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経営とAIをデザインする、フューチャーの技術ブログです。業務で利用している幅広い技術について紹介します。
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1
Go 1.27 リリース連載:ジェネリクスメソッド (generic methods)
NEW
2026.07
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69
2
テクニカルライティングガイドラインを公開しました
NEW
2026.08
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201
3
Go 1.27のgo mod tidyの更新点
2026.07
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19
4
Go 1.27の go fix アップデート
NEW
2026.08
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5
Go 1.27リリース連載:インデックス+HTTP/3(定期観察)+SIMD(第2弾)
2026.07
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3
6
AIエージェント開発でつまずく原因は技術ではなく体制であることも多い
NEW
2026.08
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7
Go 1.27の構造体リテラルのキー拡張で、埋め込みフィールドの初期化が楽になった
NEW
2026.08
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Go 1.27リリース連載:ポスト量子暗号
NEW
2026.08
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10
9
記録のための日記から、対話で育てる日記へ ーClaude × Obsidian × MCPで作る思考のジャーナリングー
2026.03
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10
Go1.27リリース連載:encoding/json/v2
NEW
2026.07
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1
残り 15本を表示
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Go 1.27 リリース連載: uuid
NEW
2026.08
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1
12
AIネイティブ時代の設計書を考える
2026.06
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197
13
Go 1.27リリース連載:goroutineleakプロファイルでリークを検出して修正する
NEW
2026.08
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2
14
AWS Certified Generative AI Developer - Professional 合格体験記 - 試験対策をサービスアイデアに昇華させて一発合格
2026.07
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15
技術書は「読む」から「呼び出す」へ:ACM経由のO'Reilly Online Learning契約とMCP連携の実践
2026.05
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16
AWS Certified Security - Specialty 合格体験記 - Claude壁打ちとUdemy演習で一発合格
2026.06
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1
17
VSCodeでGitLensを使う
2024.04
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18
Japan Datadog User Group Meetup#20@札幌に登壇しました
NEW
2026.08
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1
19
初めての運用引き継ぎ
2025.05
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20
Go 1.26の新GC「Green Tea(緑茶)」解説
2026.01
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21
Garmin のデータは宝の山だった ── Python + Claude でランニング分析ツールを自作した
2026.05
22
主要AIモデルのデータ保持期間とZDRを、一次情報で確認する
2026.07
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2
23
PostgreSQLで連番を自動生成するIDENTITY列。SERIALとどちらを使うべきか
2024.11
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AWS Certified Advanced Networking - Specialty 合格体験記 - 廃止直前の駆け込み受験
2026.07
25
データガバナンス設計ガイドラインを公開しました
2026.07
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1
ログ設計ガイドラインを公開しました
2026.02
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AIネイティブ時代の設計書を考える
2026.06
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VSCodeでGitLensを使う
2024.04
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PostgreSQLで連番を自動生成するIDENTITY列。SERIALとどちらを使うべきか
2024.11
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記録のための日記から、対話で育てる日記へ ーClaude × Obsidian × MCPで作る思考のジャーナリングー
2026.03
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6
Webフロントエンド設計ガイドラインを公開しました
2025.09
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7
データベースと向き合う決意をしてから3年たった
2025.11
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8
AWS設計ガイドラインを公開しました
2025.12
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308
9
なぜアーキチームは設計や実装のパターンを絞りたいか? 背景にある思考と技術選定のジレンマ
2025.11
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10
Go 1.27 リリース連載:ジェネリクスメソッド (generic methods)
NEW
2026.07
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残り 15本を表示
11
2024年版のDockerfileの考え方&書き方
2024.07
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12
テクニカルライティングガイドラインを公開しました
NEW
2026.08
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201
13
PostgreSQLの全文検索機能を試してみる
2025.08
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14
エンジニアが最低限理解しておくべきOSSライセンスの基礎知識
2020.08
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158
15
バッチ設計ガイドラインを公開しました
2025.09
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372
16
非同期設計ガイドラインを公開しました
2026.02
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183
17
PostgreSQL 18の新機能「B-treeインデックスのスキップスキャン」
2025.10
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18
設計ドキュメント腐る問題、Git管理で運用してみた結果
2023.11
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19
Mac 慣れした私に Windows が支給されたので、まず設定したこと
2023.02
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20
Go 1.26で go fix が面白くなった
2026.01
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21
実践Drawio
2020.01
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22
メール設計ガイドラインを公開しました
2025.10
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262
23
AGPLを理解する: もっとも誤解されたライセンス
2022.09
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347
24
今なぜ「アルゴリズム」を学ぶのか? —— Software Design2026年1月号への寄稿によせて
2026.02
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25
巡回セールスマン問題(TSP)の基本的な解き方(ILS)
2021.12
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残りの 24本を表示
26
リスクアセスメント ーリスクの可視化から意思決定までー
2025.08
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27
Goのテストをはじめてみよう(2025年版)
2025.05
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154
28
会議の後に「ラップアップ」を入れてチームを強くする
2025.10
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29
アーキテクチャガイドライン振り返り(2025年)~15本を作成してみてどうだったか~
2026.01
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30
Mermaid図の調整ツールで図をさらに見やすく!〜現場の課題を解決する自作ツール〜
2025.09
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31
【エネルギー業界】LPガス基礎part2 供給設備編
2022.05
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9
32
Go 1.26の新GC「Green Tea(緑茶)」解説
2026.01
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33
DynamoDB設計ガイドラインを公開しました
2026.02
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ごあいさつ
2016.02
35
資料作成のポイント(定例、課題解決用)
2022.06
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36
GitLabのレビューにPR-Agentを組み込んでみた
2025.04
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37
ソフトスキルガイドラインを公開しました
2026.01
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署名付きURLを利用したファイルアップロードWeb API設計の勘所
2024.07
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JP1ジョブ設計のポイント(初級)
2021.02
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40
Go 1.26連載:インデックス+SIMD
2026.01
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41
Gitのブランチの役割を考える
2024.06
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42
data-testidはいつ使うべきか?そもそも使うべきなのか?
