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GoでCUEのバリデーション機能を利用しつつ、.cue/.json/.yaml形式の設定ファイルを読み込む
前回のエントリーで、CUEはテキストファイルのフォーマットでありつつもJSON/YAMLと同等の表現力(階層が持てて、文字列や数値などを扱える)を持ち、なおかつCUEコマンドやライブラリでは.cue/.json/.yamlを同列に入力ファイルとして扱えるということを紹介しました。また、.cueファイルにスキーマを定義して、バリデーションが行えることも紹介しました。
2019.10.30
Programming
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CUEを試して見る
定ファイルをどうするか問題はいろいろ悩ましい問題であります。そんな中、設定ファイル用言語という触れ込みのCUEがリリースされました。
2019.10.02
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一周回って、人間が読み書きする設定ファイルはJSONが良いと思った
最近GoでCLIツールを作っていますが、設定ファイルはJSONが良いとなんとなく思っています。汎用フォーマットは実装側は便利だけど、ユーザー視点だと自由すぎるので、制約が欲しくなってきます。JSONにはJSONスキーマがあります。
2019.10.01
Programming
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