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記事一覧
DynamoDB×Go#3 Go CDKでどこまでいける?機能を調べてみた
DynamoDB×Go連載の第3弾目です。今までは AWS SDK Go やそれをラップしたguregu/dynamo について説明していましたが、 Go CDK(Go Cloud Development Kit) を用いたDynamoDB操作について説明します。
2020.02.28
Go言語
AWS
DynamoDB
GoCDK
バッチ処理
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DynamoDB×Go連載#2 AWS SDKによるDynamoDBの基本操作
DynamoDB×Go連載企画の第2弾の記事となります。本記事ではサードパーティ製のライブラリを利用せずaws-sdkを素で利用した場合のDynamoDBの基本操作について見ていきましょう。
2020.02.27
Go言語
AWS
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DynamoDB×Go連載#1 GoでDynamoDBでおなじみのguregu/dynamoを利用する
Go言語でWebサーバを実装していた際にDynamoDBを扱うライブラリとしてGregさんの https://github.com/guregu/dynamo を使っていました。当時Go初心者だった私は「go dynamo」とすぐさまGoogle先生に問い合わせ、「guregu/dynamoがオススメ」とのエントリーを多数発見しました。オブジェクトの取り回しが隠蔽化されていてとにかく実装が簡単だと記事にも書いてありましたし、私自身も実際そう感じました。
2020.02.25
Go言語
AWS
インデックス
DynamoDB
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golang.tokyo #29に4名で登壇しました
先日開催されたgolang.tokyo #29 にTIG DXユニットから渋川、辻、真野と、当社アルバイトの本田さんの計4名が登壇しました。今回始めてFutureのオフィスで開催させていただくことになりました。budougumi0617さんを始め運営の方々、および来ていただいた方々、ありがとうございました!
2020.02.09
Go言語
登壇レポート
golang.tokyo
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Umeda.go 2020 Winterに3名で登壇しました
先日開催された Umeda.go 2020 Winter に当社から3名が登壇しました。資料共有や当日の様子などを報告します
2020.01.27
Go言語
登壇レポート
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golang.tokyoで発表してきました
先日開催された golang.tokyo #28 に当社から2名、登壇しましたのでそのレポートをします。LT 景品で頂いた CNCF のキャラクターです。かわいいです。
2019.12.11
Go言語
登壇レポート
golang.tokyo
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Go Conferenceの📛を作る
Go Conferenceの📛を作る。このプログラムを実行する前に、まずはスポンサーしますというのを宣言します。フューチャーもイベント協賛はいろいろやっていますし、特にうちのユニットはGo案件の割合も多いので、OKはもらいやすくて助かります。今回は参加者、スピーカー、スポンサーあわせて240人とかで、なおかつ1つ120円ということが分かったので、コスト的にはイベントスポンサーと考えると費用対効果は高いです。
2019.12.03
Go言語
アドベントカレンダー
GoConference
スクレイピング
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Go Cloud#7 PubSubドライバー(pubだけ)を実装してみる
Go Cloudはいろいろなドライバーが整備されているものの当然のことながら、この世のすべてのバックエンドに対応しているわけではありません。AWSやGCPやAzureが提供されているサービス以外にも、自前で運用しているミドルウェアにも対応したくなったりするはずです。Go Cloudの中を覗き見るついでに、自分でドライバーを実装してみました。
2019.11.28
Go言語
GoCDK
PubSub
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Go Conference 2019 Autumn に登壇しました
先日開催された Go Conference 2019 Autumn に参加/登壇したので、その内容をレポートします。
2019.11.20
Go言語
登壇レポート
アルゴリズム
GoConference
最適化
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Go Cloud#6 GCPのローカルエミュレータを活用する
Go CloudでGCPのエミュレータに接続してみます。GCPのリソースを管理するためのコマンドラインインターフェースとして gcloud があり、このgcloudコマンド経由で各種エミュレータを実行することができます。
2019.11.19
Go言語
GoogleCloud
GoCDK
エミュレータ
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Go Cloud#5 AWSのローカルモック環境であるLocalStackを活用する
Go Cloud経由でAWSのローカルモック環境であるLocalStackに接続してみたいと思います。
2019.11.15
Go言語
AWS
LocalStack
GoCDK
モック
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Go Cloud#4 URLを編集するパッケージ
これまで、基本的な機能を一通り紹介してきました。Go Cloudでは何かとURL扱います。特にポータブルなAPIを使うと、mem://my-pub-sub やら s3://my-bucketやらで、URLでリソースの種類とその実態を指定しますし、場合によっては ?filename=collection.dbのようなクエリーで属性を設定したりします。
2019.11.14
Go言語
GoCDK
SQS
マルチクラウド
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Go Cloud#3 Go CloudのDocStoreを使う
