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Mermaid図の調整ツールで図をさらに見やすく!〜現場の課題を解決する自作ツール〜
チーム開発でMermaid図を頻繁に利用している中で、「もっとこうなったら良いのに!」という現場の声を形にした自作ツールをご紹介します。特に、フローチャートやクラス図の矢印の長さ(ノード間の間隔)や垂直方向の間隔といった細かい調整に悩んでいる方には、きっと役立つはずです。
2025.09.05
OSS
チーム開発
便利ツール
Mermaid.js
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構造化テキスト(URL)を文字列結合で作らないようにするライブラリを作ってみた
SQL、ファイルパスなどの構造化テキストを文字列結合で作ると、不正な文字列が入ってきた時に困るよ、というのはプログラミングの基本原則ですが、URLはついついやってしまいがちな部分です。だいたいの言語には
2025.01.09
Go言語
OSS
TypeScript
npm
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stree:S3バケットをtreeするCLIコマンド
S3バケットをtreeするCLIコマンドを紹介します。
2023.09.26
Go言語
AWS
OSS
S3
CLI
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5分でできる。Windowsの脆弱性を「Vuls」で今すぐチェック!
弊チームがOSSとして公開しメンテナンスしている「Vuls」の新機能についてご紹介させていただきたいと思います。皆さんは、自社が保有するサーバやソフトウェアに脆弱性がないかどうか、どのようにチェックしていますか?
2023.05.08
OSS
Windows
Vuls
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tftarget:Terraformターゲットを選択的に実行するためのGo製CLIツール
Terraformのtargetオプションを簡単に実行するためのCLIツールを紹介します。このCLIツールを開発するきっかけとなった経緯もご紹介します。
2023.03.29
Go言語
Terraform
OSS
CLI
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AGPLが適する場所、適さない場所
前回翻訳したAGPLを理解する: もっとも誤解されたライセンスでは、実体以上に強いライセンスであると思われているケースについての紹介がありました。前回のエントリーはわかりやすい切り口で書いてくれていますが、いくつか、やはりプロダクトコード側へ制約が出るケースが考えられるので、その点についてまとめてみます
2022.09.29
OSS
ライセンス
AGPL
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AGPLを理解する: もっとも誤解されたライセンス
このエントリーはSayanによるUnderstanding the AGPL: The Most Misunderstood Licenseの日本語訳になります。オープンソースの出現は、ソフトウェア産業全体を一変させました。しかし、オープンソースのコードを使って誰が何をできるかを管理することは課題でしたし、今も解決していません。オープンソースライセンスは...
2022.09.22
OSS
翻訳
ライセンス
AGPL
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たのしいGoリフレクション: 変数アサイン
一般に、リフレクションは黒魔術と呼ばれることもあります。Goでは「リフレクションよりはコード生成」と長く言われてきました。ジェネリクスも一般的にはそのリフレクションとコード生成の間を埋めるもので、やはりリフレクションの使用を減らすためのもの(リフレクションではできない静的型チェックもできますが)です。ですが、リフレクションでしか実現できないこともあります。
2022.09.21
Go言語
OSS
リフレクション
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golang.tokyo #32 で go-twowaysql について紹介しました
TIG 多賀です。 2022/5/19 に開催された golang.tokyo #32 に登壇しましたので報告させていただきます。「自作ライブラリ、ソフトウェアGo自慢大会」ということで、OSS 活動の一環で作成したfuture-architect/go-twowaysqlについて紹介してきました。
2022.05.31
Go言語
OSS
ORM
2WaySQL
golang.tokyo
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フューチャー製OSSのreguerrに入門しつつ、エラーハンドリングしてPRあげてみた
フューチャー製OSSであるreguerrに入門しようと思います。入門の途中でエラーと遭遇したため、途中からエラーハンドリング編に突入しています。入門祭りということで、エラーハンドリングの一例として「こんな風に考えるんだなー」と思いつつ読んでいただければ幸いです。また、最終的にはエラーハンドリングを元に、OSSへPRを投げています。そういったOSSとの向き合い方を感じて頂くきっかけになれば良いなと思っています。
2022.04.19
Go言語
OSS
エラーハンドリング
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オンライン勉強会の発表順を決めるサービスを作ってみた
オンライン勉強会をする上で、ちょっと悩むポイントは発表順を決めることです。meetなどで表示されるユーザー一覧は、人によって表示順序が異なるため「画面上の右上の人から順番に」という技が使えなかったりします。
2022.02.07
OSS
運営
勉強会
daisyUI
Svelte
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Redmine_single_mailプラグインを開発しました!
