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センサーやデバイスで現実世界とシステムをつなぐ技術を扱います。
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EDIFACTメッセージ処理をJavaでスクラッチ実装した試行錯誤
Web系のシステム開発やデータ連携においてデータフォーマットにJSONを利用することは一般的ですが、製造系の基幹システムとのデータ連携においてEDIFACTを利用するケースがあります。EDIFACTはあまり馴染みのない、あるいは聞きなれないデータフォーマットかと思いますが...
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RaspberryPiと赤外線反射センサーを用いて遊んでみよう(入門編)
「自分の手で作ったコードが、現実世界のモノを動かす」という体験をしてみたくなりました。そこで目をつけたのが Raspberry Pi です。
2025.05.22
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Embedded Swiftを用いた組み込み開発入門
Embedded Swiftを用いてRaspberry Pi Pico WをLチカさせてみました!
2025.04.16
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自作40%キーボードへの入門〜キーボードも断捨離の時代へ〜
以前から自作キーボード、分割キーボード、XX%キーボードといった単語には興味を惹かれていたのですが、電子工作初心者の自分としてはなかなか敷居を高く感じていました。
2024.05.02
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ESP32とGoogleSpreadSheetで始めるIoT入門
IoTという言葉が話題になり始めてから、かなりの時間が経ちました。私自身も身近なIoTに関心を持っていろいろ取り組んできましたが、ソフトウェアだけでなくハードウェアの知識も必要になるなど、初めて挑戦する方にとっては敷居が高いと感じることがしばしばありました。
2024.04.23
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【合格体験記】(ドローン)二等無人航空機操縦士の振り返り
無人航空機操縦士試験(二等)に合格するまでの体験記をご紹介させて頂きます
2024.01.09
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Raspberry PiからArduinoに接続したLCDに文字を表示する
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音声合成サービス比較検証
代表的な音声合成サービスの使用方法や性能の違いについて調査しました。
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お家で電子工作入門 ~上空のフライト情報を可視化する🛫~
M5Stackを使ったお家電子工作の沼へ誘いたいと思います。この3年間コロナもあり海外に全然行ってないなーと。海外に行くときのワクワクはまず空港に到着してフライト情報を眺めることから始まります
2023.04.18
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Raspberry Piをかき集めてKubernetesを体感する
業務でGKE(Google Kubernetes Engine)を利用することがあるのですが、Kubernetesの挙動や仕組みなど如何せん理解が難しいです。そこで今回は、自分の手でイチからKubernetesを構築することで勉強しようと思ったのが本記事のモチベーションです。ちょうど自宅にRaspberry Piが3台あったのでRaspberry Piでクラスタを構築していこうと思います。基本的には以下の記事を参考に設定していき、自分の理解を深めるために解説を挟みながら書いていこうと思います。
2022.09.08
Kubernetes
RaspberryPi
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GoでADコンバータ読み出し~観葉植物監視bot構築~
昨今の観葉植物ブームに便乗して先日ドラセナ・コンパクタという熱帯アフリカ原産の植物を購入しました。茎の縞模様とパイナップルを彷彿させるような葉っぱがとても可愛らしい植物です。ふとしたときに眺めるととても癒やされます。
2022.09.05
Go言語
BOT
センサー
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IoTの力でワインの品質を管理する
日本ソムリエ協会認定ワインエキスパートの今泉です。ワインはとてもデリケートな飲み物で真夏の気温などでは直ぐにダメになってしまいます。また熟成に適した温度もあり、一般的には年間を通じて12~15℃程度で一日の温度変化が少ないほうが良いとされています。ということで、アラート機能付きの温湿度データロガーを自作することにしました
2022.09.01
Go言語
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Bluetoothで位置推定
マイコンとか電子工作などIoT関連が好きで、Bluetooth信号を使った位置推定手法について調査したことがあったので、紹介します。
2022.07.25
電子工作
位置特定
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LT大会#13 2022 Spring
みなさまどうもこんにちは、TIGのオチラルです。2022年4月22日(金)に13回目の社内LT大会を開催しましたので、報告記事を書いていきます!2020年10月に入社してから前回開催となる、#11「冬のぽかぽかテックトーク」を視聴し、とてもハイクォリティなLTに感銘を受けていた経緯もあり今回はLT大会の運営に携われて嬉しく思います!
