本文へスキップ
Future Tech Blog
フューチャー技術ブログ
メニュー
表示テーマ
表示テーマ: 端末の設定に従う。切り替える
表示テーマ: 明るい。切り替える
表示テーマ: 暗い。切り替える
カテゴリ
カテゴリ
開発
Programming
333
Frontend
135
Mobile
57
IoT
52
VR
20
基盤
DevOps
137
Cloud
81
DB
70
Infrastructure
70
IaC
57
AI
DataScience
100
AIDD
55
DataEngineering
46
フィジカルAI
2
セキュリティ
Security
36
認証認可
24
ビジネス
Culture
132
Business
50
Management
48
連載
連載
人気の連載
秋のブログ週間2025
Go1.27リリース
Go1.26リリース
夏休み自由研究2026
春の入門祭り2025
春の入門祭り2024
連載一覧へ
リソース
リソース
フューチャーのガイドライン
設計ガイドライン・コーディング規約
仕事ですぐに使えるTypeScript
(外部サイト)
実務向けの実践テキスト
OSS / ツール
(外部サイト)
Cheetah Grid / uroboroSQL / Vuls
アクティビティ
アクティビティ
HACK TO THE FUTURE
フューチャー主催のプログラミングコンテスト
Future Tech Cast
技術ブログ発のポッドキャスト
アドベントカレンダー
2015年からの歴代一覧
表示テーマ: 端末の設定に従う。切り替える
表示テーマ: 明るい。切り替える
表示テーマ: 暗い。切り替える
検索を開く
最近の検索
すべて消す
人気のタグ
Go言語
266
ガイドライン
23
設計
44
AWS
139
Docker
40
Python
60
生成AI
30
PostgreSQL
30
ドキュメント
21
Java
45
ホーム
42ページ目
記事一覧
全1505本のうち 1026 ~ 1050 本目
AWS内の通信がインターネットを経由しない今、VPC Endpointを利用する意味はあるのか?
AWS内の通信においてインターネットを経由しないことが最近になって公式ドキュメントに明記されたことを受け、改めてVPC Endpointの必要性について調べてみました。
2021.06.18
村瀬善則
Cloud
Xでポストする:AWS内の通信がインターネットを経由しない今、VPC Endpointを利用する意味はあるのか?(265件の反応)
265
Facebookでシェアする:AWS内の通信がインターネットを経由しない今、VPC Endpointを利用する意味はあるのか?
はてなブックマークで見る:AWS内の通信がインターネットを経由しない今、VPC Endpointを利用する意味はあるのか?(300ブックマーク)
300
Pocketに保存する:AWS内の通信がインターネットを経由しない今、VPC Endpointを利用する意味はあるのか?(137保存)
137
ES2021/ES2022を知ろう
少し前にES2021にて変更される新機能が発表されました。JavaScriptを扱う上では知っとくべき!と意気込んだもののECMAScriptが何者なのかすら曖昧な理解だったので、この機会に学んだことをまとめてみようと思います。* ECMAScriptがJavaScriptにとってどのような役割を持つのかを知る
2021.06.17
柏木祥子
Frontend
Xでポストする:ES2021/ES2022を知ろう(72件の反応)
72
Facebookでシェアする:ES2021/ES2022を知ろう
はてなブックマークで見る:ES2021/ES2022を知ろう(8ブックマーク)
8
Pocketに保存する:ES2021/ES2022を知ろう(21保存)
21
Vue CLIのデフォルト設定からESLintのベストプラクティスを検討する
今回は愛用しているVue CLIを利用して、フロントエンドアプリケーションの詳細な設定について調査してみました。
2021.06.16
伊藤真彦
Frontend
Xでポストする:Vue CLIのデフォルト設定からESLintのベストプラクティスを検討する(10件の反応)
10
Facebookでシェアする:Vue CLIのデフォルト設定からESLintのベストプラクティスを検討する
はてなブックマークで見る:Vue CLIのデフォルト設定からESLintのベストプラクティスを検討する(3ブックマーク)
3
Pocketに保存する:Vue CLIのデフォルト設定からESLintのベストプラクティスを検討する(3保存)
3
「リアクティブコントローラ」導入がもたらすかもしれないウェブフロントエンド設計の変化
フロントエンド連載2日目のエントリーです。あまり話題になっていないような気がしますが、Web Componentsを実装するためのフレームワークのLit-Element v3がバージョンアップして、ついでにリブランディングしてLit v2.0となりました。ロゴも変わり、ウェブサイトも新しくなりました。