Redmine4系からメール送信仕様が変わっていることが判明しました。そこで3系と同等のメール送信方式となるようなRedmine_single_mailプラグインを開発しましたので紹介させていただきます。
2021.12.03
OSS
コアテク
Redmine
メール
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フューチャーのスポンサー・協賛活動をまとめてみた
2021からみてここ数年(2018年くらいまで)におけるフューチャーのテクノロジー・CS周りのスポンサー情報をまとめました。意外とこの手のカットな情報が社内で見当たらず、整理がてらまとめました。
2021.11.25
OSS
学会
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PlantUMLのテーマ(思わぬ展開)
PlantUMLで使えるテーマについてのご紹介です。以前、チームで機能設計するためのPlantUML標準化の記事でも書かせていただきましたが、PlantUMLのデフォルトカラーって少しドライですよね。色の好みは人それぞれで、あれはあれでカッコよさはありますが、複雑な図は少しでも可愛く描きたい・楽しく見たいものです。
2021.11.08
設計
OSS
UML
PlantUML
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Cheetah Grid を Reactから利用するためのラッパーを実装してみる
FutureにはCheetah Gridという最速のウェブフロントエンド用のテーブルコンポーネントがあります。会社のお仕事コードは基本的にVue.jsが採用されることが多く、Cheetah GridもVue.js版のコンポーネントも提供されています。僕はなぜかReact案件が多くて慣れていることもあり、ちょっとしたコードもReactで書きたいと思っています。ちょっとしたツールを実装する上でかっこよくて性能が良いテーブルコンポーネントも欲しいのでCheetah GridのReact版が欲しいなとずっと思っていたので、今回作ってみました。
2021.11.04
OSS
TypeScript
React
CheetahGrid
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Redmine Slack Integration Pluginにメンション機能を追加しました!
Gitlabのマークはきつねではなくたぬきだったんですね...。今回はRedmine Slack Integration Pluginにメンション機能を追加したので紹介させていただきます。
2021.09.27
OSS
コアテク
Redmine
Slack
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RedmineとGitLabの連携プラグインを開発しました!
RedmineとGitLabリポジトリを連携するRedmine GitLab Adapter Pluginを開発しましたので紹介させていただきます。
2021.09.08
OSS
コアテク
Redmine
GitLab
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BacklogとSlackを連携するツールをGoで作りました
私のチームではタスク管理でバックログを使っています。タスクのカテゴリ、マイルストーンやそれらを組み合わせた検索機能が充実している事や、タスクを入力するとバーンダウンチャートが自動で出来上がるところなど素晴らしいツールだと思っています。チケット消化に貢献すると褒めてくれるのも良いですね。
2021.08.06
Go言語
OSS
Slack
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Go言語で2WaySQL
2021年4月入社の本田です。本記事では私が当社でアルバイトをしていたときに作成したtwowaysqlというツールについて紹介させていただきます。JavaではuroboroSQLなど広く使われている2WaySQLライブラリが存在しますが、Goでこれがデファクトスタンダートというものは現在のところ存在しません。従って、Go言語でtwowaysqlという2WaySQLライブラリを実装することにしました。
2021.08.03
Go言語
OSS
SQL
ORM
2WaySQL
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Future Tech Night #10 ~進化するJava。標準API/Tomcat編 を開催しました
TIG藤野です。2021/5/21を開催しました。私は、Tomcatコミッタがお送りするちょっとマニアックなTomcatのコンフィグレーション10選というタイトルでお話させていただきました。
2021.06.30
登壇レポート
Java
OSS
TechNight
Tomcat
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Airflow Breeze を利用してローカルで Airflow を起動する
OSS として Airflow へ貢献するにあたり、ローカルでの実行やテストの環境整備が必要になります。また、 Airflow を利用するにあたってもローカルでの動作確認をしたいケースは多いかと思います。Airflow では、 Airflow Breeze と呼ばれる環境が整備され、公式より提供されています。当記事では、 Airflow Breeze について概要を記載し、 Airflow への OSS 貢献の入り口となれば良いと考えています。
2021.05.28
OSS
環境構築
Airflow
Breeze
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GoでDockerのAPIを叩いてみる
Future Tech Night #7で「GoでDockerのAPIを叩いてみる」という発表をしてきました。近年、コンテナの利用はますます増えています。実行環境としても、クラウドサービスでコンテナをホストするサービスは増えています。コンテナを動かすサービスもあれば、K8Sの利用も増えています。Kubernetesも最小のビルディングブロックはコンテナです。K8SのKnativeベースのGCP Cloud Runが僕の最近のお気に入りです。
2021.04.27
Go言語
登壇レポート
Docker
OSS
TechNight
ログ
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AWS CLIで用いるMFAをちょっとだけ便利に扱えるツールを公開しました
AWSのIAMユーザのセキュリティ上、IAMユーザにMFAを導入するケースがあります。MFAを有効にしているIAMユーザでGUI経由でログインする場合は、ログイン時に認証情報が求められて、MFAデバイスが出力するトークンを入力することでログインできます。一方AWS CLIを用いてリソースにアクセス場合はコマンド発行時に認証情報は求められません。代わりに以下のような記事にかかれているような...
2021.04.26
Go言語
AWS
OSS
IAM
CLI
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The Apache Wayのお話
私が現在参加しているThe Apache Software Foundation(ASF)の基本理念の一つであるThe Apache Wayについて紹介します。The Apache Wayを通して、ASFのことを少しでも知ってもらえたらと思います。
2021.04.21
OSS
運営
コミュニティ
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チケットごとにSlackスレッドを分けて通知するRedmineプラグインを作成しました!
Futureでは約一年前にコミュニケーションツールとして採用され社内外のコミュニケーションにSlackを使うことも増えました。そしてプロジェクト管理で利用しているRedmineは相変わらず現役です。個人的にはRedmine4.2のリリースを心待ちにしています。さて、そうなるとRedmineからSlackへ通知したくなりますね。
2021.04.13
OSS
コアテク
Redmine
Slack
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