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Wiresharkで通信プロトコルを見る
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SQLファイルから型安全なコードを生成するsqlc
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CypressでAPIの実行、異常系のテストを行う
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Go1.17における go get の変更点
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AWS Certified Solutions Architect - Associate 合格体験記
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Go 1.17連載が始まります: コンパイラとgo mod
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記事一覧
AWS初心者向けNW構築ハンズオン-Internal編-
AWS初心者にとって、最初に躓きやすい部分がNWの構築かと思います。インスタンス立ててみたけど、これってどうやると他のノードと通信できるんだっけ?なんとなく通信できたけど、なんでだ?といった辺り、なんとなく有耶無耶なままにしていませんか。今回は2020年12月にローンチされたReachability Analyzerを利用して、AWS初心者向けのNW構築ハンズオン-Internal編-をやってみたいと思います。
2021.08.31
Cloud
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4
リモートワーク環境を全力で整備してみた
私事ですがお引っ越しをしました、0からプログラミングしたいネタがない事もないのですが、引っ越しに体力が奪われたので今年は断念します。素直に日頃やった事をネタにしていきます。
2021.08.27
Culture
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8
ローカルフォワードプロキシでHTTP要求時に機能横断な処理を差し込み
個人的に大好きなフォワードプロキシの概要と、Goでの既存のOSSライブラリを利用した実装例をまとめました。このテーマに決めた理由は以下です。
2021.08.26
Programming
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8
MONETマーケットプレイス × OSS活用でさっくりデモアプリ開発
MONET Technologies Inc. の竹内です。このたび、フューチャー技術ブログに寄稿させていただいています。今回は、弊社のMONETマーケットプレイス上のプロダクトを使って、MaaSアプリをイメージしたデモアプリを作ってみました。今回イメージしたデモアプリは「イベント会場へのマルチモーダル移動経路検索&予約&搭乗Webアプリ」です。
2021.08.26
Frontend
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6
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1
最高の持ち歩きキーボード考
現在所属するプロジェクトでの私の主な業務の1つは、お客様先へ出張して会議に出席し、議事録を取ることです。せっかくなら、出張先でもお気に入りのキーボードで楽しく議事録を取りたいですよね。
2021.08.25
IoT
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12
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6
AWS Certified DevOps Engineer - Professional合格体験記
先日AWS Certified DevOps Engineer – Professionalを受験し合格できました。これにて専門知識以外はコンプリートしました、Machine learning specialtyも合格しているので7冠です。
2021.08.25
DevOps
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1
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2
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1
Sesame3にICカード施錠/解錠機能を実装してみた with Go & Python
夏の自由研究ブログ連載2021の第2本目の投稿として、Sesame3にFelicaによる施錠解錠を実装しました。Sesame3はCANDY HOUSE JAPANが開発、販売しているスマートロックです。Sesame3本体に加えてwifiモジュールを購入すると、外出先から鍵の施錠/解錠を行うことができます。
2021.08.24
IoT
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10
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4
Wiresharkで通信プロトコルを見る
夏の自由研究ブログ連載2021の第1投稿として、Wiresharkで実際に流れるパケットを観察し、通信プロトコルの動きを見てみました。
2021.08.23
Infrastructure
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13
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5
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3
夏の自由研究連載2021を始めます
夏の自由研究連載2021を始めます!という記事です
2021.08.23
Culture
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golang.tokyo31でGoを使ってホントのところというテーマで登壇しました
golang.tokyo #31のテーマはISIDさんとフューチャーで「受託開発におけるGoの実態について語る」というテーマだったので、何を話すか悩みましたが、ベーシックに自分の観測範囲における自社でのGoの利用状況とか使ってよかった点をまとめることにしました。それだけだとよくありがちかなと思ったので、リーダー視点という要素をスパイスに入れています。
2021.08.20
Programming
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3
Go 1.17の sync/atomic パッケージ更新点と CompareAndSwap
Go 1.17連載のラストです。この記事では、Go 1.17で変更になった sync/atomic パッケージについて解説します。sync/atomic パッケージの atomic.Value に以下のメソッドが追加されました。
2021.08.20
Programming
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Go1.17で警告されるようになったerror#Is/As/Unwrap
2021/8/16にGo1.17がリリースされましたね。Go 1.17連載第6回目ということで、Go Vetによる静的解析が強化され、errorを実装した構造体に対するIs/As/Unwrapのシグネチャチェックが実施されるようになったという小ネタを紹介します。
2021.08.19
Programming
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エキスパートPythonプログラミング改訂3版が出版されました
エキスパートPythonプログラミング改訂3版が出版されました。ますます厚みを増し、買ってくれた知人からは、学者専用武器なのでは、とか銃弾止められそうとか感想をいただいております。詳しくは共訳の清水川さんがすでに記事にしています。
2021.08.19
Programming
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10
AWS Certified Solutions Architect - Associate 合格体験記
