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真野隼記
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真野隼記
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記事一覧
SQLのデータリネージツール、SQLLineageを試してみる
TIG DXユニット真野です。Python連載の2本目です。データリネージという概念に興味をもったのと、それをサポートするためのPytnon製ツールがあったので触ってみます。データリネージとは..
2021.09.28
Python
SQL
データガバナンス
データリネージュ
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VPC内のAmazon API Gatewayをインターネットオーバーで疎通確認する
Gateway+Lambda という構成でWebAPIを開発する際、ちょっと便利に使える疎通方法をまとめます。API GatewayですがPublicなエンドポイントがあれば curlコマンドやPostmanを用いての動作検証も容易だと思います。
2021.09.24
Go言語
AWS
VPC
APIGateway
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ローカルフォワードプロキシでHTTP要求時に機能横断な処理を差し込み
個人的に大好きなフォワードプロキシの概要と、Goでの既存のOSSライブラリを利用した実装例をまとめました。このテーマに決めた理由は以下です。
2021.08.26
Go言語
プロキシ
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golang.tokyo31でGoを使ってホントのところというテーマで登壇しました
golang.tokyo #31のテーマはISIDさんとフューチャーで「受託開発におけるGoの実態について語る」というテーマだったので、何を話すか悩みましたが、ベーシックに自分の観測範囲における自社でのGoの利用状況とか使ってよかった点をまとめることにしました。それだけだとよくありがちかなと思ったので、リーダー視点という要素をスパイスに入れています。
2021.08.20
Go言語
登壇レポート
golang.tokyo
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Go1.17のencoding/csv
Go1.17連載の2つ目です。encoding/csvのマイナーチェンジ(APIが1個だけ追加した)という小ネタです。
2021.08.11
Go言語
Go1.17
CSV
encoding/csv
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GoのモダンDBアクセスレイヤーRELを触って
テーマはorm-ishなデータベースアクセスレイヤーライブラリであるRELです。他のメジャーなORMライブラリに比べるとまだまだGitHub Stars数は少なくマイナーかもしれませんが、いくつか興味深い点があったので最後までお付き合いいただければです。
2021.07.26
Go言語
ORM
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GoのORマッパー連載を始めます
7/26(月)~8/3(水)の平日にかけて、GoでRDBに対してアクセスライブラリ(ORMとクエリビルダー)をテーマにした連載を始めます。
2021.07.26
Go言語
インデックス
ORM
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JavaScriptのコレクション操作入門
このフューチャー技術ブログを機能拡張する過程で学んだコレクション操作で利用頻度が高い順にまとめます。ブログ運営(?)の保守運用な雰囲気が少しでも伝わればなと思います。
2021.06.23
JavaScript
運営
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15分の壁を超えて。Lambda分散実行術
AWSで一度Lambdaを利用すると、その利便性から徐々に利用範囲が広がっていくことがよく観測されます。一度だけならと一度手を出すと、いつの間にかLambda以外で動かすことによるイベント連携の手間や、キャパシティプランニング、CI/CDパイプライン構築と運用監視の手間など、フルマネージド及び周辺システムのエコシステムの恩恵を得られなくてイライラする事も、身体に耐性がついてつい利用量が増えていくこともしばしばです。
2021.06.01
Lambda
サーバーレス
バッチ処理
Kinesis
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ユーザーストーリーマッピングで始める要求整理
ユーザーストーリーマップがあると、全体像の認識をチーム全体で共有できて便利です。ユーザーストーリーマップは視覚的にわかりやすく、特殊な構造もしていないため共通理解しやすいことがポイントです。また、ユーザーストーリーマップはこれから何を作ろうかという要求定義の段階でも有効に感じます。この記事では要求の整理と理解のためにユーザーストーリーマップを使ってみたときの気がついた点や振り返りをまとめました
2021.05.24
ドキュメント
チーム開発
アジャイル
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HTTP検索条件、GETにするか?POSTにするか?