2021.06.15
澁川喜規
Frontend
Xでポストする:「リアクティブコントローラ」導入がもたらすかもしれないウェブフロントエンド設計の変化(38件の反応)
38
Facebookでシェアする:「リアクティブコントローラ」導入がもたらすかもしれないウェブフロントエンド設計の変化
はてなブックマークで見る:「リアクティブコントローラ」導入がもたらすかもしれないウェブフロントエンド設計の変化(60ブックマーク)
60
Pocketに保存する:「リアクティブコントローラ」導入がもたらすかもしれないウェブフロントエンド設計の変化(48保存)
48
Jest + TypeScript + Vue 3環境で Vue Testing Library(@testing-library/vue) を動かす
Vue Testing LibraryはVue.js公式のライブラリであるvue-test-utilをベースとする、DOM Testing LibraryのVue.js用拡張です。Vue Testing Libraryを用いると、Vue.js公式ライブラリであるvue-test-utilと比較して内部構造を意識せずにテストを作成できます。
2021.06.14
中川旭
Frontend
Xでポストする:Jest + TypeScript + Vue 3環境で Vue Testing Library(@testing-library/vue) を動かす(14件の反応)
14
Facebookでシェアする:Jest + TypeScript + Vue 3環境で Vue Testing Library(@testing-library/vue) を動かす
はてなブックマークで見る:Jest + TypeScript + Vue 3環境で Vue Testing Library(@testing-library/vue) を動かす(7ブックマーク)
7
Pocketに保存する:Jest + TypeScript + Vue 3環境で Vue Testing Library(@testing-library/vue) を動かす(3保存)
3
フロントエンド連載2021
2021の06.14~6.24にかけてフロントエンド技術をテーマにしたブログ連載を始めます。ES2021/TS/Node/Vue/Reactなどなど、ざっくりとフロントエンド界隈で話されるような技術をテーマにします。
2021.06.14
admin
Frontend
Xでポストする:フロントエンド連載2021(12件の反応)
12
Facebookでシェアする:フロントエンド連載2021
はてなブックマークで見る:フロントエンド連載2021(2ブックマーク)
2
Pocketに保存する:フロントエンド連載2021(6保存)
6
サーバーアプリ開発環境(Python/FastAPI)
Pythonでお仕事する前提で、現在のところで自分が最適と考えるチーム開発のための環境整備についてまとめてみました。今までももろもろ散発的に記事に書いたりしていたのですが、Poetryで環境を作ってみたのと、過去のもろもろの情報がまとまったものが個人的にも欲しかったのでまとめました。
2021.06.11
澁川喜規
DevOps
Xでポストする:サーバーアプリ開発環境(Python/FastAPI)(162件の反応)
162
Facebookでシェアする:サーバーアプリ開発環境(Python/FastAPI)
はてなブックマークで見る:サーバーアプリ開発環境(Python/FastAPI)(286ブックマーク)
286
Pocketに保存する:サーバーアプリ開発環境(Python/FastAPI)(140保存)
140
AWS APIGateway Custom Authorizer入門
今回は流行りの認証プロトコルであるOpenID ConnectとOAuth2.0におけるAuthorizerについて話そうと思います。AuthorizerとはAWS APIGatewayにある機能の一つで、外からAPIサーバに送られてくるリクエストを検証することにより、アクセスを制御する機能です。
2021.06.10
李光焄
認証認可
Xでポストする:AWS APIGateway Custom Authorizer入門(8件の反応)
8
Facebookでシェアする:AWS APIGateway Custom Authorizer入門
はてなブックマークで見る:AWS APIGateway Custom Authorizer入門(3ブックマーク)
3
Pocketに保存する:AWS APIGateway Custom Authorizer入門(11保存)
11
Vuls開発中に出会ったGORMあれこれ
VulsでDebianをスキャンしたとき、CVE情報のベースをOVALからDebian Security Trackerへ変更しようというものです。実装してみると、変更前はスキャン時間の90%ileが3.37sだったのですが、変更後は11.15sまで増加してしまいました。
