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画面の解像度の要件定義の話
最近、企業内システムのウェブサービス開発や、B2B2B案件とかでウェブの画面を作るケース、Flutterでスマートフォンアプリを開発するときに、画面の要件をどうしましょう、という話が出てくることが多く、毎回似たような説明をしている気がするので、時間節約のためにまとめておきます。単にパソコンやモニターのカタログスペックを持ってくるだけじゃだめだということがお分かりいただければ大丈夫です。AppleがRetinaを世に出すまでは...
2021.12.07
Flutter
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インフラ入門vol.5(インフラ要件定義)
インフラ入門な連載記事を久々に書くべく、今回筆を取りました。これまでのインフラ入門記事は インフラ概要と当社でのインフラエンジニア像
2021.03.05
入門
要件定義
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GCPで構築するサーバーレスデータレイク①
GCPで構築するサーバーレスデータレイクの連載第1弾の記事となります。GCPでデータレイクを構築する場合のポイントについて連載形式でご紹介していければと思います。
2021.02.24
GoogleCloud
設計
サーバーレス
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データレイク
ETL
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メディア向けCMSサービスのインフラ構成のポイント
GlyphFeeds連載企画第2弾の記事となります。はじめまして、TIG中神です。メディア向けCMSクラウドサービス(以下、GlyphFeedsサービス)のインフラを設計・構築しました。メディアならではの特性や構成における重要なポイントについていくつかご紹介します。
2020.09.15
AWS
要件定義
GlyphFeeds
CMS
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スケーラブルデータベース ~クラウドにおける後悔しないデータベース選定~
エンタープライズでのミッションクリティカル領域においてもクラウド利用が普通になってきています。その過程において今までできないことを指向する試みも行われてきています。その代表的なものがクラウドの備えるリソースの高い拡張性と弾力性を利用したシステム展開です。例えば「より多くのデータを扱う」「同業他社に向けたサービス展開をする(マルチテナンシー)」といったものがあります。その際のアーキテクチャ選定では将来の利用を想定した選択をする必要がありますが、データベースのスケールというのは非常に難しく簡単ではありません。
2020.07.03
技術選定
BigQuery
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DWH
Redshift
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「脱Oracle」の背景にある、Oracle Databaseの価値を改めて考える
2019年10月15日、Amazonは自社サービスにおける実質的な脱Oracleを発表しました。75PBに及ぶデータを、傘下のAWSが提供するDatabase Service(AuroraやDynamoDB、Redshiftなど)へと移行したとの事。この一報は、Amazonというグローバル規模のECの巨人、クラウド・プラットフォーマーのリーダーの一角が、大規模基幹システム領域におけるRDBMSのデファクト・スタンダードと決別したという点で、業界関係者に対して非常に大きなインパクトを残したものかと思います。
2019.11.21
技術選定
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Oracle
DB移行
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俺のインフラデザインパターン 過去の失敗に学ぶニッチなインフラの話~
ソースコード以外は全てインフラ領域である、が信念であるフューチャーにおける「インフラ設計技法の知財化」を進める活動について報告します。
2019.07.31
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デザインパターン
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