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declare使ってBashで配列と連想配列
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Cypress入門~初心者でも簡単にE2Eテストが作れる~
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OpenAPIからモックサーバを建てられるPrismを実際のプロジェクトに導入してみた
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オプション付きのオリジナルコマンドを作成しよう
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記事一覧
Goでバッチ登録するときのイディオム
個人利用など、ごく小さなサービスなどでない限り、複数件のレコードを一括でデータストア層へ登録する必要は出てくると思います。この時1件ずつループ処理で登録するのではなく、効率性などの観点で各データストアが提供する一括登録の仕組みを利用すると思います。
2021.04.30
Programming
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12
Go Conference 2021 Springに登壇しました
Go Conference 2021 spring にTIGから渋川、辻の計2名が登壇しました。Go Conference'20 in Autumnではオンラインとオフラインのハイブリッドな構成でしたが、今回はGo Conference史上初となるフルオンラインでの開催となりました。
2021.04.30
Programming
Xでポストする:Go Conference 2021 Springに登壇しました(1ポスト)
1
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5
Cypress - 書きやすいテストの秘密と独自コマンドの実装
@testing-library/cypressの存在を知らずに、それっぽいものを作ろうとしたときにいろいろ調査した記録です。Cypressにはテストコードが縦と横に短くなる工夫がされており、そのメカニズムにしたがった独自コマンドを実装するにはコツが必要です。実装は次のところにありますが、@testing-library/cypressの方がメンテされているので、こちらは実際には使わないのをお勧めします。
2021.04.28
Frontend
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28
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56
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33
保守・拡張をしやすいカプセル化したCypress
Future Tech Night #8というイベントで、E2EテストをCypressで快適に行う方法を紹介しました。文字起こし兼補足として投稿します。壊れやすい上に読みにくくなりがちなE2Eテストは、cypressのCustom Commandsなどでカプセル化すると読みやすくなおしやすい。
2021.04.28
Frontend
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3
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4
Cypress - 設定編
Cypressの設定周りについて紹介します。何も手を加えないデフォルトでも動作はする
2021.04.28
Frontend
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2
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2
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5
Cypress入門~初心者でも簡単にE2Eテストが作れる~
皆さんは普段どのようにE2Eテストを行っていますか?忍耐強く手動でポチポチ画面を触って...というのはなかなかにしんどいですよね。自動化ツールを使って楽したいけど難しくてよくわからない、という方もいらっしゃると思います。本記事では、テスト自動化ツールを全く使ったことのなかった私が、テスト自動化ツールであるCypressの導入から基本的な使い方までをご紹介していきます。
2021.04.28
Frontend
Xでポストする:Cypress入門~初心者でも簡単にE2Eテストが作れる~(21ポスト)
21
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12
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32
GoにおけるAPIドキュメントベースのWeb API開発について登壇しました
TIG 多賀です。2021/3/19 を開催しました。 私は、Goの Web API 開発にて、API ドキュメントベースで開発していることについて話しました。なお、その他の登壇者の資料は こちら に公開済みですので、興味があれば参照ください。
2021.04.27
Programming
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5
GoでDockerのAPIを叩いてみる
Future Tech Night #7で「GoでDockerのAPIを叩いてみる」という発表をしてきました。近年、コンテナの利用はますます増えています。実行環境としても、クラウドサービスでコンテナをホストするサービスは増えています。コンテナを動かすサービスもあれば、K8Sの利用も増えています。Kubernetesも最小のビルディングブロックはコンテナです。K8SのKnativeベースのGCP Cloud Runが僕の最近のお気に入りです。
2021.04.27
DevOps
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8
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10
Goのフラットパッケージについて登壇しました
TIG真野です。2021/3/19に「Future Tech Night #7 〜フューチャーの開発事例と共に学べるGo勉強会〜」を開催しました。トップバッターでGoの開発構成・アプリアーキテクチャについて話したので報告します。
2021.04.27
Programming
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21
Go 1.16のembedとgo-swaggerを組み合わせてフルスタック自動生成フレームワークを作る
Go 1.16のembedとchiとSingle Page Application、Go 1.16のgo:embedとNext.jsの相性が悪い問題と戦うに近い感じの研究記事です。
2021.04.26
Frontend
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AWS CLIで用いるMFAをちょっとだけ便利に扱えるツールを公開しました
AWSのIAMユーザのセキュリティ上、IAMユーザにMFAを導入するケースがあります。MFAを有効にしているIAMユーザでGUI経由でログインする場合は、ログイン時に認証情報が求められて、MFAデバイスが出力するトークンを入力することでログインできます。一方AWS CLIを用いてリソースにアクセス場合はコマンド発行時に認証情報は求められません。代わりに以下のような記事にかかれているような...
