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棚井龍之介
2ページ目
棚井龍之介
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全49本のうち 26 ~ 49 本目
【JIS配列Mac】Chrome, Alfred 卒業!? Arc, Zen Browser, Raycast, Karabiner-Elements で開発環境を再構築
JIS 配列 Mac ユーザーの皆さん、今の環境に満足していますか? ブラウザやランチャーアプリには何を使っていますか?今日は思い切って、長年連れ添った Chrome と Alfred から、Arc, Zen Browser や Raycast に切り替えた環境構築をご紹介します。
2025.02.25
DevOps
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1
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Go 1.24リリース連載 testing/synctest(experimental)
testing/synctestパッケージを取り上げます。
2025.02.05
Programming
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25
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2
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6
Go 1.23リリース連載 Go Telemetry
Go toolchain に追加されたGo Telemetryを取り上げます。
2024.07.25
Programming
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6
Go 1.23リリース連載 range over funcとiterパッケージ
2つの反復(Iterator、イテレーション)処理を取り上げます。
2024.07.18
Programming
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22
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9
VSCodeでGitLensを使う
VSCodeの拡張機能である「GitLens — Supercharge Git in VS Codeを取り上げます
2024.04.15
DevOps
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6
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11
Terraformの実装コードを、動かしながら読む
Terraform 連載ということで、そういえば、実装コードは Go で書かれていたな、コマンドの使い方はインフラエンジニアの皆様が書いてくれるはずなので、コードリーディングしようかな
2024.03.26
IaC
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18
30種類のプログラミング言語で、ループ処理を書いてみた
range over integer にフォーカスして取り上げていきます
2024.02.06
Programming
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Go 1.22 リリース連載 encoding, encoding/json
encoding のアップデートを取り上げます。
2024.02.01
Programming
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33
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「スッキリわかるJava入門 実践編 第3版」の読書感想文
スッキリわかる Java 入門 実践編 第 3 版。「実践編」の内容については 実践というワードからも「まだ自分には早いのでは?」感があり、「配属後に必要となったら購入しよう」→「購入せずのまま」の流れにいる方も多いのではと思います
2023.02.27
Programming
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5
Mac 慣れした私に Windows が支給されたので、まず設定したこと
これまでは Mac ユーザでしたが、Windows が支給されその利用を開始しました。Windows の環境整備として実施した内容を備忘録としての意味も込めてブログ化しました
2023.02.16
DevOps
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New ReverseProxy Rewrite hook を動かしながら理解する
- はじめに- 概要を確認- Proposal の内容と RFC の確認- 実際に動かしながら、Go1.19 と Go1.20 の違いを確認- まとめ
2023.01.31
Programming
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4
Auth0のトークン取得とITPへの対応
React ベースのモバイル向け Web アプリに Auth0 の認証を実装したところ、Silent Authentication(サイレント認証)のタイミングでブラウザからトークンが消失し、ログイン状態が維持できない現象に遭遇しました。調べる過程で、Cookie の基本的な機能からアドテク周りの技術要素、最近のプライバシー保護トレンドについて触れる機会を得ましたので...
2022.10.07
認証認可
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FutureTechNight#20 TerraformState縛りの勉強会に登壇しました
Terraform stateをテーマにした勉強会が開かれました。私は後半パートでクラウドリソース自体をdestroy/createdせずに、Terraformリソース定義の記述場所を変更する方法について話しました。
2022.03.30
IaC
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Nyle × FUTURE で勉強会を開催しました
2021年9月10日 のエンジニアで集まり、合同での勉強会を開催しました。フューチャーからはインフラ担当1名と+アプリ担当2名が登壇して、クラウドサービスの紹介やクラウドでのしくじり話などを発表しました。ナイルさん側の発表内容もクラウド寄りのものが多く、期せずして「クラウド勉強会」のような雰囲気になりました。
2021.10.04
Culture
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Wiresharkで通信プロトコルを見る
夏の自由研究ブログ連載2021の第1投稿として、Wiresharkで実際に流れるパケットを観察し、通信プロトコルの動きを見てみました。
2021.08.23
Infrastructure
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3
Kinesis+Lambda構成での、処理遅延を監視する
「Kinesis+Lambda構成」でのメトリクス監視について取り上げます。データ流入量が徐々に増加する見込みのとき、各リソースのどのメトリクスを重点チェックすべきか。また、メトリクスがリソースの制限にぶつかった場合やアラート検知された場合にどのような対応アクションを取るべきか。KinesisやLambdaのリソース監視設定から得た知見を、本ブログに整理しました。そもそもの「サーバレスって、何が便利なんだっけ?」から整理したい勉強熱心なエンジニアは、AWS公式のグラレコ解説記事をご覧ください。
2021.05.31
DevOps
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CircleCIでMarkdownのリンク切れを自動検知する
私のチームでは、「システムの設計情報」や「実装に関わる業務知識」などを、README.md に整理して GitHub 管理しています。設計資料や業務系のドキュメントが蓄積され、何度も更新され続けることに伴い、「あれ、この資料のリンクが切れてる。オリジナルのファイルはどこだっけ?」と探す機会が増えてきました。本来ならば PullRequest のレビュー時に気付くべきですが、ファイル名のちょっとしたスペルミスや資料パスの変更などだと、目視でのチェックには限界があります。
2021.04.22
DevOps
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KMSで暗号化してLambdaで復号化する
認証情報を Lambda の環境変数に渡す要件が発生したため認証情報を KMS で暗号化して、リポジトリには暗号化した値を登録し、Lambda 内で復号化する構成を取りました。
2021.04.13
Security
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DynamoDBをS3へExportして、Glue+AthenaでSQLを実行する
DynamoDBを頻繁に利用しており、連日DynamoDBコンソール画面と睨めっこをしています。DynamoDBのコンソール画面は特定のデータをピンポイントで探すには優秀ですが、データ集計には全く向いていません。
2021.04.03
DataEngineering
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議事録をサッと準備する
GASにWebサーバを立て、エンドポイントを公開する- ユーザのform入力を受け取る- 議事録を自動作成してSlackに投稿する
2021.03.27
Business
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4
DynamoDBのページング
AWSのDBといえば「RDS」が代表格ですが、近年のサーバレス普及に伴い「DynamoDB」が第一選択肢として選ばれる機会が増えています。
2020.11.30
DB
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LocalStackに向けてTerraformを実行する
- ローカル環境に立ち上げた localstack に向けて、terraform plan/apply/destroy を実行するFutureの棚井龍之介ですTIGグループのDXユニットに所属しています
2020.11.13
IaC
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SORACOM USBドングルの自動接続
自動化できる業務ならば極力自動化したいというのは万国共通だとは思いますが、例えばWebページであれば Selenium によるUI操作自動化が可能です。しかし、PCにインストールされたGUIアプリには、Webページの「idタグ」に相当するものがなく、UIの自動化は難しいと考えていました。今回、業務で利用しているWindowsのGUIアプリを「マウスで手動クリック」から「コードで自動操作」に切り替える機会があったので、そのときの試行錯誤を紹介します
2019.12.01
IoT
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アルバイト生から見たフューチャーのTIG DXユニット
アルバイトの視点から見た「Future ってこんな会社なんだ」について紹介いたします。
2019.07.12
Culture
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