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経営とITをデザインする、フューチャーの技術ブログです。業務で利用している幅広い技術について紹介します。
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Go 1.27 リリース連載:ジェネリクスメソッド (generic methods)
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2026.07.30
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Go 1.27のgo mod tidyの更新点
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2026.07.29
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Go 1.27の go fix アップデート
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2026.08.07
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記録のための日記から、対話で育てる日記へ ーClaude × Obsidian × MCPで作る思考のジャーナリングー
2026.03.17
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Go 1.27リリース連載:インデックス+HTTP/3(定期観察)+SIMD(第2弾)
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2026.07.28
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Go 1.27リリース連載:ポスト量子暗号
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2026.08.06
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Go 1.27の構造体リテラルのキー拡張で、埋め込みフィールドの初期化が楽になった
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2026.08.05
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データガバナンス設計ガイドラインを公開しました
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2026.07.23
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AIネイティブ時代の設計書を考える
2026.06.09
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Go1.27リリース連載:encoding/json/v2
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2026.07.31
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Go 1.27 リリース連載: uuid
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2026.08.04
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Go 1.27リリース連載:goroutineleakプロファイルでリークを検出して修正する
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2026.08.03
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AWS Certified Generative AI Developer - Professional 合格体験記 - 試験対策をサービスアイデアに昇華させて一発合格
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2026.07.21
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AWS Certified Security - Specialty 合格体験記 - Claude壁打ちとUdemy演習で一発合格
2026.06.04
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15
技術書は「読む」から「呼び出す」へ:ACM経由のO'Reilly Online Learning契約とMCP連携の実践
2026.05.13
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16
基礎から深く理解する、実践型NLP講習会の取り組み
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2026.07.22
17
よくあるファイルアップロードの実装の共通コンポーネントを実装してみました
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2026.07.14
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Garmin のデータは宝の山だった ── Python + Claude でランニング分析ツールを自作した
2026.05.15
19
Go 1.26の新GC「Green Tea(緑茶)」解説
2026.01.30
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20
VSCodeでGitLensを使う
2024.04.15
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21
React Server Component時代のReactの書き方(React19/Next.js16準拠)
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2026.07.27
22
個人情報保護士認定試験 合格体験記 - 法改正が続く個人情報保護を、ISMSとPマークから学び直す
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2026.07.15
23
AWS Certified Advanced Networking - Specialty 合格体験記 - 廃止直前の駆け込み受験
2026.07.08
24
PostgreSQLで連番を自動生成するIDENTITY列。SERIALとどちらを使うべきか
2024.11.13
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エージェントスキルを評価する仕組みを作ってみる
2026.06.22
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ログ設計ガイドラインを公開しました
2026.02.10
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2024.04.15
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AIネイティブ時代の設計書を考える
2026.06.09
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PostgreSQLで連番を自動生成するIDENTITY列。SERIALとどちらを使うべきか
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Webフロントエンド設計ガイドラインを公開しました
2025.09.11
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記録のための日記から、対話で育てる日記へ ーClaude × Obsidian × MCPで作る思考のジャーナリングー
2026.03.17
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データベースと向き合う決意をしてから3年たった
2025.11.06
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AWS設計ガイドラインを公開しました
2025.12.12
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9
なぜアーキチームは設計や実装のパターンを絞りたいか? 背景にある思考と技術選定のジレンマ
2025.11.07
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10
2024年版のDockerfileの考え方&書き方
2024.07.26
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Go 1.27 リリース連載:ジェネリクスメソッド (generic methods)
NEW
2026.07.30
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12
PostgreSQLの全文検索機能を試してみる
2025.08.29
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13
エンジニアが最低限理解しておくべきOSSライセンスの基礎知識
2020.08.21
♡158
14
バッチ設計ガイドラインを公開しました
2025.09.18
♡372
15
非同期設計ガイドラインを公開しました
2026.02.20
♡183
16
設計ドキュメント腐る問題、Git管理で運用してみた結果
2023.11.01
♡666
17
PostgreSQL 18の新機能「B-treeインデックスのスキップスキャン」
2025.10.14
♡162
18
Mac 慣れした私に Windows が支給されたので、まず設定したこと
2023.02.16
♡27
19
Go 1.26で go fix が面白くなった
2026.01.29
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実践Drawio
2020.01.16
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21
メール設計ガイドラインを公開しました
2025.10.03
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22
AGPLを理解する: もっとも誤解されたライセンス
2022.09.22
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23
I/F設計ガイドラインを公開しました
2025.08.18
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24
今なぜ「アルゴリズム」を学ぶのか? —— Software Design2026年1月号への寄稿によせて
2026.02.17
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巡回セールスマン問題(TSP)の基本的な解き方(ILS)
2021.12.01
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1
どうしてHTML5が廃止されたのか
2021.06.21
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これさえあればシステム構成図がだいたい描けるアイコンセットを公開します!