2021.04.26
Security
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4
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5
実世界データの特徴と処理方法
私は大学時代から深層強化学習の研究をしていますが、分野的にほとんど実世界のデータを扱うことがありませんでした。そんな私ですが、実務で実世界データを分析する機会があり、その違いに多くの学びがありました。今回は実世界データを分析した結果見えてきた、実世界データの特徴と欠損値や不正データの処理について解説しようと思います。簡易的ですがソースコードも示していますので、参考になれば幸いです。
2021.04.23
DataScience
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3
はじめてのリーダー論 ~もしも「明日からリーダーやって」と言われたら~
技術ブログの中でも異色(!?)の「リーダー論」について、私の具体的なエピソードを交えつつお話したいと思います。
2021.04.23
Management
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2
CircleCIでMarkdownのリンク切れを自動検知する
私のチームでは、「システムの設計情報」や「実装に関わる業務知識」などを、README.md に整理して GitHub 管理しています。設計資料や業務系のドキュメントが蓄積され、何度も更新され続けることに伴い、「あれ、この資料のリンクが切れてる。オリジナルのファイルはどこだっけ?」と探す機会が増えてきました。本来ならば PullRequest のレビュー時に気付くべきですが、ファイル名のちょっとしたスペルミスや資料パスの変更などだと、目視でのチェックには限界があります。
2021.04.22
DevOps
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4
Technical Credibilityを築くということ
私は新卒でフューチャーへ入社しITの世界でのキャリアが始まりました。その後、一度フューチャーを離れIoTプラットフォーマーのソリューションアーキテクトとして多くのお客様へ自社サービスの導入支援やIoTシステムの設計や構築の支援をしておりました。そうしたソリューションアーキテクトとしてのロールを通じて、多くの経験や学びを得ることができたのですが、その中でも特にTechnical Credibilityというキーワードについて自分の経験を交えて本ブログにて書いてみたいと思います。
2021.04.22
Culture
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The Apache Wayのお話
私が現在参加しているThe Apache Software Foundation(ASF)の基本理念の一つであるThe Apache Wayについて紹介します。The Apache Wayを通して、ASFのことを少しでも知ってもらえたらと思います。
2021.04.21
Management
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18
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10
情報の民主化のために発信しましょう
ブログの主題としては今の私が思うのはズバリ「情報の発信による効果」です。私はAWSを触れるようになったのは最近なのですが、公式のドキュメントや他の企業ブログ、個人ブログを見るだけで自分の中に落とし込むことができませんでした。
2021.04.21
Culture
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1
GUI GitツールのRebase, Cherry pick
Gitを使っての開発で、指定のツールや好みのGitクライアントを使っていると思います。ターミナルの黒画面でGitコマンドを使うのはちょっと不安、GUI画面から画面を確認しながらGitを操作したい方向けの記事です。GitのBranch作成やCheckout, Commit, Pushまで使えた方向けに、次の段階としてRebase, Cherry Pickなどの実行方法を説明します。
2021.04.20
DevOps
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議事メモ作成の心得
2020年10月入社の江口小夏です。新入社員の皆様、入社おめでとうございます!🌸入社して約半年が経ちましたが、配属当初最も大変だと感じたのは議事メモ作成でした。この記事を読んでくださっている新入社員の方でも、議事録/議事メモ作成に時間を割いている方は多いのではないでしょうか?