2023.11
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43
学習のSHA 〜ハッシュ関数の基本と安全性について学ぶ〜
2023.11
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44
AI暴走を防ごう!AIエージェントのガードレールの作り方を考えてみよう
2025.11
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2
45
CI/CD初心者のためのJenkins入門
2024.04
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46
社会人からはじめる競技プログラミング
2024.06
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47
自動売買ツールを自作してみよう
2020.08
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本当は怖い、逆コンウェイ戦略
2023.03
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49
システム開発からデータ分析へ。やってみて気づいた技術選定と実装のポイント
2025.12
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23
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夏休み自由研究2026
全3本・2026.08 更新
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フューチャーのガイドライン
設計ガイドライン・コーディング規約・TypeScript 教材の入口です。
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新着記事
ラジカルAIプログラミング実践編 — 1人PoCから考えるマルチエージェント開発の「統治と委任」
マルチエージェントの開発基盤を1名・約1週間で作り、その基盤自体の開発に使ってみました。企画・実行・レビュー・トリアージを別セッションに分けた構成、ドッグフーディング中に起きた事故、そこから見えた「統治と委任」の設計について書いています。
2026.08.28
AIDD
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AIを使ったナレッジ中心設計を試してみた
自分史上最高のウェブアプリケーションフレームワークを作るにあたって、設計知識を小さなファイルの集合としてAIに持たせる「ナレッジ中心設計」を試しました。OKFとの違い、ワークフロー、複数リポジトリでエージェント同士に議論させた話まで書いています。
2026.08.27
AIDD
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夏休み自由研究連載 2026
夏休み自由研究連載 2026 のインデックス記事です。夏休みの自由研究らしく、自分の興味がある技術を調査したり研究したりする、技術ブログのリレー企画です。
2026.08.27
Culture
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Google Cloud Next 2026を通して感じたAIエージェント活用の現在地
Google Cloud Next 2026に参加してきました。混沌としてきたGemini Enterprise周りの名称整理、秘書型と独立型という2種類のエージェント、そしてデータ基盤のAIエージェントReady化について、現地で感じた温度感を整理します。
2026.08.26
AIDD
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AWS Certified Foundational 2資格 合格体験記 - 逆走する資格RTA
AWS認定のFoundationalレベル2資格に一発合格しました。上位レベルの学習でどこまで足りたかに加えて、8月に公開された認定の上位・下位関係のブログから、更新の仕組みと受験順によるバウチャーの効き方を整理します。
2026.08.25
Cloud
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AWS Certified Associate 3資格 合格体験記 - Specialty・Professional取得後に5日で3連取
Specialty・Professionalの取得後に、AWS認定のAssociateレベル3資格を5日間で連続受験し、すべて一発合格しました。上位資格の学習でカバーできた範囲とできなかった範囲を、試験ごとの学習量とあわせて整理します。
2026.08.24
Cloud
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AWS Certified DevOps Engineer - Professional 合格体験記 - 「知らない」を潰す問題演習で一発合格
2026年7月27日に「AWS Certified DevOps Engineer - Professional」を受験し、833点/1000点(合格ラインは750点)で一発合格しました。Skill BuilderとUdemyの演習問題で「知らない」を潰した学習方法と、覚え直した内容をまとめます。
2026.08.21
DevOps
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AI Dev Day 2026に参加しました!