先日、業務の合間を縫って少しづつ勉強を進めていた、AWS Certified Solutions Architect - Associate(AWS SAA)を受験し、合格することができました。今回は合格までの学習方法と試験を受けた感想を共有したいと思います。この記事がこれから受験する人の一助となれば幸いです。
2021.08.18
Cloud
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19
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6
Go1.17における go get の変更点
Go 1.17連載の5日目の記事です。本記事ではGo1.17の go get に関するアップデートの詳細をお伝えします。モジュール外からの go get におけるコマンドインストール時に、警告を出力する
2021.08.18
Programming
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29
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22
Go 1.17からの負のruneの扱い
Go 1.17で更新があった負のruneの扱いについてです。更新自体は簡単なもので、この記事ではruneの説明から行います。Go 1.17のRelsease Notesを眺めていたらいくつかの箇所で negative rune values という記述があり、runeってなんだ?と気になったことがきっかけです。
2021.08.17
Programming
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19
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4
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Future Tech Night #14〜IDaaS/OSS/Managed比較〜
2021年7月21日にFuture Tech Night #14~認証認可(IDaaS)勉強会~で発表させてもらいました。元々は、Rails Devise+cancancan、Cognito User Pools(5年前)、Auth0の開発経験があり、改めてOSSも加えて学んでみたかったのが、テーマを決めた背景になります。
2021.08.12
認証認可
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3
Go 1.17のtesting新機能
Go1.17のリリースノートにこのような記載があります。
2021.08.12
Programming
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Future Tech Night #14「生体認証・デバイス認証を活用するパスワードレスな認証規格「WebAuthn」を体験!」
2021年7月21日にFuture Tech Night #14~認証認可(IDaaS)勉強会~を開催し、「生体認証・デバイス認証を活用するパスワードレスな認証規格「WebAuthn」を体験!」というテーマで登壇させていただきました。
2021.08.11
認証認可
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Go1.17のencoding/csv
Go1.17連載の2つ目です。encoding/csvのマイナーチェンジ(APIが1個だけ追加した)という小ネタです。
2021.08.11
Programming
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CypressでAPIの実行、異常系のテストを行う
フューチャー技術ブログでも何度か取り上げているCypressですが、私も最近触り始めました。今回取り上げたいテーマは、フロントエンドアプリケーションで、特定の画面に表示する情報をサーバーから取得する機能や、ボタンを押すとバックエンドサーバーなどにHTTPリクエストを送信するような機能が実装されている場合の話です。
2021.08.10
Frontend
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7
Go 1.17連載が始まります: コンパイラとgo mod
Go 1.17の集中連載を行います。Go 1.17のリリースの足音が聞こえてきました。1.16のgo:embedのような「うぉっ」と声が出るような大きな新機能はなく、APIが変わらずに勝手に改善されるようなものと、小粒なAPIの追加が多い感じです
2021.08.10
Programming
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151
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BacklogとSlackを連携するツールをGoで作りました
私のチームではタスク管理でバックログを使っています。タスクのカテゴリ、マイルストーンやそれらを組み合わせた検索機能が充実している事や、タスクを入力するとバーンダウンチャートが自動で出来上がるところなど素晴らしいツールだと思っています。チケット消化に貢献すると褒めてくれるのも良いですね。
2021.08.06
Management
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17
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4
Cypressでテスト可能なドラッグアンドドロップ実装
お仕事コードで、「Cypressで頑張ったけどドラッグアンドドロップのテストができない」という相談を受けました。僕も試行錯誤してみたのですが、どうもうまくいかず・・・CypressとかのE2Eテストは、完全なユーザーの入力をエミュレーションするわけではなくて、ユーザーが入力したときに発生するであろうイベントを擬似的に作って投げているにすぎません。実際に発生するイベントよりも少ないです。例えば...
2021.08.06
Frontend
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28
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3
Future Tech Night #13「アジャイルと品質保証を考える勉強会」
2021/7/9(金)にFuture Tech Night #13~アジャイルと品質保証を考える勉強会~を開催しました。私は新卒でフューチャーアーキテクトに入社して、現在は品質管理部門で、全社横断で設計開発の品質向上プロセスの策定・実行を担っています。品質管理部門として、アジャイル開発を採用しているプロジェクトに関わることがあり、縁があって今回の勉強会に登壇することになりました。
2021.08.04
DevOps
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5
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SQLファイルから型安全なコードを生成するsqlc
sqlc を紹介します。早速ですが、結論から行きましょう。- SQLファイルからデータベースにアクセスできる型安全なGoのコードを生成するライブラリ - 構造体のモデルの手書き実装不要 - 複数テーブルをJOINしたときのマッパー実装不要
2021.08.04
Programming
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Go言語で2WaySQL
2021年4月入社の本田です。本記事では私が当社でアルバイトをしていたときに作成したtwowaysqlというツールについて紹介させていただきます。JavaではuroboroSQLなど広く使われている2WaySQLライブラリが存在しますが、Goでこれがデファクトスタンダートというものは現在のところ存在しません。従って、Go言語でtwowaysqlという2WaySQLライブラリを実装することにしました。
2021.08.03
Programming
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SQLビルダーgoquの使い方
業務では専らDynamoDBに触れており、1年以上RDBMSの世界から離れていたのですが、連載のために帰ってきました。というわけで無からネタを考え、goqu体験記を書くことにしました。
2021.08.02
Programming
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