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フューチャー技術ブログ

Tagged: AWS

Auth0の設定をバージョン管理し、Auth0 Deploy CLIを利用してデプロイ環境を整える

私が所属しているプロジェクトでは認証認可基盤としてAuth0を使用しています。検証段階や初期構築段階では各種設定をダッシュボードから操作することが多いと思いますが、実際に本番運用を行っていると、Auth0の設定やRulesのスクリプトをGitで管理し、変更履歴を追えるようにしたいというケースが出てくるかと思います。
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Session Manager と踏み台サーバの共存構成

突然ですが、Session Manager 使ってますか?調べるとブログがたくさん掲載されているので使っているところは多いのかな?って思っています。
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【小ネタ】AWS S3 署名付きURLってマネジメントコンソールからでも作れたのね

  • AWS
目新しい機能ではなくずいぶん前から存在するS3の署名付きURLについて新発見したので記載してみようと思います。便利な署名付きURLですがインターネット上で検索する限り、URLを発行するにはAWS CLIを利用する、もしくはSDKを利用して簡単なプログラミングをするかしかないと思ってました。利用する人がITエンジニアであればそれでも良いかと思いますが、しかしながら世の中にはプログラミングが苦手だったり、操作が容易であったり様々な理由でマネジメントコンソールで操作している方も多いと思います。
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Serverless連載3: Goでサーバーレス用の検索エンジンwatertowerを作ってみました

クラウドサービスが充実してくるにつれて、サーバーレスではいろいろなことができるようになっています。HTTPサーバーは動きますし、RDBやNoSQLなストレージも使えますし、PubSubみたいなサービスも利用できます。これらを駆使するとそこそこ複雑な処理も記述できます。一方で、上から下までサーバーレスにしようとするとできないものもいくつかあります。例えば、RDBも使えるといっても制約があり、LambdaやCloud ...
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Serverless連載2: AWS Lambda×Goの開発Tips

サーバレス連載の第2弾はLambdaアプリをGoで開発する中で調べた内容や、Tipsを紹介します。
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Serverless連載1: SAMを使ったローカルテスト(Go編)

AWSのLambdaに代表されるサーバレスアプリは実行時のみ稼働するため、サーバー稼働によるあらゆるコストから解放され、システム開発の工数を減らすことができます。例えば何らかのAPIを提供する場合でも、API GatewayとLambdaを組み合わせることで提供可能です。
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DynamoDB×Go#3 Go CDKでどこまでいける?機能を調べてみた

DynamoDB×Go連載の第3弾目です。今までは AWS SDK Go やそれをラップしたguregu/dynamo について説明していましたが、 Go CDK(Go Cloud Development Kit) を用いたDynamoDB操作について説明します。
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DynamoDB×Go連載#2 AWS SDKによるDynamoDBの基本操作

DynamoDB×Go連載企画の第2弾の記事となります。本記事ではサードパーティ製のライブラリを利用せずaws-sdkを素で利用した場合のDynamoDBの基本操作について見ていきましょう。
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DynamoDB×Go連載#1 GoでDynamoDBでおなじみのguregu/dynamoを利用する

Go言語でWebサーバを実装していた際にDynamoDBを扱うライブラリとしてGregさんの https://github.com/guregu/dynamo を使っていました。当時Go初心者だった私は「go dynamo」とすぐさまGoogle先生に問い合わせ、「guregu/dynamoがオススメ」とのエントリーを多数発見しました。オブジェクトの取り回しが隠蔽化されていてとにかく実装が簡単だと記事にも書いてありましたし、私自身も実際そう感じました。
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