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部品ギャラリー

このブログを組み立てている部品を、実物のまま並べたページです。色・文字・間隔といった土台の決まりは スタイルガイド が持ちます。

要素

それ以上分けられない最小の部品です。

アイコン

線画で統一し、文字の色を継ぎます。見出し・ナビ・チップ・ボタンの中に置きます。

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カテゴリのアイコン

カテゴリごとに絵柄が決まっています。パンくず・サイドバー・ヘッダーのどこで見ても同じ絵が出ます。

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表彰のメダル

受賞の回数で色が変わります(銅 → 銀 → 金。3回目の金だけ円を塗ります)。回数はメダルの中の数字が持ちます。記事に添えるときは、数字が何を指すか読み取れないので色だけにします。

  • 1 1回
  • 2 2回
  • 3 3回
  • 数字なし

Best Blogger of the Year

部品

要素を組んだ、1つの役を持つまとまりです。記事にまつわる見本は スケジューリングをAIに任せてみたら、仕事の進め方ごと変わった話 の実データで描いています。

節見出し

節の始まりを示します。罫線は記事本文の見出しだけが持ち、ここは前の空きで区切ります。行の右端に「全N本」のような添えを置けます。一覧の2ページ目からは、そこに現在位置が入ります。

節見出し

添えつき

全327本

記事一覧

全327本のうち 26 ~ 50 本目

群の見出し

節の中で一覧を年・月・群に束ねます。節見出しの1つ下の段で、右に件数の添えを置けます。左にラベルを置いて横に並べる「ラベル付きの行」とは役が違い、こちらは縦に積む一覧を区切ります。

群の見出し

2026年 7連載・全46本

一覧への導線

節や枠の下に置く、全件(または次の集合)への行き先です。文言は行き先の見出しと同じ語にし、末尾の矢印が「そこへ行く」を表します。

連載一覧へ

パンくず

上の階層への道筋だけを出します。現在地は真下の見出しが名乗るので出しません(ページを繰っているときだけ「Nページ目」が現在地として残ります)。1項目しか無いときはパンくず自体を出しません。

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タブ

クリックでも矢印キーでも切り替えられます。矢印キーが使えることは、選んでいるタブの真下に出ます(キーボードで操作しているときだけ)。

1枚目の中身です。タブに移ってから ← → を押すと切り替わります。

2枚目の中身です。

統計

数値が主役で、ラベルは小さく添えます。内訳(総シェア数に対する X・はてブなど)は一段下げます。数値の下にラベルを置く形と、右に並べる形があります。

  • 1481
    投稿
  • 25599
    総シェア数
  • 12345
    X
  • 678
    はてブ
  • 1481投稿
  • 25599総シェア数
  • 12345X

統計の枠

サイドバーで使う形です。累計と直近1年を1つの枠に積み、数字の桁をそろえてラベルの開始位置を合わせます。

累計
  • 1481投稿
  • 25599総シェア数
  • 12345X
直近1年
  • 107投稿

目次

記事と特設ページのサイドバーに出ます。読んでいる節の行に面が付きます。

  1. 要素
  2. 部品
  3. かたまり

記事のメタ情報

日付・著者・文字数・閲覧数を1行に並べ、タグはその下の行に置きます。カテゴリはパンくずが名乗るので、この行には入りません。

  • 2026.08.31
  • 片岡久人
  • 約 6,800 文字
  • 200 View
Claude Obsidian タスク管理

タグのチップ

タグは丸い枠のチップで表します。右肩の数字はそのタグの記事の総数で、数を出さずに名前だけにすることもできます。

件数あり
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  • ガイドライン23
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  • Python60
  • Docker40
名前だけ
  • Go
  • ガイドライン
  • 設計

ラベル付きの行

左のラベルが群を名乗り、右にその群のチップを並べます。群の範囲は行の上下の罫線が示します。著者一覧の受賞年と、タグ一覧の頭文字の索引が同じ形です。頭文字などの飛び先から着地した行は、面が付いて着地点を名乗ります。

  • A
    • A5:SQLMk-22
    • AD3
    • ADK2
    • AGPL3
  • B
    • BI4
    • BOT9
    • Bedrock1
    • BigQuery17

関連の一覧

関連するカテゴリ・タグを、右に本数を添えて並べます。何を数えた本数かは節の見出しが名乗ります。カテゴリはチップにせずテキストのリンクにして、タグと見分けが付くようにします。

  • Programming 327本
  • Frontend 134本
  • Mobile 57本
  • Go 266本
  • ガイドライン 23本
  • 設計 44本

記事の行

ランキング・関連記事・参照している記事など、記事を1行で並べるところに出ます。左に小さなサムネイル、題の下に年月と反応の数を置きます。順位の丸が付くのはランキングだけで、1位は数字を王冠に置き換えます。

