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golang.tokyo #29に4名で登壇しました
先日開催されたgolang.tokyo #29 にTIG DXユニットから渋川、辻、真野と、当社アルバイトの本田さんの計4名が登壇しました。今回始めてFutureのオフィスで開催させていただくことになりました。budougumi0617さんを始め運営の方々、および来ていただいた方々、ありがとうございました!
2020.02.09
真野隼記
Programming
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GCP連載#3 Goでサーバーレスな管理画面アプリを作る
Go + Vue + Cloud Runでかんたんな管理画面を作ろうと思います。ストレージ側にもサーバーレスがあります。MySQLやPostgreSQLのクラウドサービス(Cloud SQLとかRDS)は、サーバーマシンを可動させて、その上にDBMSが稼働しますので、起動している時間だけお金がかかってしまします。一方、FirestoreやDynamoDBの場合は容量と通信(と、キャパシティユニット)にしかお金がかからないモデルになっており、サーバーレスです。
2020.02.07
澁川喜規
Frontend
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Istio on GKEではじめるサービスメッシュ
皆さんは普段どのようなアプリケーションを開発されてますか?私は最近Kubernetes上にデプロイされるマイクロサービスなアプリケーションに携わっています。 今回はIstio on GKEに焦点をあててGCPにおけるサービスメッシュの活用方法をご紹介したいと思います。
2020.02.06
村田靖拓
DevOps
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Stackdriver Loggingへ良い感じのログ出力方法を考える
Google Cloudをテーマにした連載企画を始めるということで、初回はStackdriver Loggingの活用方法をまとめます。 1記事でまとめるには手が余るほど様々な機能があるため、初回はログの出力とビューア周りといったアプリケーション開発者視点での機能に絞って説明していきます。利用コードはGoで書かれていますが、汎用的な内容なので他の言語でもある程度通じる内容にしているつもりです。
2020.02.05
真野隼記
DevOps
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これさえあればサービス構成図がだいたい描けるアイコンセットを公開します!
これさえあればサービス構成図がだいたい描けるアイコンセットを公開します!サービス構成図は、システム構成に加え、様々な立場のプレースホルダーやクライアント機器、さらに物理的な場所や移動手段の概念が含まれます。これらのアイコンを都度探し、思ったようなモチーフにたどり着くまでには、予想外の手間がかかってしまうこともあります。そういった場合にぜひこのアイコンを活用してみてください
2020.02.04
木村優里
Business
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チームで機能設計するためのPlantUML標準化
現在所属しているプロジェクトではWebAPIやバッチ処理の設計の一環としてPlantUMLを利用しています。効率よく品質高くアウトプットを出すためには、プログラミング言語に対してコーディング規約があるように、UMLに対してもチームで設計するにあたり一定のルールを決める必要があります。そこでプロジェクト内のPlantUMLを使用するうえでのガイドラインやルールをまとめる機会があり、せっかくなのでそれを記事化します。
2020.02.03
ヴーホアン・ミン
DevOps
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Google Cloud連載を始めます
GCPをテーマにした連載企画を始めます。
2020.02.02
admin
Cloud
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AirflowのTips 11選
Airflow 利用にあたって知っておいたほうが良いんじゃないかなと思う情報をまとめました。いわゆるハマりどころです。Airflow 自体の基本的な説明(用語,DAG 定義方法,etc..) は省略しています。
2020.01.31
多賀聡一朗
Infrastructure
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リモートワークを促進させるDaily Stand-up Meeting
皆さんは普段どのようにプロジェクトのタスク優先順位を管理していますか?大規模なプロジェクトであればbacklogなどの進捗管理システムを導入しつつ優先度のタグ付けをしたり、あるいは小規模なプロジェクトであれば密なコミュニケーションで状況を常に共有し合ったりしているかもしれません。
2020.01.29
村田靖拓
Management
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Auth0のRulesを使って認証認可を自在にカスタマイズする
Auth0をカスタマイズして使うに当たって必要になるRulesについて、概要と開発に関するTipsを説明します。Auth0のRulesの使い方については、Auth0公式のRules Best Practicesに様々な役立ち情報が載っているのですが、分量が多くてしんどい(全て英語な上に印刷するとA4で18ページ分...)です。 この記事ではRules Best Practicesの中でも特に役に立つと思われる情報と、その他Rules開発で得られた知見について書いていきます。
2020.01.28
織田勇冴
Frontend
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Umeda.go 2020 Winterに3名で登壇しました
先日開催された Umeda.go 2020 Winter に当社から3名が登壇しました。資料共有や当日の様子などを報告します
2020.01.27
真野隼記
Programming
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Auth0 EmailまたはSMSを使ったパスワードレス認証を設定する
Auth0が提供するVue.jsのサンプル実装をベースに説明します。手元で動作確認をする場合は、下記を事前にcloneしてください。このリポジトリにある01-Loginのディレクトリにあるアプリケーションを使います。
2020.01.23
先山賢一
Frontend