2021.06.09
MaineK00n
Programming
Xでポストする:Vuls開発中に出会ったGORMあれこれ(40件の反応)
40
Facebookでシェアする:Vuls開発中に出会ったGORMあれこれ
はてなブックマークで見る:Vuls開発中に出会ったGORMあれこれ(1ブックマーク)
1
Pocketに保存する:Vuls開発中に出会ったGORMあれこれ(3保存)
3
Future Tech Night #9「オンコール通知も全自動で! AWS + Datadog + PagerDuty で作る運用監視基盤」
「オンコール通知も全自動で! AWS + Datadog + PagerDuty で作る運用監視基盤」 というテーマでお話しました。監視 に関連するOSSやSaaSが乱立する昨今、Futureではとある案件で DatadogとPagerDutyをフル活用した運用監視基盤を一から構築しました。運用監視基盤に求められた要件とその設計、システムからDatadog/PagerDutyへの具体的な連携アーキテクチャ、運用してみての嬉しみ/辛み等を惜しみなくお話しました。
2021.06.08
木村拓海
DevOps
Xでポストする:Future Tech Night #9「オンコール通知も全自動で! AWS + Datadog + PagerDuty で作る運用監視基盤」(5件の反応)
5
Facebookでシェアする:Future Tech Night #9「オンコール通知も全自動で! AWS + Datadog + PagerDuty で作る運用監視基盤」
はてなブックマークで見る:Future Tech Night #9「オンコール通知も全自動で! AWS + Datadog + PagerDuty で作る運用監視基盤」
Pocketに保存する:Future Tech Night #9「オンコール通知も全自動で! AWS + Datadog + PagerDuty で作る運用監視基盤」(2保存)
2
AWS Certified Solutions Architect - Professional合格体験記
AWS Certified Solutions Architect - Professionalを受験し合格できました。合格までの学習方法を共有します。
2021.06.07
伊藤真彦
Cloud
Xでポストする:AWS Certified Solutions Architect - Professional合格体験記(26件の反応)
26
Facebookでシェアする:AWS Certified Solutions Architect - Professional合格体験記
はてなブックマークで見る:AWS Certified Solutions Architect - Professional合格体験記(1ブックマーク)
1
Pocketに保存する:AWS Certified Solutions Architect - Professional合格体験記(2保存)
2
続・サーバーレス検索エンジン:巨大な静的ファイルを扱うケースについて考える
巨大な学習済みの機械学習モデルとか、検索用インデックスをデプロイする場合に、どうやってデプロイするか、というのは色々選択肢があります。以前、ちょびっとだけ「どうやってデプロイしましょうかね」というのを悩んだ時期があったのですが、今回、こんな方式が考えられるんじゃないか、というのを改めて調べてリストアップしてみました。
2021.06.04
澁川喜規
DevOps
Xでポストする:続・サーバーレス検索エンジン:巨大な静的ファイルを扱うケースについて考える(63件の反応)
63
Facebookでシェアする:続・サーバーレス検索エンジン:巨大な静的ファイルを扱うケースについて考える
はてなブックマークで見る:続・サーバーレス検索エンジン:巨大な静的ファイルを扱うケースについて考える(51ブックマーク)
51
Pocketに保存する:続・サーバーレス検索エンジン:巨大な静的ファイルを扱うケースについて考える(51保存)
51
静的解析によるInvalidなAWS Lambda関数シグネチャの検知
AWS Lambdaの関数シグネチャを静的解析することで、より安全にAWS Lambdaを実装する方法を紹介します。
2021.06.03
辻大志郎
Programming
Xでポストする:静的解析によるInvalidなAWS Lambda関数シグネチャの検知(9件の反応)
9
Facebookでシェアする:静的解析によるInvalidなAWS Lambda関数シグネチャの検知
はてなブックマークで見る:静的解析によるInvalidなAWS Lambda関数シグネチャの検知(2ブックマーク)
2
Pocketに保存する:静的解析によるInvalidなAWS Lambda関数シグネチャの検知(1保存)
1
AWS LambdaにおけるGo Contextの取り扱い
