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はじめての性能テストを公開しました
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記事一覧
Workspace Events API でGWSフォルダの変更をリアルタイム検知し、スプレッドシートを BigQuery に自動取り込みする
Google Drive の共有フォルダにあるスプレッドシートが更新されたら、自動的にテーブルとしてBigQueryに取り込みたい。このような仕組みを作りたいと思うことは誰にでもあると思います。従来は Google Drive API の changes.watch を使った Webhook ベースの方法が一般的でしたが...
2026.06.30
柴田健太
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macOSでプリインストールされるLLMサービスをコーディングエージェントから使う実験
みなさん、WWDC26の情報はみられましたか?昨年発表されたDocker互換のコンテナランタイムがパワーアップし、WSLのようなLinuxコンソール体験を提供するcontainer machineとか楽しそうですよね。
2026.06.24
澁川喜規
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エージェントスキルを評価する仕組みを作ってみる
コーディングエージェントの様々なツール横断で使えるハーネスといえば、skillsという雰囲気になってきました。
2026.06.22
澁川喜規
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AI に t-wada の TDD を頑張らせる
さて昨今流行りの vibe coding、適当に回して放って置くと使い物にならないゴミを生じることが多々あります。ゴミにならない事を祈りながら使うのは流石に宜しくありません。なんとか再現性を保ちつつ品質をコントロールしたいというところで、自分一人でちょっとしたツールを作りながら AI Slop を踏んでは潰してやっとまともに動くようになってきたためブログ記事にしようと思います。
2026.06.19
佐藤尭彰
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非機能テストを記号接地する
あなた今回非機能テストやってみない?と言われた。けどそれってなんだっけ、という人向けの記事です。
2026.06.17
清水利博
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生成AIに任せたら何でテストを書く?AIに聞いてみた
生成AIにコーディングを任せると、特に指示をしなくても自動でライブラリやフレームワークを選定したりします。
2026.06.16
澁川喜規
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テスト連載2026を開始します / AIがテストを書く中で、「あるべき仕様」を単体テストで担保するために工夫してみていること
AIが実装もテストも自律的に書くようになり、生成物を全部レビューするのは現実的でなくなりました。品質を保つ手段として単体テストが一層重要になる中で、「あるべき振る舞い」を人間が握り続けるために工夫している運用を紹介します。
2026.06.15
市川裕也
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Mermaid Live Editor のTips 9選
Mermaid.js で図を書こうと Mermaid Live Editor を開いたはいいものの、思いの外色々なボタンがあって機能を使いこなせない!と感じている人も多いのではないでしょうか。そんな人に役立つかもしれない知識を、Tipsという形で9つまとめました。
2026.06.12
真野隼記
DevOps
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RFC 7807 から RFC 9457 で Web API のエラー表現で変わったこと
HTTP API のエラーレスポンスを標準化する仕様、RFC 7807 Problem Details for HTTP APIs は 2016 年 3 月に公開され、以降 Web API のエラー表現のデファクトとして広く参照されてきました。その RFC 7807 ですが、約 7 年後の 2023 年 7 月に RFC 9457 に置き換えられていたのはご存知でしょうか。
2026.06.11
真野隼記
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はじめての性能テストを公開しました
はじめての性能テストという性能テストの入門ガイドラインを作成し、公開しました。
2026.06.10
武田大輝
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AIネイティブ時代の設計書を考える
Goならわかるシステムプログラミングなどのウェブ連載や書籍化でお世話になりまくりの鹿野さんのブログ記事が話題となっています。これを読んで、今までモヤモヤ思っていたことに光明が射してきたので、ちょっと実験してみました。
2026.06.09
澁川喜規
AIDD
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733
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OJTをいつ終えるか
以前、OJTを始める方向けに「これだけやろうOJT」を書きました。今回は、始めたOJTをどう終わらせるのがよいか、一つの考え方を紹介します。
2026.06.08
清水利博
Management
Xでポストする:OJTをいつ終えるか(2件の反応)
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S3 Tables×AWS Glueで作る次世代データ分析基盤
モダンなデータ分析基盤のベストプラクティスについて、S3 Tabalesの活用事例とともに紹介いたします。
2026.06.05
鈴木風真
DataEngineering
Xでポストする:S3 Tables×AWS Glueで作る次世代データ分析基盤(19件の反応)
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はてなブックマークで見る:S3 Tables×AWS Glueで作る次世代データ分析基盤
AWS Certified Security - Specialty 合格体験記 - Claude壁打ちとUdemy演習で一発合格
FutureVulsチームの棚井です。2026年5月18日に AWS Certified Security - Specialty で一発合格しました。
2026.06.04
棚井龍之介
Security
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3年ぶりWindows環境構築のリトライと答え合わせ
日本語 配列キーボードを使う Mac ユーザーが Windows 環境を組むケースを前提にしています。US 配列や、日本語入力を必要としない構成は対象外です。
2026.06.03
棚井龍之介
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AI駆動開発は「ツール導入」ではなく「協働チーム設計」である —— 現場で運用して見えてきたこと
本稿は、AI駆動開発をエンジニアリング組織に導入・運用してきた経験を踏まえ、「AI Agent をどうチームメンバーとして扱うか」という設計論を、現場目線で整理したものです。
2026.06.02
平川裕蔵
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Terraformに関してAIに聞いてみて初心者目線で疑問点を公式ドキュメントで解消してみた
AIって便利ですよね。新しい分野の学習にAIは欠かせなくなりました。ただAIはもっともらしい嘘をつく可能性もあり、信頼できる一次情報(公式ドキュメント)に当たることは重要だと思います。
2026.06.01
永井辰弥
IaC
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