RESTfullとかRESTishな方針でWebAPIの横断検索を設計する際にチーム内で方針について議論したやり取りの備忘記事です。
2021.05.18
設計
Web
WebAPI
HTTP
RFC
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Flutterで技術ブログRSSリーダー
FlutterでRSSを用いてフューチャー技術ブログリーダーを作ろうと思います。
2021.05.14
Flutter
Dart
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Goでバッチ登録するときのイディオム
個人利用など、ごく小さなサービスなどでない限り、複数件のレコードを一括でデータストア層へ登録する必要は出てくると思います。この時1件ずつループ処理で登録するのではなく、効率性などの観点で各データストアが提供する一括登録の仕組みを利用すると思います。
2021.04.30
初心者向け
DynamoDB
バッチ処理
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Goのフラットパッケージについて登壇しました
TIG真野です。2021/3/19に「Future Tech Night #7 〜フューチャーの開発事例と共に学べるGo勉強会〜」を開催しました。トップバッターでGoの開発構成・アプリアーキテクチャについて話したので報告します。
2021.04.27
Go言語
登壇レポート
設計
TechNight
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春だから学ぶシステム連携
システム間のデータ連携は業務システムでは不可欠な要素ですが、初心者にはとっつきにくい概念です。けれどシステムとしての付加価値はデータを繋げることで生まれることが多く、非常に重要です。本記事ではそんなデータ連携について、具体的なパターンを例に上げて説明します。
2021.04.14
初心者向け
入門
システム間連携
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CSVと親しくなるAWK術
CSVデータをAWKで処理する例を紹介します。
2021.03.30
ShellScript
CSV
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シェルスクリプトとLinuxコマンド連載を初めます
タイトル通り、シェルスクリプトとLinuxコマンドをテーマにした連載を初めます。
2021.03.21
インデックス
Linux
ShellScript
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PubSubのメッセージスキーマを試してみる
2021年3月に発表されたCloud PubSubのメッセージスキーマを試します。
2021.03.09
Go言語
GoogleCloud
PubSub
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Go 1.16のgo installについて
Go 1.16連載の2つ目となるこの記事では、Go 1.16で機能追加された go install について説明します。
2021.02.09
Go言語
Go1.16
Makefile
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オレのDynamoDB Streamsが再着火しないわけがない
DynamoDB Streamsは、DynamoDBに対する項目の追加、変更、削除をイベントとして検出できる機能です。テーブルの項目が変更されるとすぐに、新しいレコードがテーブルのストリームに表示されます
2021.01.22
Go言語
AWS
DynamoDB
トラブルシュート
DynamoDBStreams
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数字で振り返るフューチャー技術ブログ(2020)
フューチャー技術ブログの2020年を数値で振り返りたいと思います。投稿数、カテゴリ割合、PV、人気の記事ランキングなどを大公開します
2020.11.27
運営
PV
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GoのWebアプリ開発でフラットパッケージにした話
1年弱ほどGo言語でWebAPIアプリケーションを開発していますが、かなり割り切った構成・テスト方針を採用しました。そろそろ1年弱になり機能開発も比較的落ち着き、保守運用フェーズの割合も徐々に増えてきた頃合いなので、やったこと・学び・反省といった振り返りを共有します。
2020.11.09
Go言語
設計
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フューチャーOSS推進タスクフォース始めます
フューチャーOSS推進タスクフォースを開始しました。実は7月に発足してから8月には活動の骨子が固まり、タスクフォース自体は始動していましたが、中身を作ってから告知した方が具体性があってブレも無くなり良いのでは?という話があり、少しタイミングをずらしてのご報告です。
2020.11.07
OSS
コミュニティ
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Policy as Code を実現する Open Policy Agent に憧れて。ポリシーコードでAPI仕様をLintする
Open Policy Agent(OPA)は汎用的なポリシーエンジンで、Rego と呼ばれるポリシー言語で定義されたルールに従って、入力がポリシーに沿っているか否かの判定を移譲させることができます。Regoで宣言的にポリシーを実装し、Policy as Code を実現できます。コーディング規約も一種のポリシーとみなして、Open API Spec(Swagger)をLinter的にチェックするツールを題材に、OPAを用いて開発してみたいと思います。
2020.09.30
Go言語
OpenAPI
CNCF
Swagger
OpenPolicyAgent
Policy-as-Code
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久しぶりに社内LT大会を開催しました。2020 Summer
2020年8月28日(金)に社内LT大会を(久しぶりに)開催しました。* 過去のLT大会の開催記事はこちらに書いています。
2020.09.23
勉強会
LT
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