2016.07.21
♡2020
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2024年版のDockerfileの考え方&書き方
2024.07.26
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プログラマーのためのCPU入門
2023.02.24
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gRPCがフロントエンド通信の第一の選択肢になる時代がやってきたかも?
2022.08.19
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Future社員が使っているWindows便利ツール(新人さん向け)
2022.01.07
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本当に使ってよかったOpenAPI (Swagger) ツール
2019.10.08
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データベースと向き合う決意
2022.11.11
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ファイルダウンロード完全マスター
2022.06.21
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10
Goを学ぶときにつまずきやすいポイントFAQ
2019.07.13
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TypeScript教育用コンテンツ公開のお知らせ
2019.06.12
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AWS内の通信がインターネットを経由しない今、VPC Endpointを利用する意味はあるのか?
2021.06.18
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一周回って、人間が読み書きする設定ファイルはJSONが良いと思った
2019.10.01
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GoでWebアプリ開発時にあるあるだったレビューコメント
2020.07.09
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設計ドキュメント腐る問題、Git管理で運用してみた結果
2023.11.01
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16
【理論編】HTTPS通信の中身を見て、どのようにしてセキュアな通信が確立されるかを理解する
2025.03.24
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2024年Gitワークフロー再考
2024.04.10
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PlantUMLのテーマ(思わぬ展開)
2021.11.08
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個人的docker composeおすすめtips 9選
2024.06.20
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チームで機能設計するためのPlantUML標準化
2020.02.03
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21
サーバーアプリ開発環境(Python/FastAPI)
2021.06.11
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22
フロントエンドフレームワークからサーバーにアクセスするパターン
2024.11.11
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23
TypeScriptでReactをやるときは、小さいアプリでもReduxを最初から使ってもいいかもねというお話
2020.05.01
♡572
24
JavaプログラマーのためのGo言語入門
2020.03.11
♡566
25
単体テストの考え方/使い方 の感想文
2023.02.20
♡563
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Go 1.27の go fix アップデート
1.26時の前作に続いて、Go 1.27における go fix の機能追加や変更点、背景を解説します。
2026.08.07
Go言語
Go1.27
ポスト
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Go 1.27リリース連載:ポスト量子暗号
Go 1.27でcrypto/mldsaが追加されました。ポスト量子暗号のデジタル署名ML-DSAの実装です。Goのポスト量子暗号への対応はGo 1.24から始まっています。鍵交換のML-KEMが入り、TLSの既定で有効になりました。
2026.08.06
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暗号
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Go 1.27の構造体リテラルのキー拡張で、埋め込みフィールドの初期化が楽になった
Go 1.27の言語仕様の変更は3つあります。そのうちの1つである「構造体リテラルのキー拡張」を紹介します。簡単に言うと、埋め込み構造体のフィールドを、構造体リテラルのキーに直接書けるようになりました。
2026.08.05
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Go1.27
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Go 1.27 リリース連載: uuid
Go 1.27 で標準ライブラリに追加されたuuidパッケージを扱います。
2026.08.04
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UUID
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はてな
Go 1.27リリース連載:goroutineleakプロファイルでリークを検出して修正する
goroutineリーク検出プロファイル goroutineleak が、Go 1.27で正式機能になりました。正式化後の使い方と、検出したリークをどう修正するかを中心に紹介します。
2026.08.03
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Go1.27
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はてな
Go1.27リリース連載:encoding/json/v2
Go1.27で新たに利用可能になる encoding/json/v2 を取り上げます。
2026.07.31
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JSON
encoding/json
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1
Go 1.27 リリース連載:ジェネリクスメソッド (generic methods)
Go 1.27 より導入されるジェネリックメソッド (generic methods)について紹介します。
2026.07.30
Go言語
Go1.27
ジェネリクス
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Go 1.27のgo mod tidyの更新点
Go 1.27でgo mod tidyに追加されたrequireブロックの自動マージについて紹介します。
2026.07.29
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GoModules
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18
