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バーチャルデスクトップ環境の現状と、VRの個人的な感想
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A5:SQL Mk-2 (a5m2)のデータモデリング便利機能(初心者向け)
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Mermaid.jsをReact上でレンダリングする
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Goで作ったロジックにWebUIをつけてGitHubページに公開する
2022.10
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記事一覧
バーチャルデスクトップ環境の現状と、VRの個人的な感想
私はしばらく前からVRに興味があり、Oculus Go(2018/05-2020/12)から使っています。MetaのHMDは、最近Oculus Quest Proが発売され、来年2023年後半にはOculs Quest3が発売される可能性が高いという、VRヘッドセットとしては定番の製品です。最近はそこそこVRを利用したサービスや製品が増えましたが、まだ一般的という領域までは広がっていません。
2022.10.31
VR
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秋のブログ週間2022を始めます
秋のブログ週間の開始しますという報告です。2022年で3回目です。
2022.10.31
Culture
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3
PlantUMLをReact上でレンダリングする
前回の記事ではMermaid.jsをレンダリングしましたが、次はPlantUMLをレンダリングしてみます。こちらも、前回のMermaid.js同様、メンテナンスされているPlantUML対応コンポーネントはありません。PlantUMLもMermaid.js同様、多様なダイアグラムをサポートしています。
2022.10.28
Frontend
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9
Mermaid.jsをReact上でレンダリングする
Mermaid.jsをReactで表示しようとしたものの、Reactラッパーとしてnpmに公開されているものがどれも古くてメンテナンスされていなそうという問題がありました。この手のアダプター系のライブラリはどうしてもメンテナンスがされなくて放置されるのが早くなりがちです。脆弱性が残り続けたりします。そこで自前でやったところ、思ったよりも簡単だったのでそのやり方を紹介します。
2022.10.27
Frontend
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8
A5:SQL Mk-2 (a5m2)のデータモデリング便利機能(初心者向け)
開発を通して最初から知っていれば嬉しかったなという機能をまとめます。使いこなしているチーム(人)に確認したら全て当たり前に使っていたので、常識レベルらしいです。
2022.10.25
DB
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10
Goで作ったロジックにWebUIをつけてGitHubページに公開する
ちょっとしたツールをGoで作ってみたのですが、わざわざインストールしなくてもいいようにWebのUIをつけてブラウザで使えるようにしてみました。ウェブフロントエンド部分はNext.jsの静的サイトで、GoはWASMにしてロードして実行しています。WASMを使うのは初めてなのであえて選んでみました。
2022.10.24
Frontend
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CSV処理における共通処理をDecoratorパターンで実現する
システム間のデータ連携として、他システムが出力した CSV ファイルを Go で読み込んでリレーショナルデータベースにファイルのデータを保存する、という処理がありました。CSV の値をデコードしたあとに共通的な処理を差し込みたいユースケースで Decorator パターンを使って実装をしました。
2022.10.21
Programming
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20
DynamoDB Streamsは同一ハッシュキーでもソートキーが異なれば順序保証されない
タイトルに書いたままの内容の記事です。おそらくDynamoDB Streams について調べたことがある方の多くの人には自明な内容だと思います。サマリです。* DynamoDB Streamsの起動順序が保たれるのは 項目単位
2022.10.20
DB
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7
技育祭2022秋に登壇しました。ソフトウェアアーキテクトって何やるの?~知っておくと役立つ考え方を共有します~
技育祭2022秋のDAY1、勉強会のトップバッターで登壇させていただきました報告記事です。
2022.10.19
Culture
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4
PostgreSQLで Goの flextime のような関数を作りテスト時間を差し替える
Songmuさんのflextimeにはずっとお世話になっています。素晴らしいライブラリですが、SQLを用いて結果を永続化するようなテストでの利用する時に冗長性を感じました。PostgreSQL関数 を作成して代用できないか考えてみました。
2022.10.18
DB
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GoLand(JetBrains IDE)のDatabase Tools and SQLプラグインをメインのSQLクライアントにする
RDB(ここでは社内でも実績が多いPostgreSQLとさせてください)のGUIクライアントツールと言えば何を利用していますか? チーム内で聞くと様々なプロダクトの名前が挙がりました。そんな中で私が推したいのは、 GoLand(JetBrainsの有償ライセンスを購入している人)を利用している人に対しては、Database Tools and SQLプラグインを利用することです
2022.10.14
DB
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3
FutureCon2022の運営ラップアップ
2022/7/18 海の日 にFutureConというテックカンファレンスを開催しました。運営メンバーで行った振り返り内容を共有します。
2022.10.13
Culture
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OAuth の仕組みを理解しながらクライアントを実装してみる
業務で認証・認可に関する SaaS に触れる場面があり、そういえば OAuth, OpenID Connect の仕組みをちゃんと理解していなかったと思い、RFC を読みながら OAuth クライアントを実装してみました。
2022.10.12
認証認可
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Auth0のトークン取得とITPへの対応
React ベースのモバイル向け Web アプリに Auth0 の認証を実装したところ、Silent Authentication(サイレント認証)のタイミングでブラウザからトークンが消失し、ログイン状態が維持できない現象に遭遇しました。調べる過程で、Cookie の基本的な機能からアドテク周りの技術要素、最近のプライバシー保護トレンドについて触れる機会を得ましたので...
2022.10.07
認証認可
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10
Kong API Gatewayを使ってResource Serverを保護する
API Gatewayのミドルウェア製品となるKongを使ってResource Serverを構築する方法について話します。
2022.10.06
認証認可
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6
Casbinで始めるアクセス制御
ACL、RBAC、ABACなどの様々なモデルでアクセス制御を行えるライブラリであるCasbinについて紹介します。
2022.10.04
認証認可
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認証認可連載2022
認証・認可の技術全般をテーマとして技術ブログ連載を始めます。2022年が初めての開催です。
2022.10.03
認証認可
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