サーバーレス連載の3記事目ですTIGの伊藤真彦です。GoでLambdaにデプロイするコードを書くにあたり、aws-lambda-goを利用できます。その際のtips紹介記事です。
2021.06.02
伊藤真彦
Programming
Xでポストする:AWS LambdaにおけるGo Contextの取り扱い(11件の反応)
11
Facebookでシェアする:AWS LambdaにおけるGo Contextの取り扱い
はてなブックマークで見る:AWS LambdaにおけるGo Contextの取り扱い(3ブックマーク)
3
Pocketに保存する:AWS LambdaにおけるGo Contextの取り扱い(8保存)
8
15分の壁を超えて。Lambda分散実行術
AWSで一度Lambdaを利用すると、その利便性から徐々に利用範囲が広がっていくことがよく観測されます。一度だけならと一度手を出すと、いつの間にかLambda以外で動かすことによるイベント連携の手間や、キャパシティプランニング、CI/CDパイプライン構築と運用監視の手間など、フルマネージド及び周辺システムのエコシステムの恩恵を得られなくてイライラする事も、身体に耐性がついてつい利用量が増えていくこともしばしばです。
2021.06.01
真野隼記
Programming
Xでポストする:15分の壁を超えて。Lambda分散実行術(6件の反応)
6
Facebookでシェアする:15分の壁を超えて。Lambda分散実行術
はてなブックマークで見る:15分の壁を超えて。Lambda分散実行術(3ブックマーク)
3
Pocketに保存する:15分の壁を超えて。Lambda分散実行術(9保存)
9
Kinesis+Lambda構成での、処理遅延を監視する
「Kinesis+Lambda構成」でのメトリクス監視について取り上げます。データ流入量が徐々に増加する見込みのとき、各リソースのどのメトリクスを重点チェックすべきか。また、メトリクスがリソースの制限にぶつかった場合やアラート検知された場合にどのような対応アクションを取るべきか。KinesisやLambdaのリソース監視設定から得た知見を、本ブログに整理しました。そもそもの「サーバレスって、何が便利なんだっけ?」から整理したい勉強熱心なエンジニアは、AWS公式のグラレコ解説記事をご覧ください。
2021.05.31
棚井龍之介
DevOps
Xでポストする:Kinesis+Lambda構成での、処理遅延を監視する(8件の反応)
8
Facebookでシェアする:Kinesis+Lambda構成での、処理遅延を監視する
はてなブックマークで見る:Kinesis+Lambda構成での、処理遅延を監視する(2ブックマーク)
2
Pocketに保存する:Kinesis+Lambda構成での、処理遅延を監視する(5保存)
5
Serverless連載2021を始めます
2021年もServerless連載を開催します!サーバーレスは、「サーバーが存在しない」ではなく「サーバーの管理を不要、もしくは極小化する」ことを主眼においた考え方です。パブリッククラウドには必ずと言っていいほど..
2021.05.31
伊藤太斉
Infrastructure
Xでポストする:Serverless連載2021を始めます(2件の反応)
2
Facebookでシェアする:Serverless連載2021を始めます
はてなブックマークで見る:Serverless連載2021を始めます(4ブックマーク)
4
Pocketに保存する:Serverless連載2021を始めます(2保存)
2
Airflow Breeze を利用してローカルで Airflow を起動する
OSS として Airflow へ貢献するにあたり、ローカルでの実行やテストの環境整備が必要になります。また、 Airflow を利用するにあたってもローカルでの動作確認をしたいケースは多いかと思います。Airflow では、 Airflow Breeze と呼ばれる環境が整備され、公式より提供されています。当記事では、 Airflow Breeze について概要を記載し、 Airflow への OSS 貢献の入り口となれば良いと考えています。
2021.05.28
多賀聡一朗
Infrastructure
Xでポストする:Airflow Breeze を利用してローカルで Airflow を起動する(8件の反応)
8
Facebookでシェアする:Airflow Breeze を利用してローカルで Airflow を起動する
はてなブックマークで見る:Airflow Breeze を利用してローカルで Airflow を起動する(3ブックマーク)
3
Pocketに保存する:Airflow Breeze を利用してローカルで Airflow を起動する(3保存)
3
Future Tech Night #9 ~運用で後悔しないためのAWS設計術~を開催しました。
2021/4/21を開催しました。私は、運用まで考慮したクラウドアーキテクチャ設計できていますか?というタイトルでお話させていただきました。発表資料は...