Go 1.27リリース連載:インデックス+HTTP/3(定期観察)+SIMD(第2弾)
Go 1.27もそろそろ近づいてきたようです。
2026.07.28
Go言語
インデックス
HTTP
Go1.27
SIMD
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React Server Component時代のReactの書き方(React19/Next.js16準拠)
一番Next.jsとかReactを書いていたのはhookが出たあたりで関数コンポーネントになった近辺でだいぶ前ですが、Reactのドキュメントを一通り見ていたところ、かなり書き方が変わっていそうなので、新規プロジェクトでがっつりイマドキの書き方に寄せてみようと思って学びなおしたり、検証したのでその備忘というか整理です。
2026.07.27
React
Next.js
サーバーコンポーネント
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はてな
データガバナンス設計ガイドラインを公開しました
フューチャーが公開しているアーキテクチャガイドライン群に、データガバナンス設計ガイドラインを追加公開しました。
2026.07.23
ガイドライン
データマネジメント
データガバナンス
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基礎から深く理解する、実践型NLP講習会の取り組み
私たちのチームでは、約3カ月間にわたる実践的なNLP講習会を昨年から社内で開催しています。そして先月、第2期(2年目)が無事に一区切りを迎えました。このブログでは、私たちが継続して取り組んでいるこの講習会の内容や特徴についてご紹介します。
2026.07.22
機械学習
AI
LLM
NLP
AIエージェント
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はてな
AWS Certified Generative AI Developer - Professional 合格体験記 - 試験対策をサービスアイデアに昇華させて一発合格
2026年7月14日に AWS Certified Generative AI Developer - Professional を受験し、794点/1000点(合格ライン750点)で一発合格しました。受けた動機はシンプルで、生成AIの知識武装です。
2026.07.21
AWS
合格記
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個人情報保護士認定試験 合格体験記 - 法改正が続く個人情報保護を、ISMSとPマークから学び直す
2026年6月21日に実施された第83回 個人情報保護士認定試験を受験し、合格しました。
2026.07.15
合格記
ISMS
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はてな
よくあるファイルアップロードの実装の共通コンポーネントを実装してみました
今まで色んな案件で同じようなファイルアップロード処理を見てきたので、共通のコンテナにできたらいいかも、と思ってAIに作ってもらいました。
2026.07.14
Docker
Lambda
S3
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人工知能学会 (JSAI2026) 参加報告
026年6月8日(月)〜12日(金)、群馬県高崎市のGメッセ群馬にて人工知能学会全国大会(JSAI2026)が開催されました。フューチャーからもメンバが現地参加しましたので、その様子をレポートします。
2026.07.09
参加レポート
機械学習
AI
学会
JSAI
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はてな
AWS Certified Advanced Networking - Specialty 合格体験記 - 廃止直前の駆け込み受験
2026年7月1日に AWS Certified Advanced Networking - Specialty に続く、2つ目のAWS認定です。
2026.07.08
AWS
合格記
ネットワーク
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はてな
AIとの対話のトークン数を減らす:UIデザイン編
いろいろなソフトウェアをAIに作らせてみてなかなか思い通りにいかずに苦労するのがUIデザインです。見た目がかっこいいとかではなくて、この画面は何をする画面で、どういう構成要素があるのか、という伝達がうまくいかない。
2026.07.07
LLM
UI/UX
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仕組みからわかる dbt Slim CI — GitHub Actions × Google Cloud Storage で実現する差分実行
dbt の CI を効率化する Slim CI を、dbt Core + BigQuery + GitHub Actions + Google Cloud Storage(以下 GCS) の構成で、どうやって実現するのかを解説します。
2026.07.06
GoogleCloud
GitHubActions
dbt
GCS
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主要AIモデルのデータ保持期間とZDRを、一次情報で確認する
Fable 5は、ZDRではなく30日のデータ保持が必須という仕様です。同じClaudeでも、他の多くのモデルはZDR下で会話内容を残さないサービス仕様ですが、Fable 5はこの点が異なります。
2026.07.03
LLM
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S3 TablesのIceberg形式で、timestamptz型の登録に苦戦した話
S3 Tablesという型があります。今回、このtimestamptz型でカラムを登録しようとしたとき、いろいろ面白い発見があったので、記事にしたいと思います。
2026.07.02
AWS
S3
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Workspace Events API でGWSフォルダの変更をリアルタイム検知し、スプレッドシートを BigQuery に自動取り込みする
Google Drive の共有フォルダにあるスプレッドシートが更新されたら、自動的にテーブルとしてBigQueryに取り込みたい。このような仕組みを作りたいと思うことは誰にでもあると思います。従来は Google Drive API の changes.watch を使った Webhook ベースの方法が一般的でしたが...
2026.06.30
GoogleCloud
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GoogleWorkspace
PubSub
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はてな
macOSでプリインストールされるLLMサービスをコーディングエージェントから使う実験
みなさん、WWDC26の情報はみられましたか?昨年発表されたDocker互換のコンテナランタイムがパワーアップし、WSLのようなLinuxコンソール体験を提供するcontainer machineとか楽しそうですよね。
2026.06.24
LLM
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エージェントスキルを評価する仕組みを作ってみる
コーディングエージェントの様々なツール横断で使えるハーネスといえば、skillsという雰囲気になってきました。
2026.06.22
AIエージェント
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AI に t-wada の TDD を頑張らせる
さて昨今流行りの vibe coding、適当に回して放って置くと使い物にならないゴミを生じることが多々あります。ゴミにならない事を祈りながら使うのは流石に宜しくありません。なんとか再現性を保ちつつ品質をコントロールしたいというところで、自分一人でちょっとしたツールを作りながら AI Slop を踏んでは潰してやっとまともに動くようになってきたためブログ記事にしようと思います。
2026.06.19
Claude
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