2021.04.20
Business
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IT初学者がカラムナデータベースを勉強してみた
今回はIT初学者の私が入社してから1年間学んできたIT分野のなかで、特に楽しかった技術を抜粋してご紹介させていただければと思います。今後私のようにIT初学者で、エンジニア、ITコンサルタントを志望している皆さんの楽しい社会人生活のキャリアを描く一助となれたら嬉しく思います!
2021.04.19
DB
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5
ブラサカ活動報告~ストーンフリープロジェクト編~
ブラサカチームの中井です。Tokyo2020のブラインドサッカーチームでVRを駆使したフィットネスアプリを制作したので、その活動・成果を報告をさせていただきます。
2021.04.19
VR
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(新卒で役にたつ!)SQL小技集
今回は業界歴の比較的浅い方々をターゲットに、覚えておくと現場で役立ちそうなSQLの小技をいくつか紹介したいと思います。
2021.04.16
DB
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リモートワーク連載:社用機と私用機に同じモニタ3台を使う話
20 年 4 月新卒入社から 1 年が経った SAIG 佐藤です。私は入社前後からコロナ禍に襲われ、入社後ずっと自宅から勤務しています。
2021.04.16
Infrastructure
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2
Web会議で意識したい「コミュニケーション環境」をリモート環境アップデートで向上させた話
採用活動などの社外イベントなどでは #技術も好きだけど業務の方が好き と掲げているTIGでは珍しいITコンサルタントです。注:弊社はITコンサルタント集団なので、IT面でも業務面でもプロのコンサルタント集団ですが「どちらかといえば」業務の方が好きという話です。本題ですが、2020年、コロナの影響によりリモートワークが推奨され、弊社も第一回目の緊急事態宣言前には完全リモートワークとなっていました。同じように完全リモートワーク。
2021.04.15
Management
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2
実務で扱う未経験技術を効率良く習得するために考えたこと/経験別入社前にやっておくといいこと
2020年の4月に新卒入社した2年目の仁木です。実務でいきなり新しい技術に触る機会が増え、うまくキャッチアップしたり、実務で使うもの以外でも今後使える技術を増やしていくにはどうしたらいいかなと考えていて、3パターンにわけて実践していることをまとめてみました。抽象的な内容となりますが、入社を考えている方や、これから入社される方に入社2年目の人はこんなこと考えているのかと参考になればと思います。
2021.04.15
Culture
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春だから学ぶシステム連携
システム間のデータ連携は業務システムでは不可欠な要素ですが、初心者にはとっつきにくい概念です。けれどシステムとしての付加価値はデータを繋げることで生まれることが多く、非常に重要です。本記事ではそんなデータ連携について、具体的なパターンを例に上げて説明します。
2021.04.14
Programming
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3
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春の入門連載2021を始めます
2021年も春の入門連載を開催します4月になり、どの会社も新卒社員を迎え活気がましていると思います。フューチャーも多くの新卒を迎え、日々研修に励んでいます。また、節目ということもあり、新しいことを始め流きっかけにもなりやすいのではないでしょうか?
2021.04.14
Culture
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チケットごとにSlackスレッドを分けて通知するRedmineプラグインを作成しました!
