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真野隼記
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真野隼記
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connpass×Zoomで開く勉強会運営ナレッジ
いつの間にかFuture Tech NightというIT勉強会をメインで運営をすることになりました。イベント企画&実行も楽しいですね。何度か回を重ねることでナレッジが溜まってきたので共有します。
2022.05.17
TechNight
運営
勉強会
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Lambda Function URLs をGoでお試し。実行時間の上限(タイムアウト)やWeb API構築周りで気になること
2022/04/06にGAになったと発表された、Lambda Function URLsは、AWS Lambdaに直接HTTPSエンドポイントを追加できるというもので、API Gateway(やALB)無しでWeb APIやサイトを構築できると話題になりました。
2022.05.10
Go言語
サーバーレス
Lambda
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FigmaのOverlayに超入門してみた
春の入門連載の1日目です。この記事ではFigmaを使って簡単なログインページを作ります。よくネットで見る参考情報では、入力フォームのキーボード入力などインタラクション性にかけるものが多かったので、オーバーレイを利用して動きをつけてアプリイメージを湧きやすくするように工夫します。
2022.04.18
入門
Figma
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AWS Partner Summit Japan 2022に登壇してみた
2022/3/16(水)に開催されたAWS Partner Summit Japan 2022に縁あって登壇の機会をいただきました。オンラインでしたが、撮影は目黒セントラルスクエア。TV局かなと思うほどの撮影機材や、明らかにプロフェッショナルなスタッフの皆さまに囲まれての発表だったので非常によい刺激をいただけました。終わった後の達成感が凄く良かったです!
2022.04.15
AWS
登壇レポート
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スマートLED(Philips Hue)にFlutterでBLEアクセスしてみた
PhilipsののLEDをLチカ(LEDをチカチカさせる)する記事です。普通のLEDだと面白くないので、[Philips HueのLED]を購入しました。接続ですが、Bluetooth(BLE: Bluetooth Low Energy)で直接LEDの操作をします。
2022.04.04
Flutter
Bluetooth
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fromJsonをNamed ConstructorsでもStaticメソッドでもなく、factoryコンストラクタで書く理由
Dartはコンストラクタがたくさんパターンがありますが、公式ドキュメントはもとより、国内外の様々なブログ記事で使い分けが紹介されており、先人による高速道路が整理されていると実感できます。一方で、慣れてくると自然だと感じてきますが、Flutterサンプルコードにある fromJson がfactoryコンストラクタであることが、最初はピンと来ませんでした
2022.03.28
Flutter
コーディング規約
Dart
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Go 1.18集中連載 net/httpのマイナーチェンジ
Go 1.18のRelease Notesに記載があったMinor changes to the libraryにあったnet/httpの3点の更新について触れていきます。
2022.02.10
Go言語
net/http
WebAssembly
Go1.18
リリースノート
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Pocket
Goのnet/httpパッケージに出てくるTemporary()がなにか調べた
net/httpパッケージのコードを呼んでいると、Temporary() 関数だけをもった temporary インターフェースが登場します。HTTP周りでtemporaryと聞くと、 307 Temporary Redirect のステータスコードのことかと思いますが、ちょっと違いそうです。どういったものでどういった場合に出てくるのか、調べました。
2022.02.03
Go言語
net/http
Go1.18
コードリーディング
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フューチャー社員が行ったIT系技術誌への寄稿まとめ(2017~2022年)
フューチャーにおける、ここ4,5年でIT技術系の雑誌への寄稿をまとめました。せっかくのなのでブログ公開します。たまたま部門別に良い感じに散らばっていたのでその単位でグルーピングしてまとめました。
2022.01.28
出版
SoftwareDesign
アウトプット
WEB+DBPRESS
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数字と振り返るフューチャー技術ブログ(2021)
技術ブログ運営の真野です。年があけましたが、2020年に引き続き2021年の技術ブログの振り返りをお届けしたいと思います。
2022.01.20
運営
TechBlog
PV
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AB Open社と提携してRISC-V PCを開発しました
フューチャーはAB Open社と協力し、無料のオープンソースであるRISC-Vアーキテクチャを活用した独自PCを開発しましたのでご報告します。ITコンサルティング企業のフューチャーがなぜRISC-VベースのPC開発に携わっているのか疑問をお持ちの方も多いかと思いますので、経緯にも触れます。
2021.12.02
RISC-V
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LT大会 #12 2021 Summer ~YDCさんとコラボしました~
2021/08/20(金)19:30 ~ 21:00にフューチャー社内でLT大会を実施したので開催レポートをお送りします。今回はYDCさんとコラボ開催でき、新しい風が吹き込まれた気がします。こうしたLTを通してお互いの空気に触れ合えるのは素晴らしいですね。さらに視聴者としてフューチャーグループの内定者や23卒の学生の方も参加いただきました。
2021.11.30
登壇レポート
LT
GitHub