Go Cloudの紹介の連載の第3弾です。Go Cloudにはいろいろ便利な機能がありますが、ほとんどの機能は既存のAPIへの薄いラッパーだったりします。そんな中、よくぞ実装したな、と思われるのがDocStoreです。
2019.11.13
Go言語
DynamoDB
GoCDK
NoSQL
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Go Cloud#2 Pub/Subの概要紹介
マルチクラウドなアプリケーションの実装としては、各サービスのインターフェースに依存することが多く、独自に各サービスのインターフェースをラップして実装するのもなかなか大変なのではないでしょうか。Go Cloud はアプリケーションのポータビリティに役に立つと考えています。本記事では Google Cloud Pub/Sub と Amazon Simple Queue Service と In-Memory について Go Cloud で Publish / Subscribe した例を紹介します。
2019.11.12
Go言語
GoCDK
SQS
PubSub
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Go Cloud#1 概要とBlobへの活用方法
今回は、Go Cloudシリーズとしていくつか Go Cloudに関する記事をリレー形式で書いていきたいと思います。 第一弾としては、Go Cloud についての概要と、案件でも活用した Blob を利用したサンプルについて解説します。また、認証系の情報の扱いについても記載します。
2019.11.11
Go言語
インデックス
S3
GoCDK
マルチクラウド
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GoでCUEのバリデーション機能を利用しつつ、.cue/.json/.yaml形式の設定ファイルを読み込む
前回のエントリーで、CUEはテキストファイルのフォーマットでありつつもJSON/YAMLと同等の表現力(階層が持てて、文字列や数値などを扱える)を持ち、なおかつCUEコマンドやライブラリでは.cue/.json/.yamlを同列に入力ファイルとして扱えるということを紹介しました。また、.cueファイルにスキーマを定義して、バリデーションが行えることも紹介しました。
2019.10.30
Go言語
JSON
バリデーション
CUE
YAML
設定ファイル
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本当に使ってよかったOpenAPI (Swagger) ツール
みなさんSwagger使ってますか?弊社でもREST APIを構築するに当たってSwaggerを導入する機会が増えています。本記事ではSwaggerを導入するに当たって、合わせて利用して便利だったツールを紹介したいと思います。
2019.10.08
OpenAPI
Swagger
コーディング規約
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586
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CUEを試して見る
定ファイルをどうするか問題はいろいろ悩ましい問題であります。そんな中、設定ファイル用言語という触れ込みのCUEがリリースされました。
2019.10.02
Linter
CUE
設定ファイル
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一周回って、人間が読み書きする設定ファイルはJSONが良いと思った
最近GoでCLIツールを作っていますが、設定ファイルはJSONが良いとなんとなく思っています。汎用フォーマットは実装側は便利だけど、ユーザー視点だと自由すぎるので、制約が欲しくなってきます。JSONにはJSONスキーマがあります。
2019.10.01
Go言語
JSON
encoding/json
YAML
設定ファイル
jsonschema
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Go言語のDBレイヤーライブラリの評価
GoのDBレイヤーライブラリとして有名な、GORM,SQLBoiler,XORMの三つについて違いと評価をまとめてみました。
2019.09.26
Go言語
SQL
技術選定
ORM
GORM
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WAFとして go-swagger を選択してみた
Go のWebアプリケーションフレームワークを検討した際に、 go-swagger が良いのではと思い、比較調査してみました。 結果、実際に選択し導入しています。
2019.08.14
Go言語
OpenAPI
技術選定
Swagger
go-swagger
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Goを学ぶときにつまずきやすいポイントFAQ
他の言語になれた人が、初めてGoを書いた時にわかりにくいな、と思った部分はどういうところがあるのか、難しいポイントはどこか、という情報を自分の経験や、会社の内外の人に聞いたりしてまとめてみました。
2019.07.13
Go言語
入門
コードレビュー
他言語からGoへ
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ソースコードを綺麗にするためにまず心がけたい3点
若手中心の開発チームで1~2年ほど過ごしました。その時の経験を通して、こうすればもっとソースコードが綺麗になると感じたことを3点まとめます。
2019.06.10
初心者向け
入門
コーディング規約
コードレビュー
可読性
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第1回PG Battle参戦記
2018年11月17日に開催されたPG Battle というプログラミングコンテストに社内チームで参戦したという話です
2019.05.13
競技プログラミング
参戦記
pgbattle
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uroboroSQL x Spring BootによるWebアプリケーション開発
弊社発のOSSプロダクト「uroboroSQL」をSpring Boot上で動かすサンプルアプリケーションを作ってみました。
2017.08.28
Java
SQL
uroboroSQL
SpringBoot
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