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Auth0 導入編
様々なシステムを構築する中で必ず発生する要素「ログイン」。そのログインを支える技術要素「認証・認可」。しかし、認証認可の壁は無駄に高く、調べ始めるとまずは数々の専門用語に阻まれ 「BASIC認証・Oatuh・OpenID・Jwt・Jwk・Jwe…」、 次に認証Flowに阻まれます。「Implicit Flow、Client Credentials Flow...etc」。これらを比較的容易に実装する、Auth0を紹介していきます。
2020.01.22
山田勇一
Frontend
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スロットリングとの付き合い方
スロットリングとは 一定時間内に受信可能なリクエスト数を制限し、制限を上回るリクエストがなされた際には受信を拒否しエラーコードを返却すること。時間経過により再び受信可能となる仕組みです。
2020.01.21
村瀬善則
Cloud
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工場をハックするための基本知識 後編
前回は【工場をハックするための基礎知識 前編】として、制御系システムがどのような構成になっていて、ハードウェア的に何を気にしなければならないかについて述べました。後編では、制御系としてどのような機器がどのような仕組みで動いているか、それらの機器とどのようなやり取りをする必要があるか、さらにどのようなことに気を付けて実装していかなければならないかについて述べます。
2020.01.20
栗田真
IoT
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実践Drawio
もともとはMicrosof VisioやExcelなどを使って作成していた図形(ネットワーク図、各種シーケンス、ERD..etc)ですが、ファイルストレージがクラウド(Google Driveなど)に移ることで、そのまま編集したい欲求が世の中で増しているように思います。その場合の有効なツールとしてdraw.ioを利用するケースが増えてきたと感じます。そこで当社で蓄積したナレッジを文章化します。
2020.01.16
山田勇一
Business
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打鍵テストをCIで回す:Cypress on GitHub Actions
つらい打鍵テストをCIで回して、テスト結果をWebダッシュボードでチーム内に共有しようというお話です。
2020.01.15
枇榔晃裕
DevOps
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NeurIPS 2019 論文紹介
NeurIPSという学会に参加して来たことをご報告しましたが、NeurIPSで気になった論文をいくつか紹介したいと思います。
2019.12.27
上野貴史
DataScience
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golang.tokyoで発表してきました
先日開催された golang.tokyo #28 に当社から2名、登壇しましたのでそのレポートをします。LT 景品で頂いた CNCF のキャラクターです。かわいいです。
2019.12.11
辻大志郎
Programming
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NeurIPS 2019 参加報告
私たちは現在、NeurIPSという学会に参加するためにカナダに来ています。NeurIPS(Conference on Neural Information Processing Systems)は、機械学習分野のトップカンファレンスで、今年が33回目の開催となります。
2019.12.10
上野貴史
DataScience
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AWS Glueの単体テスト環境の構築手順
当記事では、AWS Glue をローカル環境で単体テストするための環境構築方法についてまとめました。
2019.12.06
多賀聡一朗
DataEngineering
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Go Conferenceの📛を作る
Go Conferenceの📛を作る。このプログラムを実行する前に、まずはスポンサーしますというのを宣言します。フューチャーもイベント協賛はいろいろやっていますし、特にうちのユニットはGo案件の割合も多いので、OKはもらいやすくて助かります。今回は参加者、スピーカー、スポンサーあわせて240人とかで、なおかつ1つ120円ということが分かったので、コスト的にはイベントスポンサーと考えると費用対効果は高いです。
2019.12.03
澁川喜規
Programming
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SORACOM USBドングルの自動接続
自動化できる業務ならば極力自動化したいというのは万国共通だとは思いますが、例えばWebページであれば Selenium によるUI操作自動化が可能です。しかし、PCにインストールされたGUIアプリには、Webページの「idタグ」に相当するものがなく、UIの自動化は難しいと考えていました。今回、業務で利用しているWindowsのGUIアプリを「マウスで手動クリック」から「コードで自動操作」に切り替える機会があったので、そのときの試行錯誤を紹介します
2019.12.01
棚井龍之介
IoT
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GDG DevFest in 信州2019に登壇しました
普段はGCPの開発支援を行なっているインフラエンジニアです。今回は私の地元である長野で開催された GDG Devfest 信州 に参加しました。今回でこちらの勉強会の参加は2回目になるのですが、登壇する機会をいただいたのでその時のことを書いていきます。
2019.11.29
伊藤太斉
Cloud
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Go Cloud#7 PubSubドライバー(pubだけ)を実装してみる
Go Cloudはいろいろなドライバーが整備されているものの当然のことながら、この世のすべてのバックエンドに対応しているわけではありません。AWSやGCPやAzureが提供されているサービス以外にも、自前で運用しているミドルウェアにも対応したくなったりするはずです。Go Cloudの中を覗き見るついでに、自分でドライバーを実装してみました。
2019.11.28
澁川喜規
Programming
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