Future Tech Blog
フューチャー技術ブログ
ホーム
タグ
ログ
ログ
タグ
累計
7
投稿
5
著者数
501
総シェア数
12
X
0
Facebook
453
はてブ
36
Pocket
直近1年
1
投稿
1
著者数
月別 投稿数の推移
よく読まれている記事
ログ設計ガイドラインを公開しました
2026.02
♡
437
Go 1.25 リリース連載 log/slog
2025.07
♡
3
よく使われるカテゴリ
DevOps
5本が所属
Programming
2本が所属
新着記事
ログ設計ガイドラインを公開しました
フューチャー社内の有志メンバーでログ設計ガイドラインを作成し公開しました!ログは、システムの稼働状況を可視化し、トラブルが発生した際に迅速に原因特定するための生命線になります。
2026.02.10
ガイドライン
オブサーバビリティ
ログ
構造化ログ
Xでポストする
Facebookでシェアする
はてなブックマークで見る(437ブックマーク)
437
Go 1.25 リリース連載 log/slog
log/slog パッケージのアップデートについて紹介します。Go の log/slog パッケージは、Go 1.21 で導入された構造化ロギングをサポートする標準ライブラリです。
2025.07.31
Go言語
Go1.25
ログ
slog
構造化ログ
Xでポストする
Facebookでシェアする
はてなブックマークで見る(3ブックマーク)
3
HyperDXを試す
HyperDXはいわゆるオブザーバービリティに属すプロダクトです。この領域のプロダクトはかなりのデータ量を扱う必要があったり、可用性のために、ストレージとビューアが分かれていたり、大量のツールと連携させる必要があったりします。
2025.06.18
CNCF
オブサーバビリティ
ログ
OpenTelemetry
Xでポストする
Facebookでシェアする
はてなブックマークで見る
Pocketに保存する
CloudWatch Logsサブスクリプションフィルター・SQSを用いたログ監視
当チームでは、出力されたエラーや警告ログを適宜Backlogに起票することにより、いち早くエラーの対応ができるようにしております。CloudWatch LogsサブスクリプションフィルターとSQSを用いることにより、CloudWatchの特定のログをトリガーとして監視ジョブを立ち上げる仕様に改修しました。
2023.11.14
AWS
保守運用
ログ
SQS
CloudWatch
Xでポストする
Facebookでシェアする
はてなブックマークで見る
Pocketに保存する(4保存)
4
GoでDockerのAPIを叩いてみる
Future Tech Night #7で「GoでDockerのAPIを叩いてみる」という発表をしてきました。近年、コンテナの利用はますます増えています。実行環境としても、クラウドサービスでコンテナをホストするサービスは増えています。コンテナを動かすサービスもあれば、K8Sの利用も増えています。Kubernetesも最小のビルディングブロックはコンテナです。K8SのKnativeベースのGCP Cloud Runが僕の最近のお気に入りです。
2021.04.27
Go言語
登壇レポート
Docker
OSS
TechNight
ログ
Xでポストする(8ポスト)
8
Facebookでシェアする
はてなブックマークで見る
Pocketに保存する(10保存)
10
Go Tips連載8: logパッケージでログ出力している場所の情報を出す
Go tipsということで、シンプルネタを投稿します。 検索窓に入れると「printデバッグでいつまで消耗しているの?」とか「printデバッグにさようなら」とかサジェストされつつも、根強く生き残っているのがprintデバッグです。むしろ、非同期だったり並列処理が増えてくると、同期的に動くデバッガーが逆に使いにくかったりもありますし、デバッガーを使うにしてもブレークポイントを仕掛ける場所のあたりをつけるためにprintデバッグの力を借りたりもあるし、いっそのことprintデバッグの方が進化しろ、と個人的には思っています。
2020.05.27
Go言語
ログ
Xでポストする
Facebookでシェアする
はてなブックマークで見る(4ブックマーク)
4
Pocketに保存する(10保存)
10
Stackdriver Loggingへ良い感じのログ出力方法を考える
Google Cloudをテーマにした連載企画を始めるということで、初回はStackdriver Loggingの活用方法をまとめます。 1記事でまとめるには手が余るほど様々な機能があるため、初回はログの出力とビューア周りといったアプリケーション開発者視点での機能に絞って説明していきます。利用コードはGoで書かれていますが、汎用的な内容なので他の言語でもある程度通じる内容にしているつもりです。
2020.02.05
Go言語
GoogleCloud
ログ
OpenTelemetry
CloudOperations
Xでポストする(4ポスト)
4
Facebookでシェアする
はてなブックマークで見る(9ブックマーク)
9
Pocketに保存する(12保存)
12
1