Future Tech Blog
フューチャー技術ブログ

Tagged: Go

GoとAWS LambdaのためのMakefile

筒井です。GoとAWS LambdaのためのMakefileを整理しました。Lambda Functionの増加と同時に増えていくターゲットにはオサラバです。
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GoCon仙台で発表してきました

あいにくの天気でしたが、GoCon仙台で発表してきました。当初は2月予定だったのが状況が厳しいということで7月にずらして公開したが、それでも状況は好転しなかったので10月に延期、とスタッフの方々はいろいろ気を揉んで大変だったと思います。子供と見ていたシンカリオンに出てきて気になっていたチキン弁当!
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「Go on DockerスタイルでのバックエンドAPI構築」というテーマでGo Conference’20 in Autumn SENDAIに登壇しました

TIGの伊藤真彦です先日[Go Conference’20 in Autumn SENDAI]に登壇させていただきました、リモート登壇の為残念ながら現地には行きませんでした。![image.png]発表資料はこちらです。
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Policy as Code を実現する Open Policy Agent に憧れて。ポリシーコードでAPI仕様をLintする

Open Policy Agent(OPA)は汎用的なポリシーエンジンで、[Rego] と呼ばれるポリシー言語で定義されたルールに従って、入力がポリシーに沿っているか否かの判定を移譲させることができます。Regoで宣言的にポリシーを実装し、Policy as Code を実現できます。コーディング規約も一種のポリシーとみなして、Open API Spec(Swagger)をLinter的にチェックするツールを題材に、OPAを用いて開発してみたいと思います。
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LambdaとGoを使ったサーバーレスWebAPI開発実践入門

こんにちは、TIGの辻です。業務アプリケーションのビジネスロジックをサーバーレスで実装することも増えてきました。[AWSサービストリガによるLambda関数起動]の記事にもあるようにAPI GatewayとLambda関数を組み合わせてHTTPサーバを提供することも容易にできます。バックエンドのWebAPIをLambda関数で動かすユースケースがよくあるパターンです。Lambda関数とアプリケーションロジックの実装は密結合になりやすいですが、HTTPサーバで動作するように実装して、Lambda関数として組み込むと、従来のHTTPサーバを実装するノウハウを活かしつつ、サーバレスで動作するバックエンドのWebAPIを構築できます。本記事ではGoを用いてサーバレスなWebAPIサーバをAWS上に1から構築するチュートリアルです。
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Future Tech Night(第4弾:Go x AWS スマート工場編)を開催しました。

こんにちは、TIGの栗田、伊藤、辻です。先日2020/9/25にオンラインにてFuture Tech Nightという社外勉強会を開催しました。今回は第4弾としてGoとAWSを使って工場制御する最新プロジェクトの事例を紹介しました。
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Future Engineer Camp 2020 参加記

皆さん、こんにちは。Future Engineer Camp 2020に参加しました齋藤です。インターンシップやその前のできごとを書いていきます。
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go-swaggerでhello world

go-swaggerの具体的な実装方法を紹介します。はじめにgo-swaggerのインストールを行います
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GoとSuffixArray

Go は標準ライブラリが充実しているとよく言われます。標準ライブラリだけで、HTTP サーバを作れたり、暗号化処理や、JSON や CSV といったデータ形式を扱うことができます
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GoPlus自由研究

フューチャー[夏休みの自由研究]連載の2回目です。TIG DXユニットの伊藤真彦です。夏休みの自由研究として、GoPlusの調査を行いました。この記事ではGoPlusの紹介、および簡単な内部構造の調査を行います。
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