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Go1.27リリース連載:encoding/json/v2
Go1.27で新たに利用可能になる encoding/json/v2 を取り上げます。
2026.07.31
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Go1.27
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Go 1.25リリース連載 encoding/json/v2(experimental)
Go 1.25では、新しいJSON実装であるencoding/json/v2が導入されました。これは、長らく使われてきた encoding/jsonパッケージの将来的な刷新を見据えたものです。
2025.08.06
Go言語
JSON
Go1.25
encoding/json
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Go1.24 リリース連載 encoding/json
Go 1.24 で encoding/json に追加される omitzero を扱います
2025.01.29
Go言語
JSON
Go1.24
encoding/json
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Goのtext/templateを用いてDynamoDBやOpenSearch向けの大量のJSONデータを作成した話
システムの性能テストを実施する際、テスト用の大量データを投入することがあります。本番相当のデータを入れるために、数千万ないしは数億のデータが必要になる場合もあり、データ生成には一工夫を要します。
2024.09.20
Go言語
DynamoDB
JSON
OpenSearch
text/template
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ZodでJSONのオブジェクトを実行時に都合の良い型に変換する
いろんなJavaScriptの統計を見ると、今時のウェブフロントエンドの新規開発は80%はTypeScriptになっているということです。また、TypeScript自身を使わなくても、TypeScriptで培われた型推論のパワーで、JavaScriptであってもVSCode上で補完とか思いの外うまくいったりしちゃうので...
2024.05.14
TypeScript
JSON
バリデーション
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Future Tech Night #21 Google Cloud:JSON関数と共に歩む、BigQueryを使った超汎化型データ活用基盤
3月17日に開催された「Future Tech Night #21 Google Cloud: データエンジニア+MLOps」のセッションサマリと補足事項について触れていきます。当日のセッションは2つありましたが、私の記事では「JSON関数と共に歩む、BigQueryを使った超汎化型データ活用基盤」のセッションについて記載します。
2022.05.09
GoogleCloud
登壇レポート
TechNight
BigQuery
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GoでCUEのバリデーション機能を利用しつつ、.cue/.json/.yaml形式の設定ファイルを読み込む
前回のエントリーで、CUEはテキストファイルのフォーマットでありつつもJSON/YAMLと同等の表現力(階層が持てて、文字列や数値などを扱える)を持ち、なおかつCUEコマンドやライブラリでは.cue/.json/.yamlを同列に入力ファイルとして扱えるということを紹介しました。また、.cueファイルにスキーマを定義して、バリデーションが行えることも紹介しました。
2019.10.30
Go言語
JSON
バリデーション
CUE
YAML
設定ファイル
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一周回って、人間が読み書きする設定ファイルはJSONが良いと思った
最近GoでCLIツールを作っていますが、設定ファイルはJSONが良いとなんとなく思っています。汎用フォーマットは実装側は便利だけど、ユーザー視点だと自由すぎるので、制約が欲しくなってきます。JSONにはJSONスキーマがあります。
2019.10.01
Go言語
JSON
encoding/json
YAML
設定ファイル
jsonschema
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