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CORSのプリフライトリクエスト(OPTIONメソッド)はAPI Keyの認証なしでOKにしておかないと失敗する話
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Go の Open API 3.0 のジェネレータ oapi-codegen を試してみた
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DBスキーマを駆動にした開発のためのライブラリ調査
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記事一覧
コード選考の問題選定を現場社員がやるわけ
SAIGを担当しています。また、競技プログラムを中心とした全社的な活動に関わっており、フューチャーが2018年より実施している、新卒採用のコード選考についてご紹介します。
2020.07.31
Culture
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1
Redux-Toolkitに学ぶ、TypeScriptの型推論とこれからのAPIデザイン
TypeScriptは、JavaScriptのさまざまなフリーダムな書き方を受け入れ、漸進的な型付けを行えるようにするという~~狂った~~高難易度な目的のために作成されているのですが、そろそろ、TypeScriptファーストで、利用者にとって使いやすいAPIみたいな方向性で使われることも増えるのでは、という思いを強く持ちました。「
2020.07.30
Frontend
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AWS認定 Machine learning specialty 合格記
先日もう一人の伊藤さんがTerraform Associate合格記を書いてくれました。こちらの記事に続いて、資格系の記事を書いてみようと思います。私はAWSの資格を4つほど持っているのですが、今回はAWS認定 機械学習- 専門知識について紹介します。ちなみに機械学習の資格は実務経験0から2カ月ほど学習して合格しました。前提知識0の人も対象になるような記事を目指して記載します。
2020.07.29
DataScience
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DBスキーマを駆動にした開発のためのライブラリ調査
Goでデータベースを扱う場合、Gorm といった ORM がよく使われます。多くの場合は構造体のフィールドとデータベースのカラム名のマッピングをするタグ付きの構造体を実装します。例えば Gorm を用いて users テーブルにアクセスする場合、以下のような構造体が一例として考えられます。
2020.07.28
Programming
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GoからAWS KinesisのAggregationFormatを利用する
ここ数年は産業向けのIoT(例えば工場IoTやモビリティIoT)を行っています。工場をハックするための基本知識 の記事を書いた棚井さんと同じチームに所属しています。サーバレス連載企画 の第8弾目として、Serverlessの代表格であるAWS LambdaでGoを用いてKinesisに対するKPL/KCL相当の処理についてまとめていきます。
2020.07.27
Programming
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6
夏休み自由研究ブログ連載を始めます
夏休み自由研究というテーマの連載を開催します。春の入門祭りに続く、大型の連載なのでブログ運営者としてワクワクドキドキしています。
2020.07.26
Culture
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AWSサービストリガによるLambda起動
昨今様々なシステムで利用さているAWSのLambdaですが、サーバレスということもあり何かのイベントをトリガに関数を起動させる方法が一般的かと思います。LambdaはAWSの様々なサービスをトリガとして起動でき、自分たちの利用しているAWSサービスと組み合わせて実装するることでその真価を発揮します。AWSに少し詳しい人であればLambdaをAWSのサービストリガで起動させる事ができることは知っていると思いますが、いざ実装するとなると具体的にどういった手順で、なんの設定が必要かというところがわからないという人もいるのではないでしょうか。
2020.07.22
Cloud
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7
PythonユーザーのためのGraalVM
ちょうど一年ぐらい前にGraalVMが商用利用可能な安定版に達し、Enterprise版もリリースされたというニュースがあります。 GraalVMにはPython機能もあると宣伝されているものの、詳しい説明が行われることがなく、それが何者で、どのようなステータスで、どこを目指しているのか、きちんと答えられる人は(日本どころか世界でも)ほぼいないでしょう。GraalVMそのものの説明はちょくちょく出てくるようになってきたと思いますが、そのPythonの機能についてはあまり説明されていないため、Python部分にフォーカスして紹介します。
2020.07.21
Programming
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Zuora連載4:Workflowの話
Zuora Central Platform(Zuora社が提供するサブスクリプションプラットフォーム名の正式名称/以降 Zuora と記載いたします)の連載の第4回は、Workflowについてのお話です。
2020.07.20
Infrastructure
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CORSのプリフライトリクエスト(OPTIONメソッド)はAPI Keyの認証なしでOKにしておかないと失敗する話