2022.07.04
登壇レポート
LT
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AWS Partner Summit Japan 2022に登壇してみた
2022/3/16(水)に開催されたAWS Partner Summit Japan 2022に縁あって登壇の機会をいただきました。オンラインでしたが、撮影は目黒セントラルスクエア。TV局かなと思うほどの撮影機材や、明らかにプロフェッショナルなスタッフの皆さまに囲まれての発表だったので非常によい刺激をいただけました。終わった後の達成感が凄く良かったです!
2022.04.15
AWS
登壇レポート
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元日に92%引きで叩き売りされていた変形ホームロボットを買ったのでScalaから叩いてみた
2019年に某ロボットを購入することができました。今回はウェーブに乗ることができたのでとりあえずそれだけで非常に満足でした。以前叩き売りされていた某ロボットは25軸でしたが、今回の変形ホームロボットは3軸+2輪となります。ロボットの名前はCerevo社ロボです。ルンバはお掃除ロボットですが、このTipronはプロジェクターロボットになります。わざわざ、部屋の真ん中にプロジェクターを手で運ばなくても、プロジェクター自身が自分で部屋の真ん中まで自動で移動して映画などを映してくれるというものです。
2022.04.08
ロボット
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TinkerBoard 2S:AWS Greengrass v1をインストールする
ASUSが販売しているシングルボードコンピュータTinekr Board2SにAWS Greengrassの環境を構築したので記事にまとめました。
2022.04.07
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電子工作
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プロトタイピングの勧め
M5Stackというマイコンモジュールを使って、「バイクの各種情報を簡単に表示できたらいいな」という思い付きを形にしていく過程を記事にしようと思います。
2022.04.06
電子工作
M5Stack
マイコン
MicroPython
シリアル通信
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雀を見守るカメラを作ってみた
みなさんこんにちは。フューチャーの矢野です。もう春ですね。この季節になると実家の壁に雀が巣を作ることがあります。今年も雀が巣を作ったなら、それを見守れたら楽しいなと思います。そこで、雀を見守るためのカメラを試作してみました。
2022.04.05
電子工作
センサー
Arduino
ESP32
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電子工作/IoT連載をはじめます
フューチャーには会社公認のクラブ活動(FACTS)があり、野球部、テニス部、ゴルフ部など、趣味を通じて和気あいあいと活動しています。この記事ではその中でもやや異色な存在である電子工作部+αの有志で、ブログを連載します。
2022.04.04
インデックス
電子工作
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Project Haystackに関する備忘録
IoTに関するデータモデル標準化に用いられるProject Haystackについて調べる機会があり、日本語でまとめられている文献が少なくて理解するのに若干苦労したため、備忘録も兼ねて調査した内容を簡単にまとめておきます。Project Haystack は、ファシリティ・機器などの IoT に関するデータモデルを標準化する取り組みです。ビルシステムとそれに関連するデバイスのモデルを様々なツールで解釈できるようにするため...
2022.03.08
設計
データモデル
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AB Open社と提携してRISC-V PCを開発しました
フューチャーはAB Open社と協力し、無料のオープンソースであるRISC-Vアーキテクチャを活用した独自PCを開発しましたのでご報告します。ITコンサルティング企業のフューチャーがなぜRISC-VベースのPC開発に携わっているのか疑問をお持ちの方も多いかと思いますので、経緯にも触れます。
2021.12.02
電子工作
RISC-V
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極小LinuxマシンでSwiftを動かそうとしてみた
今回ターゲットとした極小Linuxマシンは、M5Stack UnitV2になります。こちらのマシンは、ARM Cortex-A7デュアルコア1.2GHz、128MBメモリ、512MB内蔵フラッシュ、microSDスロット、Full HDカメラ、Wi-Fi、冷却ファンを搭載し、OSはLinuxがプリインストールされていますが...
2021.11.05
Rust
Swift
Linux
M5Stack
Xでポストする:極小LinuxマシンでSwiftを動かそうとしてみた(7ポスト)
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キーパッドを、基板から自作してみた
本ブログでは何度か自作キーボードの記事を書いていますが、基本的には「誰かが設計したものを組み立てる」物でした。最近まではある程度満足して使っていたのですが、もう少しこうだと(私は)使いやすいかもしれない、という点が色々出てきたので、キーボードを基板から作ろうと思い始めました。- 市販の自作キーボードは、キーアサインの変更は可能です- しかしながら、物理的な配置等も変えたい場合は、自作するしかないです
2021.11.01
電子工作
自作キーボード
KiCAD
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Engineer Camp2021(スマートファクトリー)での学び
フューチャーの夏季インターンシップEngineer Camp 2021に参加した森下です。このインターンシップを通じて得た経験や学んだことをお話ししていきます。
2021.10.18
インターン
工場
インターン2021
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