Future Tech Blog
フューチャー技術ブログ

Tagged: DynamoDB

【入門】私を苦しめたDynamoDB

はじめまして。TIG DXユニットの富山です。2020年4月新卒入社です。夏休み自由研究連載の11本目の記事で公開された[Slack×GASの日報テンプレBOTを実務に導入してみた]の執筆者である仁木さんと同期です。私が参画しているプロジェクトでは、データベースにDynamoDBを採用しています。私は、RDBMSしか使用した経験がなかったので、NoSQLであるDynamoDBの理解にとても苦しみました。そこで今回の夏休み自由研究では理解した内容をまとめてみたいと思います!
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AWSサービストリガによるLambda起動

昨今様々なシステムで利用さているAWSのLambdaですが、サーバレスということもあり何かのイベントをトリガに関数を起動させる方法が一般的かと思います。LambdaはAWSの様々なサービスをトリガとして起動することが可能で、自分たちの利用しているAWSサービスと組み合わせて実装するることでその真価を発揮します。AWSに少し詳しい人であればLambdaをAWSのサービストリガで起動させる事ができることは知っていると思いますが、いざ実装するとなると具体的にどういった手順で、なんの設定が必要かというところがわからないという人もいるのではないでしょうか。
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Serverless連載3: Goでサーバーレス用の検索エンジンwatertowerを作ってみました

クラウドサービスが充実してくるにつれて、サーバーレスではいろいろなことができるようになっています。HTTPサーバーは動きますし、RDBやNoSQLなストレージも使えますし、PubSubみたいなサービスも利用できます。これらを駆使するとそこそこ複雑な処理も記述できます。一方で、上から下までサーバーレスにしようとするとできないものもいくつかあります。例えば、RDBも使えるといっても制約があり、LambdaやCloud ...
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Serverless連載1: SAMを使ったローカルテスト(Go編)

AWSのLambdaに代表されるサーバレスアプリは実行時のみ稼働するため、サーバー稼働によるあらゆるコストから解放され、システム開発の工数を減らすことができます。例えば何らかのAPIを提供する場合でも、API GatewayとLambdaを組み合わせることで提供可能です。
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DynamoDB×Go#3 Go CDKでどこまでいける?機能を調べてみた

DynamoDB×Go連載の第3弾目です。今までは AWS SDK Go やそれをラップしたguregu/dynamo について説明していましたが、 Go CDK(Go Cloud Development Kit) を用いたDynamoDB操作について説明します。
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DynamoDB×Go連載#2 AWS SDKによるDynamoDBの基本操作

DynamoDB×Go連載企画の第2弾の記事となります。本記事ではサードパーティ製のライブラリを利用せずaws-sdkを素で利用した場合のDynamoDBの基本操作について見ていきましょう。
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DynamoDB×Go連載#1 GoでDynamoDBでおなじみのguregu/dynamoを利用する

Go言語でWebサーバを実装していた際にDynamoDBを扱うライブラリとしてGregさんの https://github.com/guregu/dynamo を使っていました。当時Go初心者だった私は「go dynamo」とすぐさまGoogle先生に問い合わせ、「guregu/dynamoがオススメ」とのエントリーを多数発見しました。オブジェクトの取り回しが隠蔽化されていてとにかく実装が簡単だと記事にも書いてありましたし、私自身も実際そう感じました。
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Go Cloud#3 Go CloudのDocStoreを使う

Go Cloudの紹介の連載の第3弾です。Go Cloudにはいろいろ便利な機能がありますが、ほとんどの機能は既存のAPIへの薄いラッパーだったりします。そんな中、よくぞ実装したな、と思われるのがDocStoreです。
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