Future Tech Blog
フューチャー技術ブログ

Tagged: AWS

素材受信インターフェースにSQSを活用してみた ~標準キュー vs FIFOキュー~

はじめまして、2017年新卒入社、TIG所属の出口です。今回は、GlyphFeedsの素材受信インターフェース構築を介してAmazon Simple Queue Service の検証について紹介します。
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メディア向けCMSサービスのインフラ構成のポイント

[GlyphFeeds]連載企画第2弾の記事となります。はじめまして、TIG中神です。メディア向けCMSクラウドサービス(以下、GlyphFeedsサービス)のインフラを設計・構築を行いました。メディアならではの特性や構成における重要なポイントについていくつかご紹介します。
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GlyphFeeds連載を始めます!

はじめまして。2012年新卒入社の山上です。TIGメディアユニットのリーダーを務めています。AWSをフル活用したコンテンツマネジメントシステム(以下、CMS)を中核に持つクラウドサービス「GlyphFeeds」を開発し、様々なクライアントへの導入をリードしています。今回の連載では、GlyphFeedsの技術について紹介していきます。
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【入門】私を苦しめたDynamoDB

はじめまして。TIG DXユニットの富山です。2020年4月新卒入社です。夏休み自由研究連載の11本目の記事で公開された[Slack×GASの日報テンプレBOTを実務に導入してみた]の執筆者である仁木さんと同期です。私が参画しているプロジェクトでは、データベースにDynamoDBを採用しています。私は、RDBMSしか使用した経験がなかったので、NoSQLであるDynamoDBの理解にとても苦しみました。そこで今回の夏休み自由研究では理解した内容をまとめてみたいと思います!
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AWS認定 Machine learning specialty 合格記

TIGの伊藤真彦です。先日もう一人の伊藤さんが[Terraform Associate合格記]を書いてくれました。こちらの記事に続いて、資格系の記事を書いてみようと思います。私はAWSの資格を4つほど持っているのですが、今回は[AWS認定 機械学習 - 専門知識]について紹介します。ちなみに機械学習の資格は実務経験0から2カ月ほど学習して合格しました。前提知識0の人も対象になるような記事を目指して記載します。
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GoからAWS KinesisのAggregationFormatを利用する

[サーバレス連載企画]の8回目です。TIG DXユニットの真野です。ここ数年は産業向けのIoT(例えば工場IoTやモビリティIoT)を行っています。[工場をハックするための基本知識] の記事を書いた棚井さんと同じチームに所属しています。[サーバレス連載企画] の第8弾目として、Serverlessの代表格であるAWS LambdaでGoを用いてKinesisに対するKPL/KCL相当の処理についてまとめていきます。
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AWSサービストリガによるLambda起動

昨今様々なシステムで利用さているAWSのLambdaですが、サーバレスということもあり何かのイベントをトリガに関数を起動させる方法が一般的かと思います。LambdaはAWSの様々なサービスをトリガとして起動することが可能で、自分たちの利用しているAWSサービスと組み合わせて実装するることでその真価を発揮します。AWSに少し詳しい人であればLambdaをAWSのサービストリガで起動させる事ができることは知っていると思いますが、いざ実装するとなると具体的にどういった手順で、なんの設定が必要かというところがわからないという人もいるのではないでしょうか。
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Auth0の設定をバージョン管理し、Auth0 Deploy CLIを利用してデプロイ環境を整える

私が所属しているプロジェクトでは認証認可基盤としてAuth0を使用しています。検証段階や初期構築段階では各種設定をダッシュボードから操作することが多いと思いますが、実際に本番運用を行っていると、Auth0の設定やRulesのスクリプトをGitで管理し、変更履歴を追えるようにしたいというケースが出てくるかと思います。
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Session Manager と踏み台サーバの共存構成

突然ですが、Session Manager 使ってますか?調べるとブログがたくさん掲載されているので使っているところは多いのかな?って思っています。
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