  • 1
    スケジューリングをAIに任せてみたら、仕事の進め方ごと変わった話NEW2026.08
  • 2
    「レビューがしんどい」の正体を、認知的負債から考えてみた2026.09
  • スケジューリングをAIに任せてみたら、仕事の進め方ごと変わった話2026.08

共有ボタン

アイコンだけで、サービス名は書きません。数はボタンの下に小さく出し、0のときは出しません。

  • Xでポストする:スケジューリングをAIに任せてみたら、仕事の進め方ごと変わった話
  • Facebookでシェアする:スケジューリングをAIに任せてみたら、仕事の進め方ごと変わった話
  • はてなブックマークで見る:スケジューリングをAIに任せてみたら、仕事の進め方ごと変わった話
  • コピーしました

かたまり

部品を組んで、そのまま画面の一区画になるものです。

一覧のカード

記事一覧の1件です。サムネイル・題・概要・カテゴリ・共有の数を持ちます。画像と題は同じ行き先なので、キーボードで止まるのは題の1回だけです。

スケジューリングをAIに任せてみたら、仕事の進め方ごと変わった話

スケジュールを組ませるためにタスクの文脈をMarkdownへ溜めていったら、スケジュール以外の仕事もAIに渡せるようになっていた、という話です。Obsidian と Claude Code だけで組んだ仕組みと、そこに至るまでに何が足りず何を足したのかを書いています。
  • 2026.08.31
  • 片岡久人
  • AIDD
  • Xでポストする:スケジューリングをAIに任せてみたら、仕事の進め方ごと変わった話
  • Facebookでシェアする:スケジューリングをAIに任せてみたら、仕事の進め方ごと変わった話
  • はてなブックマークで見る:スケジューリングをAIに任せてみたら、仕事の進め方ごと変わった話

強調したパネル

トップページの「特集」で、旬のものを2枚だけ選んで出すときの形です。枚数を絞って強調する枠なので、パネルの既定とは違って枠線を持ちます。サムネイルが無いときは同じ大きさの空き枠を置いて、題の頭をそろえます。種別の名札と、全件への行き先を添えられます。

連載 スケジューリングをAIに任せてみたら、仕事の進め方ごと変わった話
全9本・2026.08 更新

連載一覧へ

サムネイルの無いカード(別のタブで開きます)
空き枠で題の頭をそろえます

パネルの並び

連載一覧や特設ページで、記事へのパネルを3列で並べます。パネルの既定の形で、囲みは持ちません。1枚のまとまりは、隣の列との間(48px)がサムネイルと文字の間(12px)より十分大きいことが作ります。

「レビューがしんどい」の正体を、認知的負債から考えてみた
2026.09
OSS監視ツールを活用してWebアプリのボトルネックを可視化してみた
2026.09
AI時代のデータガバナンスを再考
2026.09

著者紹介

記事の末尾に出ます。紹介文が登録されていて、3本以上書いている著者にだけ出ます。

小
小橋昌明

AI戦略推進G(AI Transformation Group)所属。いまはめぐりめぐって最適化の業務を担当しています。

執筆記事一覧へ(7本)

カテゴリの枠

よく読まれているカテゴリを上限8件で並べます。行の右の数字はそのカテゴリの記事の総数です。以下3つはサイドバーの列の幅で描いているので、本文の幅で見るより細くなっています。

  • Programming327
  • DevOps135
  • AIDD51
  • Frontend134
  • DB70
  • Infrastructure70
  • DataScience100
  • Business50

連載の枠

よく読まれている連載を3件。連載名は長いのでチップにせず、カテゴリと同じ行の並びにします。

  • 秋のブログ週間2025
  • Go1.26リリース
  • Go1.27リリース

タグの枠

よく読まれているタグを10件。ここだけチップで並べます。名前が短く、数が多いためです。

  • Go言語266
  • ガイドライン23
  • 設計44
  • AWS136
  • Python60
  • Docker40
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  • 生成AI27
  • Java41
  • Claude18

目次

  1. 要素
    1. アイコン
    2. カテゴリのアイコン
    3. 表彰のメダル
  2. 部品
    1. 節見出し
    2. 群の見出し
    3. 一覧への導線
    4. パンくず
    5. タブ
    6. 統計
    7. 統計の枠
    8. 目次
    9. 記事のメタ情報
    10. タグのチップ
    11. ラベル付きの行
    12. 関連の一覧
    13. 記事の行
    14. 共有ボタン
  3. かたまり
    1. 一覧のカード
    2. 強調したパネル
    3. パネルの並び
    4. 著者紹介
    5. カテゴリの枠
    6. 連載の枠
    7. タグの枠

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