2021.05.27
村瀬善則
DevOps
Xでポストする:Future Tech Night #9 ~運用で後悔しないためのAWS設計術~を開催しました。(10件の反応)
10
Facebookでシェアする:Future Tech Night #9 ~運用で後悔しないためのAWS設計術~を開催しました。
はてなブックマークで見る:Future Tech Night #9 ~運用で後悔しないためのAWS設計術~を開催しました。(33ブックマーク)
33
Pocketに保存する:Future Tech Night #9 ~運用で後悔しないためのAWS設計術~を開催しました。(21保存)
21
運用保守設計とは
石崎です。運用保守設計のネタでブログを書いてみない?とお誘いを受けたのでチャレンジしてみます。読んだ方に運用保守設計の面白さや難しさが伝わったら嬉しいです。約13年前IT業界へ異業種転職し、新人開発者として某コンビニの開発PJにアサインされる。
2021.05.26
石崎亘
DevOps
Xでポストする:運用保守設計とは(1件の反応)
1
Facebookでシェアする:運用保守設計とは
はてなブックマークで見る:運用保守設計とは(1ブックマーク)
1
Pocketに保存する:運用保守設計とは(5保存)
5
Figmaで会社の名刺をUI風にリデザインしてみる
新しく参画したプロジェクトが今後Figmaを使ってプロトタイプを作るということで、最近Figmaのキャッチアップをしています。「実際に何かを作ってみる」より良いキャッチアップ方法は存在しないだろう、ということで早速チャレンジしてみました。キャッチアップのために思いついたチャレンジは2つ:A. 架空のアプリを一からデザインB. 既に存在している何かのリデザインこの記事では「B. 既に存在している何かのリデザイン」の過程を紹介していきます。
2021.05.26
ヴーホアン・ミン
Mobile
Xでポストする:Figmaで会社の名刺をUI風にリデザインしてみる(3件の反応)
3
Facebookでシェアする:Figmaで会社の名刺をUI風にリデザインしてみる
はてなブックマークで見る:Figmaで会社の名刺をUI風にリデザインしてみる(3ブックマーク)
3
Pocketに保存する:Figmaで会社の名刺をUI風にリデザインしてみる(3保存)
3
VS Code / プラグインを活用したDraw.ioの便利な使い方
Draw.io(Diagrams.net)はとても便利ですが、VScodeやプラグインと組み合わせると更に便利になります。特に便利と感じた機能を紹介します。ここ数年、GitHubでドキュメント(Markdown)を管理するケースが増えており、Markdownに埋め込む編集可能な図として、Draw.ioのメタ情報を埋め込んだ画像を利用しています。
2021.05.25
山田勇一
DevOps
Xでポストする:VS Code / プラグインを活用したDraw.ioの便利な使い方(4件の反応)
4
Facebookでシェアする:VS Code / プラグインを活用したDraw.ioの便利な使い方
はてなブックマークで見る:VS Code / プラグインを活用したDraw.ioの便利な使い方(5ブックマーク)
5
Pocketに保存する:VS Code / プラグインを活用したDraw.ioの便利な使い方(11保存)
11
Goの構造体の使われ方の設計
Goで構造体を設計する場合、オブジェクト指向的な「型ごとの責務の分担」以外に、「どのように使われるものか」を考える必要があります。 ポインタで扱うのか?値として扱うのか?両方許可するのか?値として扱える場合にimmutable(変更不可能)なオブジェクトとするのか...
2021.05.25
澁川喜規
Programming
Xでポストする:Goの構造体の使われ方の設計(70件の反応)
70
Facebookでシェアする:Goの構造体の使われ方の設計
はてなブックマークで見る:Goの構造体の使われ方の設計(88ブックマーク)
88
Pocketに保存する:Goの構造体の使われ方の設計(58保存)
58
ユーザーストーリーマッピングで始める要求整理
ユーザーストーリーマップがあると、全体像の認識をチーム全体で共有できて便利です。ユーザーストーリーマップは視覚的にわかりやすく、特殊な構造もしていないため共通理解しやすいことがポイントです。また、ユーザーストーリーマップはこれから何を作ろうかという要求定義の段階でも有効に感じます。この記事では要求の整理と理解のためにユーザーストーリーマップを使ってみたときの気がついた点や振り返りをまとめました
2021.05.24
真野隼記
Management
Xでポストする:ユーザーストーリーマッピングで始める要求整理(27件の反応)
27
Facebookでシェアする:ユーザーストーリーマッピングで始める要求整理
はてなブックマークで見る:ユーザーストーリーマッピングで始める要求整理(17ブックマーク)
17
Pocketに保存する:ユーザーストーリーマッピングで始める要求整理(36保存)
36
AWS Glueの開発環境の構築(2021)
Glueの環境構築は以前の記事([AWS Glueの単体テスト環境の構築手順、AWS Glueの開発エンドポイントがそこそこお高いのでローカル開発環境を用意しました)にあるのですが、公式のDocker imageが案内されているので改めて、構築してみます。なお、Glueの公式イメージでもJupyter Notebookは利用できるのですが、使い勝手を考慮し、Jupyterlabに差し替えています。
2021.05.21
山田勇一
DataEngineering
Xでポストする:AWS Glueの開発環境の構築(2021)(4件の反応)
4
Facebookでシェアする:AWS Glueの開発環境の構築(2021)
はてなブックマークで見る:AWS Glueの開発環境の構築(2021)(3ブックマーク)
3
Pocketに保存する:AWS Glueの開発環境の構築(2021)(6保存)
6
前のページ
1
2
…
39
40
41
42
43
44
45
…
60
61
次のページ