2026年7月24日に開催されたAI Dev Day 2026に参加しました。一日を通して繰り返し出てきたのは、新しい語彙ではなくコストと信頼でした。キーノートから各セッションまで、聞いてきた内容をレポートします。
2026.08.20
AIDD
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1
テクニカルライティングガイドラインを公開しました
フューチャー社内の有志メンバーでテクニカルライティングガイドラインを作成し公開しました。作成の背景と全体像、そして内容の一部を抜粋して紹介します。
2026.08.19
Business
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201
AIエージェント開発でつまずく原因は技術ではなく体制であることも多い
AIエージェントの検証(PoC)は動いたのに、全社展開や本番利用となった途端に動きが悪くなる。その原因の多くは技術選定ではなく体制側にあります。役割分担、評価・監視・ガバナンスの仕組み、段階的な立ち上げの3点で整理します。
2026.08.18
AIDD
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12
SQLフォーマッター uroborosql-fmt がNeovim/Eclipseなど各種エディタに対応 ― 言語サーバーとβ版リンターを公開しました🎉
SQLフォーマッター uroborosql-fmt の言語サーバーとβ版リンターをリリースしました。Neovim / Emacs / Eclipse など各種エディタでのセットアップ方法と、SQLコーディング規約に基づくリンターのルールを紹介します。
2026.08.17
DB
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Japan Datadog User Group Meetup#20@札幌に登壇しました
Japan Datadog User Group Meetup#20@札幌で「AI時代のひとりSREのすすめ」というテーマで登壇しました。Datadog MCP Serverを軸に、運用もチーム連携もコンプラ対応もひとりで進められるようになった経緯を話しました。
2026.08.14
DevOps
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1
AWS Certified Solutions Architect - Professional 合格体験記 - 最難関を攻めて一発合格
Cyber Security Innovation Group、FutureVulsチームの棚井です。2026年7月25日に「AWS Certified Solutions Architect - Professional 」を受験し、812点/1000点(合格ラインは750点)で一発合格しました。
2026.08.13
Cloud
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Go 1.27の go fix アップデート
1.26時の前作に続いて、Go 1.27における go fix の機能追加や変更点、背景を解説します。
2026.08.07
Programming
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22
Go 1.27リリース連載:ポスト量子暗号
Go 1.27でcrypto/mldsaが追加されました。ポスト量子暗号のデジタル署名ML-DSAの実装です。Goのポスト量子暗号への対応はGo 1.24から始まっています。鍵交換のML-KEMが入り、TLSの既定で有効になりました。
2026.08.06
Programming
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10
Go 1.27の構造体リテラルのキー拡張で、埋め込みフィールドの初期化が楽になった
Go 1.27の言語仕様の変更は3つあります。そのうちの1つである「構造体リテラルのキー拡張」を紹介します。簡単に言うと、埋め込み構造体のフィールドを、構造体リテラルのキーに直接書けるようになりました。
2026.08.05
Programming
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8
Go 1.27 リリース連載: uuid
Go 1.27 で標準ライブラリに追加されたuuidパッケージを扱います。
2026.08.04
Programming
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1
Go 1.27リリース連載:goroutineleakプロファイルでリークを検出して修正する
goroutineリーク検出プロファイル goroutineleak が、Go 1.27で正式機能になりました。正式化後の使い方と、検出したリークをどう修正するかを中心に紹介します。
2026.08.03
Programming
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2
Go1.27リリース連載:encoding/json/v2
Go1.27で新たに利用可能になる encoding/json/v2 を取り上げます。
2026.07.31
Programming
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1
Go 1.27 リリース連載:ジェネリクスメソッド (generic methods)
Go 1.27 より導入されるジェネリックメソッド (generic methods)について紹介します。
2026.07.30
Programming
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69
Go 1.27のgo mod tidyの更新点
Go 1.27でgo mod tidyに追加されたrequireブロックの自動マージについて紹介します。
2026.07.29
Programming
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19
Go 1.27リリース連載:インデックス+HTTP/3(定期観察)+SIMD(第2弾)
Go 1.27もそろそろ近づいてきたようです。
2026.07.28
Programming
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3
React Server Component時代のReactの書き方(React19/Next.js16準拠)
一番Next.jsとかReactを書いていたのはhookが出たあたりで関数コンポーネントになった近辺でだいぶ前ですが、Reactのドキュメントを一通り見ていたところ、かなり書き方が変わっていそうなので、新規プロジェクトでがっつりイマドキの書き方に寄せてみようと思って学びなおしたり、検証したのでその備忘というか整理です。
2026.07.27
Frontend
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1
データガバナンス設計ガイドラインを公開しました
フューチャーが公開しているアーキテクチャガイドライン群に、データガバナンス設計ガイドラインを追加公開しました。
2026.07.23
DataEngineering
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3
基礎から深く理解する、実践型NLP講習会の取り組み
私たちのチームでは、約3カ月間にわたる実践的なNLP講習会を昨年から社内で開催しています。そして先月、第2期(2年目)が無事に一区切りを迎えました。このブログでは、私たちが継続して取り組んでいるこの講習会の内容や特徴についてご紹介します。
2026.07.22
DataScience
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