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React Server Component時代のReactの書き方(React19/Next.js16準拠)
一番Next.jsとかReactを書いていたのはhookが出たあたりで関数コンポーネントになった近辺でだいぶ前ですが、Reactのドキュメントを一通り見ていたところ、かなり書き方が変わっていそうなので、新規プロジェクトでがっつりイマドキの書き方に寄せてみようと思って学びなおしたり、検証したのでその備忘というか整理です。
2026.07.27
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フロントエンドフレームワークからサーバーにアクセスするパターン
僕が触り始めた頃のウェブフロントエンド開発はデバッガーもなく、ダイナミックHTMLと呼ばれて文字をチカチカさせたりするようなものでした。IE6という超安定ブラウザが出てきたり
2024.11.11
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Next.jsにするか他のフレームワークにするか迷っている人はNext.jsを選べばいい
タイトルで言いたいことは言ってしまっているのですが、2017年ぐらいからNext.jsを使ってきて、最新の情報のキャッチアップとかもそんなに苦労はなくて、こだわりがないならNext.jsでいいのでは?という記事です。
2024.02.28
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React Server ComponentでもContextで状態を共有する
Next.jsの最近の大きな目玉機能はReact Server Componentです。パフォーマンスアップに有効だったり、gRPCだRESTだGraphQLだ論争を終わりにするServer Actionsなど盛りだくさんです。一方で、サーバーコンポーネントはコーディング上の制約がいろいろあります。
2023.12.14
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Next.jsのServer Actionsは、サーバー側のバリデーションは不要なのか?
Next.jsの新機能でTwitter上でも少しバズったのがServer Actionsです。クライアントコンポーネント上にサーバー上で行うロジックを直接書き込むことが可能です。
2023.11.30
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管理画面等でNext.jsをBetter Reactとして使う
最近、Next.jsが複雑になりすぎて、単なるウェブ画面を作る用途にはNext.jsは重すぎるので別のものが良いとか、Vercel統合のための機能が多いんでしょ、みたいな感想を見かけることが増えた気がします。特に管理画面とか社内システムとかですね。B2Cでも設定画面系とかは当てはまるかもしれません。
2023.05.30
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Goで作ったロジックにWebUIをつけてGitHubページに公開する
ちょっとしたツールをGoで作ってみたのですが、わざわざインストールしなくてもいいようにWebのUIをつけてブラウザで使えるようにしてみました。ウェブフロントエンド部分はNext.jsの静的サイトで、GoはWASMにしてロードして実行しています。WASMを使うのは初めてなのであえて選んでみました。
2022.10.24
Go言語
WebAssembly
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Next.js公式のMDXプラグインで、Markdownでページを作る機能を試してみた
お客様と一緒にNext.jsのドキュメントの輪読会をやっているのですが、その中で初めて知った機能がMDXというマークダウンでページを作成する機能です。https://nextjs.org/docs/advanced-features/using-mdx利用規約とか、プライバシーポリシーのページ、ヘルプページの作成とか、Reactコンポーネントも表示できるので、Storybookがわりのコンポーネントカタログを作るのに便利そうという話になったので、ちょっと試してみました。
2022.08.16
Markdown
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Go 1.16のgo:embedとNext.jsの相性が悪い問題と戦う
前エントリーのGo 1.16のembedとchiとSingle Page Applicationでは、Vue.jsで生成したファイルをバンドルしました。Vue.jsや、Parcel V2でビルドしたコンテンツを配信するにはこれで問題ありません。しかし、React(Next.js)は要注意です。フロントエンドの環境整備をどうやって行うかはいつも悩みの種ですが、そんな中、僕が3年ほど前から他の人にお勧めしていたのがNext.jsでした
2021.04.09
Go言語
Next.js
Go1.16
go:embed
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