この技術ブログの運営や、ここ数年は産業向けのIoT(例えば工場IoTやモビリティIoT)を行っています。本エントリーのネタを書くキッカケになったのは、GCP連載#7 GCPのData Transfer Serviceを使って簡単にS3からBigQueryにデータ転送をしてみる多芸な加部さんと某IoTな案件のバックエンドの接続テストをしているときに気がついたネタです。
2020.07.17
Infrastructure
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Zuora連載3:Notification及びEventTriggerの話
Zuora Central Platform(Zuora社が提供するサブスクリプションプラットフォーム名の正式名称/以降 Zuora と記載いたします)の連載の第3回は、Notification(以後、通知機能)とイベントトリガー(EventTrigger)についてのお話です。通知機能はZuora上の様々なイベントをトリガーに、メール通知やコールアウトによる通知・連携が行えます。業務フローを設計する際には、必ず理解しておく必要がある機能になるかと思います。
2020.07.16
Infrastructure
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新人研修有志が初心者向けにバーチャルコンテストを実施しました & Tips
皆さんは競技プログラミングをやったことはありますか? 聞いたことがあるけれど参加したことがない……そんな人も多いのではないでしょうか。そんな新人向けに向けて、新人研修で同期の運営チームメンバーとともにバーチャルコンテストを開催しました! 現在 6 回開催して、4 月入社の新人だけにとどまらず、キャリア入社の方や 7, 10 月入社予定の同期(現在アルバイト)まで参加しています。
2020.07.15
Culture
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HashiTalks: Japanに登壇しました
本記事の内容はHashiTalks: Japanに登壇したのでその時に話したことを書いていきます。大きめなイベントには初の登壇だったのでなかなかドキドキしましたが、なんとかやりきりました。
2020.07.10
IaC
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5
GoでWebアプリ開発時にあるあるだったレビューコメント
最近Goで主にバックエンドのWebAPIや、AWS Lambdaで動くETLアプリ、たまにCLIツールを開発する時に、2回以上同じ指摘したコメントをまとめてます。Go言語特有ぽいところを中心にしています。レビュイーのスキルセットは..
2020.07.09
Programming
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Zuora連載2:Zuora REST API 利用と開発環境構築
Zuora Central Platform には様々なリソースがありますが、それらは API 越しに扱うことができます。 この記事では、Zuora REST API の簡単な利用方法と Swagger を利用したモックを作成して、開発環境を整備することを扱います。
2020.07.08
Programming
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VSCode の Go extension でよく利用するコマンド 7選
最近 Go 開発本体への加入が発表されるなど、盛り上がっている VSCode の Go extension ですが、私も基本は VSCode + Go extension を利用して開発しています。開発する際によく利用するコマンドがいくつかありますので、まとめました。
2020.07.07
Programming
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Zuora連載1:Zuora Central Platform概要
Zuora Central Platform(Zuora社が提供するサブスクリプションプラットフォーム名。以降 Zuora と記載)を利用する機会があったため、ナレッジをまとめます。
2020.07.06
Infrastructure
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スケーラブルデータベース ~クラウドにおける後悔しないデータベース選定~
エンタープライズでのミッションクリティカル領域においてもクラウド利用が普通になってきています。その過程において今までできないことを指向する試みも行われてきています。その代表的なものがクラウドの備えるリソースの高い拡張性と弾力性を利用したシステム展開です。例えば「より多くのデータを扱う」「同業他社に向けたサービス展開をする(マルチテナンシー)」といったものがあります。その際のアーキテクチャ選定では将来の利用を想定した選択をする必要がありますが、データベースのスケールというのは非常に難しく簡単ではありません。
2020.07.03
DB
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Auth0の設定をバージョン管理し、Auth0 Deploy CLIを利用してデプロイ環境を整える
私が所属しているプロジェクトでは認証認可基盤としてAuth0を使用しています。検証段階や初期構築段階では各種設定をダッシュボードから操作することが多いと思いますが、実際に本番運用を行っていると、Auth0の設定やRulesのスクリプトをGitで管理し、変更履歴を追えるようにしたいというケースが出てくるかと思います。
2020.07.02
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Go の Open API 3.0 のジェネレータ oapi-codegen を試してみた
go-swagger は Swagger 2.0 にのみ対応しており、OpenAPI 3.0 系が使えない問題がありました。最新に追従していく上でも Open API 3.0 系に寄せていきたいと考えていたので、なにか使えるツールはないか探したところ、以下を見つけました。 https://github.com/deepmap/oapi-codegen 使えるかどうか実際に動かして試してみます。
2020.07.01
Programming
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