フューチャー技術ブログ

Tagged: Go

AWS SDK for Goのリトライアルゴリズムを差し替える方法

本記事では[AWS SDK for Go]を使ってAWSのAPIをコールする場合のリトライアルゴリズムを差し替える方法を紹介します。
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Go 1.16のsignal.NotifyContext()

Go 1.16リリース記念連載の最終回はsignal.NotifyContextです。ご存知のように、Go 1.7でcontext.Contextが入ってから、少しずついろいろなAPIがContext対応になりました。
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Go1.16からのio/ioutilパッケージ

Go1.16でアップデートがあった io/ioutil パッケージが deprecated になる話題のまとめです
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Go 1.16のgo installについて

Go 1.16連載の2つ目となるこの記事では、Go 1.16で機能追加された go install について説明します。
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Go 1.16からリリースされたgo:embedとは

TIGの伊藤真彦です。この記事はGo 1.16連載の1記事目です。トップバッターとして`go:embed`について記事を書きます。プロポーザルとなるissueは[こちら]、2020年9月のissue作成から約5ヶ月の時を経て`go:embed`がリリースに含まれることになりました。
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Go 1.16連載が始まります

毎年2月と8月はGoの新バージョンがリリースされます。2021年2月は1.16です。本ブログでは1.16のリリースを記念してGo 1.16の新機能を紹介する集中連載を行います
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オレのDynamoDB Streamsが再着火しないわけがない

DynamoDB Streamsは、DynamoDBに対する項目の追加、変更、削除をイベントとして検出できる機能です。テーブルの項目が変更されるとすぐに、新しいレコードがテーブルのストリームに表示されます
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Goでio.Readerをラップしてio.ReadSeekerを作る関数を作った & プロパティベーステストで徹底的にテスト

Goではインタフェースをうまく利用することで、ライブラリの柔軟性が大幅にあがります。ライブラリでデータの読み込みをos.Fileではなくて、io.Readerで行うようにすれば、メモリの情報を直接bytes.Readerやstrings.Readerで渡したり、http.Request.BodyでHTTPクライアントからアップロードされた内容を直接読み込ませたり、とかですね。
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GoがApple Siliconにネイティブ対応したのでベンチマークをとってみました

  • Go
ARMなMacが出るとWWDCで発表されてから首を長くしてまっていて、発表と同時にMacBook Proを買って、アプリケーションのARMネイティブ対応されました。業務利用が多い言語のうちの一つということで、手元のPCで軽くベンチマークをとってみました。使った機種は3つです。* 2020モデルのM1のMacBook Pro
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PythonistaがGo言語に入門してみた

私の所属しているプロジェクトでは、Go言語を使ってWeb APIを構築しています。私は元々Pythonを主に書いていましたが、Go言語を書くのは初めてでした。そんな私がPythonからGo言語へ入門する際に、苦労した経験や発見を共有したいと思います!
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