Future Tech Blog
フューチャー技術ブログ

Tagged: JavaScript

2020年秋にVue.jsのアプリケーションを作るなら、押さえておきたい5つのポイント

TIGの伊藤真彦です。ここ最近はVue.jsでのフロントエンド開発を行っています。ほぼ何もない状態からのスタート段階から始めたのですが、その際調査したことが学びになったので共有します。
Read more

親子でプログラミング学習 Alexaスキルを作ろう

こんにちは。TIG DXチームの村瀬です。今年から小学校でプログラミング教育が必修化になったとのことですが、プログラミングと聞くとまだまだ「難しい」、「私には無理」と言った苦手意識を持つ子供や親も多いのではないでしょうか?そこで今回は幼児~小学校低学年の子供とその親を対象として一家に一台はあるであろうスマートスピーカーのAlexaを使ったプログラミングをすることで、プログラミングが楽しいと思ってもらえるようにブログを書かせてもらいました。※あくまで楽しいと思ってもらえるところまでがゴールなので分岐や繰り返しの話はしません。
Read more

Vue.jsで最速に始めるCheetah Grid

2019年入社、TIG所属の吉野貴大です。今回、記事を投稿することになったきっかけは、フューチャー発のOSSであるCheetah Gridを使用した業務システム開発に携わったことです。また、現在、Cheetah Gridの[公式ドキュメント]は英語のみで公開されており、日本語で解説された記事などがあまり存在しないことも挙げられます。そこで、Cheetah Gridは機能も豊富で、業務システム開発で使いやすいため本記事で紹介します。※本記事は入門者対象です。
Read more

Slack×GASの日報テンプレBOTを実務に導入してみた

こんにちは。TIGメディアユニットの仁木です。Slackに投稿するための日報をBOT化・自動化したので自由研究企画に混ぜてもらい記事にすることにしました。毎日共通で書かなければいけないタイトルなどの固定項目やスケジュールの記載を自動化することで、作成時間を短縮し、重要な部分に時間を割けるようになりました
Read more

春の入門祭り🌸 #19 Chromeの拡張機能作ってみた!

現在業務では直接開発をする機会はないのですが、業務の合間を縫って日々プログラミングを勉強中です。 そんな中、お世話になっている先輩から手始めに、Google Chromeの拡張機能の作成方法を教えて頂いたので、拡張機能の作成方法入門を書いていこうと思います。
Read more

webpack入門

JavaScriptでの開発は実行結果が視覚的&ツール周りが充実しているのでプログラミング覚えたての人も楽しみながら進められると思います。一方、開発環境周りは充実しすぎているがゆえ難しいと思ったので記事にしました。
Read more

春の入門祭り🌸 #10 denoに触れてみよう

6月よりTIGに入社した伊藤真彦です。入社時点ですでに春の入門祭りは始まっていたのですが、この度飛び入り参加で技術ブログを書かせていただける運びとなりました。さて、初投稿として選んだテーマはdenoです。deno1.0のリリースからしばらくたちましたが、転職の合間に触って遊ぶことができましたので、体験記として紹介させていただきます。
Read more

今あえてTypeScriptのビルド&バンドルツールを探してみる

ちょっとしたフロントエンドの開発で、TypeScriptに最初から対応していて、簡単に使えるものは何かないかな、と調べてみたメモです。React/Vue/Angularの場合はそれぞれの初期化コマンドで何から何まで用意してくれます。Next.js、Nuxt.js、Gatsbyなども、これらのビルドのステップを簡略化するコマンドを提供しています。基本的にこれらのウェブフロントエンドを開発するときには、小規模・中規模ぐらいならあんまり気にしなくておまかせでもいいと思います。今回は、それらのフレームワーク固有のビルドツールとは別に環境を作りたい人で、TypeScriptの環境が欲しい、ウェブの開発がしたい、という前提でいろいろ探してみました。
Read more

SPA + Tableau Online + Auth0 SSO

プロジェクトでTableauダッシュボードを組み込んだSPAを開発しています。その際にPoCを実施したので、こちらで簡単にお試しできる手順を共有させていただきます。
Read more

Auth0のRulesを使って認証認可を自在にカスタマイズする

Auth0をカスタマイズして使うに当たって必要になるRulesについて、概要と開発に関するTipsを説明します。Auth0のRulesの使い方については、Auth0公式のRules Best Practicesに様々な役立ち情報が載っているのですが、分量が多くてしんどい(全て英語な上に印刷するとA4で18ページ分...)です。 この記事ではRules Best Practicesの中でも特に役に立つと思われる情報と、その他Rules開発で得られた知見について書いていきます。
Read more

Tags