviewについて調査を行いました。その際に前もって知っていれば理解が早かったなと思ったことや触ってみて気になった箇所をまとめておきます。
2025.05.26
佐々木伸悟
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dbt Core × BigQueryを使ったデータ変換をやってみた
データ分析基盤の構築や運用において注目を集めているdbt の入門記事です。dbtを活用して、データ変換の一連の手順を示すことで、これからdbtを試してみようと考えている方の導入を支援できれば幸いです。。
2025.05.15
片岡久人
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はじめてのStreamlit with Google Cloud
Streamlitは、Pythonを使って簡単にインタラクティブなWebアプリケーションとして共有できるライブラリで多くの採用実績があり、Snowflakeが買収したため今後の発展も期待できます。本記事では、Google CloudのVertex AI Workbenchを活用してStreamlitアプリを開発し、Google Cloud Runにデプロイするまでの手順を詳しく解説します。
2025.04.22
柴田健太
Xでポストする:はじめてのStreamlit with Google Cloud
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はてなブックマークで見る:はじめてのStreamlit with Google Cloud
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区分値設計 再考
システムにおける「区分」とはカテゴライズ可能な値の集合体を表すものであり、「区分値」とはその集合に属する個々の識別子を指します。たとえば、あるアイテムの「ステータス」という区分には「下書き」「レビュー中」「承認済み」といった区分値が含まれます。
2025.03.21
武田大輝
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データカタログを中心とした自律分散組織
データカタログは、自律分散組織を円滑に進める上で重要な役割を果たします。データカタログ整備を含めたデータマネジメントを専門組織に任せるブームが過去に一時期的にありましたが、この体制があくまで過渡期であり...
2025.03.10
大前七奈
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リリース直前にライブラリのインストールエラーが発生した際にどのように対応したか - Glue Python Shell起動エラーの対応
先日、本番リリースを控えたシステムで OSS ライブラリのインストール起因のエラーが発生しました。実際に起きた事象と、どのように検討して対応したのかを残すべく、ポストモーテムの形式で当記事を書きました。
2024.01.19
多賀聡一朗
Xでポストする:リリース直前にライブラリのインストールエラーが発生した際にどのように対応したか - Glue Python Shell起動エラーの対応
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タグを利用したBigQueryのアクセス制御
BigQueryは完全マネージドな、ペタバイトスケールかつコスパのよいデータウェアハウスとして知られております。便利なツールである一方、BigQueryで取り扱うデータには個人情報が含まれていることもあり、適切なアクセス制御が望まれます。Resource Managerのタグ機能を利用して…
2023.10.18
岸下優介
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【合格記】Google Cloud Professional Data Engineer認定資格を振り返る【2023年度版】
最近Data Engineeringを扱うプロジェクトへ異動したこともあり、Google CloudにおけるData Engineeringを網羅的に学びたく、Professional Data Engineer認定資格を受けてきました。
2023.09.15
岸下優介
Xでポストする:【合格記】Google Cloud Professional Data Engineer認定資格を振り返る【2023年度版】
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Great ExpectationsでBigQueryのデータ品質を監視する
Great Expectationsというツールを使って、表形式データの品質をバリデーションする流れをご紹介します。MLOpsを推進するにあたりMLモデルの監視が必要となってきています。その中でも...
2023.05.31
板野竜也
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書籍紹介:大規模データ管理(エンタープライズアーキテクチャのベストプラクティス)
最近読んだ書籍の中で非常に良質な内容でしたので紹介したいと思います。少しでも多くの方に興味を持ってもらえることを期待しています。
2023.05.29
杉江伸祐
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Cloud Data Fusionで始めるETL入門
「Cloud Data Fusionで始めるETL入門」ということで、Google CloudでETL/ELTを構築できる「Cloud Data Fusion」を利用して、ETLを作成します。
2023.04.20
市川浩暉
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