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フューチャーのスポンサー・協賛活動をまとめてみた
2021からみてここ数年(2018年くらいまで)におけるフューチャーのテクノロジー・CS周りのスポンサー情報をまとめました。意外とこの手のカットな情報が社内で見当たらず、整理がてらまとめました。
2021.11.25
OSS
カンファレンス
学会
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JFPUGオープンセミナー2021 DX時代のプロジェクトのあり方で登壇しました
JFPUGオープンセミナー2021~DX時代のプロジェクトのあり方~にて、「DX時代の開発と品質。アジャイルでどう品質を担保するか」というテーマにて登壇しました。アジャイルの場合の契約はどうするのか?などの質問もいただきました
2021.11.17
登壇レポート
アジャイル
MCIS
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リモートワークになって始めた1 on 1ミーティング
TIG DXユニット真野です。小さいですが複数チームのマネージャーをしています。定期的にコミュニケーションやフィードバックを目的に、1 on 1 をすることに決めました。実際に運用を開始して1年以上経過しています。その結果としていくつかナレッジらしきものが貯まってきたのでまとめて紹介します。
2021.10.27
リモートワーク
心理的安全性
1on1
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AWS利用時に read: connection reset by peer が出たときのリトライ検討
DynamoDBやKinesis Data Streamsなどを利用するサービスをそれなりの期間で稼働させているとポツポツ下記のようなエラーが発生することが分かりました。RequestError: send request failedcaused by: Post ...: read tcp 169.254.0.1:55638->3.113.218.4:443: read: connection reset by peer
2021.10.26
Go言語
AWS
Network
トラブルシュート
Kinesis
TCP/IP
リトライ
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AWS SDK for GoでDynamoDBの式を扱うヘルパーパッケージの使い方
DynamoDBをGoで操作することにかけては、[DynamoDB×Go連載] に参加するくらい関心があるのですが、AWS SDK for Goの公式ライブラリに含まれる、ヘルパーパッケージについて存在を今までスルーしていました。使ってみると業務的には利用一択だと思ったので今後使っていくぞという覚書としてまとめます。
2021.10.25
Go言語
AWS
DynamoDB
式
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Google Drive API v3をサービスアカウトとGoから利用
Google DriveにアップロードされたExcelファイルを利用したちょっとしたジョブを実装する機会があり、処理を動かしたいのがAWSなど別のプラットフォームであったため、サービスアカウントを用いてGoogle Drive APIにアクセスするGoプログラムを作りました。
2021.10.22
Go言語
GoogleCloud
GoogleWorkspace
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SQLのデータリネージツール、SQLLineageを試してみる
TIG DXユニット真野です。Python連載の2本目です。データリネージという概念に興味をもったのと、それをサポートするためのPytnon製ツールがあったので触ってみます。データリネージとは..
2021.09.28
Python
SQL
データガバナンス
データリネージュ
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VPC内のAmazon API Gatewayをインターネットオーバーで疎通確認する
Gateway+Lambda という構成でWebAPI開発を行う際、ちょっと便利に使える疎通方法をまとめます。API GatewayですがPublicなエンドポイントがあれば `curl`コマンドや`Postman`を用いての動作検証も容易だと思います。
2021.09.24
Go言語
AWS
VPC
APIGateway
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ローカルフォワードプロキシでHTTP要求時に機能横断な処理を差し込み
この記事では個人的に大好きなフォワードプロキシの概要と、Goでの既存のOSSライブラリを利用した実装例をまとめました。このテーマに決めた理由は以下です。
2021.08.26
Go言語
プロキシ
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golang.tokyo31でGoを使ってホントのところというテーマで登壇しました
golang.tokyo #31のテーマはISIDさんとフューチャーで「受託開発におけるGoの実態について語る」というテーマだったので、何を話すか悩みましたが、ベーシックに自分の観測範囲における自社でのGoの利用状況とか使ってよかった点をまとめることにしました。それだけだとよくありがちかなと思ったので、リーダー視点という要素をスパイスに入れています。
2021.08.20
Go言語
登壇レポート
golang.tokyo
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Go1.17のencoding/csv
Go1.17連載の2つ目です。encoding/csvのマイナーチェンジ(APIが1個だけ追加した)という小ネタです。
2021.08.11
Go言語
Go1.17
CSV
encoding/csv
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GoのモダンDBアクセスレイヤーRELを触って
GoのORマッパー連載の1本目です。テーマはorm-ishなデータベースアクセスレイヤーライブラリであるRELです。他のメジャーなORMライブラリに比べるとまだまだGitHub Stars数は少なくマイナーかもしれませんが、いくつか興味深い点があったので最後までお付き合いいただければです。
2021.07.26
Go言語
ORM
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GoのORマッパー連載を始めます
7/26(月)~8/3(水)の平日にかけて、GoでRDBに対してアクセスライブラリ(ORMとクエリビルダー)をテーマにした連載を始めます。
2021.07.26
Go言語
インデックス
ORM
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