Futureでは約一年前にコミュニケーションツールとして採用され社内外のコミュニケーションにSlackを使うことも増えました。そしてプロジェクト管理で利用しているRedmineは相変わらず現役です。個人的にはRedmine4.2のリリースを心待ちにしています。さて、そうなるとRedmineからSlackへ通知したくなりますね。
2021.04.13
DevOps
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KMSで暗号化してLambdaで復号化する
認証情報を Lambda の環境変数に渡す要件が発生したため認証情報を KMS で暗号化して、リポジトリには暗号化した値を登録し、Lambda 内で復号化する構成を取りました。
2021.04.13
Security
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4
KVSと二年間向き合って得たナレッジを還元する時がきた
テックブログにて記事を書くのは1年半ぶりです。あれからずっと設計~開発まで推進し、今年無事アプリリリースが完了しました。このタイミングで改めてKVS関連のナレッジを還元できたらと思い筆を執りました。
2021.04.12
DB
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OpenAPIからモックサーバを建てられるPrismを実際のプロジェクトに導入してみた
参加しているプロジェクトで、OpenAPI定義ファイルからモックサーバを建てることができるOSSツール「Prism」を導入することになりました。この記事では、Prism導入の手順や、躓いた点などを紹介します。
2021.04.10
Frontend
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Go 1.16のgo:embedとNext.jsの相性が悪い問題と戦う
前エントリーのGo 1.16のembedとchiとSingle Page Applicationでは、Vue.jsで生成したファイルをバンドルしました。Vue.jsや、Parcel V2でビルドしたコンテンツを配信するにはこれで問題ありません。しかし、React(Next.js)は要注意です。フロントエンドの環境整備をどうやって行うかはいつも悩みの種ですが、そんな中、僕が3年ほど前から他の人にお勧めしていたのがNext.jsでした
2021.04.09
Programming
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Go 1.16のembedとchiとSingle Page Application
シングルページアプリケーションは、一つのHTMLファイルであらゆるページを表現します。history APIを使ってそのようなページが実際にあるかのように振る舞います。一方で、画面がリロードされたとき、メールでSNSでシェアされたときにその該当ページをきちんと再現するためには、サーバー側でハンドリングを行う必要があります。
2021.04.08
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LeetCodeへのコントリビュートのすすめ
毎日1問、LeetCodeの問題を解くことを日課にしています。特にアルゴリズムとデータベースのセクションに取り組んでいるのですが、先日無事データベースセクションの課題を全て解き終えました。そこで次は自分でも問題を提供する側になりたいと思い、初めて問題を投稿し無事採用されたのでその過程についてまとめてみました。
2021.04.07
Programming
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Bashのシェル展開
シェルスクリプトで前提とするシェルは、大抵のコンピューターにインストールされていることが多いbashを選択することが多いと思います。当記事ではそのbashを対象に、意外と色々あるシェルの展開処理の概要をまとめました。
2021.04.06
Infrastructure
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オプション付きのオリジナルコマンドを作成しよう
突然ですが、みなさんは「あんなコマンドあったらいいのにな」と思ったことはありませんか。めったにないと思いますが、せっかくなので本日はオリジナルコマンドの作成方法を記します。
2021.04.05
Infrastructure
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MONETマーケットプレイスAPIを使ってみた #1 ~概要説明と購入編~
2020年9月に、MaaSの実現に必要な機能が簡単に使えるMONETマーケットプレイスプラットフォームが公開されたのを皆様はご存じでしょうか?この記事では、MaaS実現のためのプラットフォーム「MONETマーケットプレイス」のシンプルさや可能性を伝えるべく、まずは導入としてプラットフォームの概要や、APIを購入するまでの手順について書いてみようと思います!
2021.04.04
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1
DynamoDBをS3へExportして、Glue+AthenaでSQLを実行する
DynamoDBを頻繁に利用しており、連日DynamoDBコンソール画面と睨めっこをしています。DynamoDBのコンソール画面は特定のデータをピンポイントで探すには優秀ですが、データ集計には全く向いていません。
2021.04.03
DataEngineering
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シェルスクリプトでもGUI
僕が大学に入ったときに買ったパソコンは、Celeron 300AMHzというやつで、300MHzのパッケージ違いの2モデル目みたいな今見ると変なモデル名のやつでした。ちょっといじると450MHzで動くいいやつでした。BeOS 4.0が付属しているショップブランドの自作PCでした。BeOSはPOSIX対応のOSではあるものの、カーネルからGUIから大部分がオリジナルで楽しいOSでした。いくつか独自コマンドがインストールされていて、その中にダイアログを出すコマンドがありました。
2021.04.02
Frontend
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declare使ってBashで配列と連想配列
過去Shell Scriptでゴリゴリスクリプトを書いたりしていましたが(環境が許せば)Pythonで書くことが個人的に増えてきました。いざShell Scriptに戻ってきたときに配列と連想配列について調べ直すコトがままあったので、ここに記したいと思います。
2021.04.01
Infrastructure
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